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おはようございます。
コキ71のCAR RACKコンテナに続いて、日産の自動車用コンテナU41Aを作ります。
いつものようにCADで描き、レーザーカットします。
屋根は後から被せます。
・・・と思いましたが、うまく屋根が付かないので、構造を変更
これなら、うまくいきそうです。
ただ、もう運転会の準備もそろそろ考えなければいけないので、ホキ1000の量産化を始めます。
少量生産の際は多少隙間があってもパテ等で修正できますが、量産する場合は手間なので、もっと、煮詰めてカッチリ合わせれるよう調整していきます。
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車両関係(HOゲージ)
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こんばんは。
KAZURAKADOU 第3弾。JR貨物の事業コンテナZX45Aです。
まあ、箱だし簡単に作れるかな〜と思ったのと、ホキ1000と連結されていた画像があったので、それを再現したくて、作りました。
ルーバーとか、絶対手では出来ないですよね〜。
ルーバーの中にファンを再現してみました。
こんな感じでパーツを切り出し、組み立てていきます。
パーツも正確に切り出せるので、組み立てるのも比較的簡単です。
レーザーカッター様様です。
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こんばんは。
今度はコンテナをレーザー加工で作ってみました。KAZURAKADO第2弾は毒タキコンテナ UT13C-8000です。
この色合いたまりませんね〜。
このタンクコンテナ、結構限定された場所でしか運用されていないので、私もぜ〜〜んぜん知らなかったのですが、
この本にバッチリ載っています。毒タキと編成組んでもいいなあ〜と思い作ってみました。
部品はこんな感じでレーザー加工します。
あとは組み立てる。わくを組んで、
中のタンク、そして、周りの箱類を組立。
こんな感じで塗装。
デカールも自作して貼り付けます。
できあがり。
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こんばんは。コキ71の続きです。
車体ができれば、そろそろ仕上げです。
当然、車体のマークも自作。
一番困るのは暗い色の上に書かれる白い文字。昔は白い文字が打てるアルプス電子のプリンターがありましたが、今では手に入らないと思うので、こんな手法を。白い地のデカール用紙に車体の色を印刷し、文字は白抜きにする方法。塗装箇所にデカールを貼る場合はその塗料と色を合わせないといけないという難しさがありますが、こんな方法しか素人には出来ません。
コキ71は車体の標記より、大きな問題があります。
低床車体用に開発されたFT12A台車の既成品がありません。
ないものは〜〜〜
ネットの写真を参考にペーパーで作ります。CADで外観を描き、写真を見ながら奥行きを積層で表現します。
今回は6枚の重ねです。
ボルスターも紙で作ります。
最後に瞬間接着剤を染みこませて、補強します。
軸受けにはカツミの軸受けメタルピボットを埋め込みます。
車輪を取り付け、一応台車の形になりましたが、固定したボルスター、長い車体、低床でまともにレイアウトを走るでしょうか。9月の運転会で検証します。
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おはようございます。
もうだいぶ前の話になってしまいますが、こんな喫茶店に行ってきました。
看板だけではちょっと分からないですが、ブルートレインの窓みたいなものがあるので、直ぐに普通と違う喫茶店と分かります。
店内は
旧客の車内のようになっています。イスが直角で木製ですが、なんか心地よいです。車窓は風景では無く、模型が走ります。
カウンター側も鉄道一色。カウンターの前も模型が走ります。
カウンターの奥はトラムが走り、その下にはヤードがあります。
店内にはあちこちに車輌が展示されていて、時間を忘れます。
更に走っていませんでしたが、カウンターの上にもレールが。
う〜ん、最高です。宝くじがあたったら、私もこんな喫茶開きます!
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