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こんばんは。
一昨日、こちらの方のブログを見ていたら、371系が中央西線を走るとの情報があったので、久々に撮り鉄など。
ちなみに371系は昨日から走っていました。こちらは仕事場から撮ったもの。
今日は野暮用で名古屋に出る機会があったので、矢田川で迎撃です。15分前くらいに付いたら、数名の同業者が。堤防なので、迷惑はかからないですよね。中にはこんな方も、あえてコメントは控えましょう。
たまたま、貨物も来ました。あ〜ブランクが長すぎて春日井貨物か、多治見貨物かも分からない(恥)。
383系しなの もついでに。
来ました。371系。白と青の塗装がやっぱり、新幹線みたい。
今までなんとも思っていなかった車両でしたが、中央線をはしるとなると気になってきたりして、この後行ったジョーシンでちょっと探してみたりしてしまう。
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撮り鉄(実物)
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おはようございます。
木曽地方の森林鉄道、今日は車両編です。
19号線を北上すると、途中十二兼を過ぎたあたりにこんなものが置かれています。
ほんと、ちぃっちゃくて、このくらいだったら、家で走らせることができそうです。
このくらいの大きさなら、自分で作れなくもないなあ〜。15インチくらいのゲージをひいて。。。。。 |
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こんばんは。
森林鉄道の遺構探し3回目です。
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左の草っぱらが先日の森林鉄道の運輸局です。
草っぱらから駐車場、その向こうの薄水色の建物の左側を通り、コンクリート橋脚の左を抜け、先日の橋梁に向かって走っていたようです。
薄水色の建物の横に、小さな橋梁がありました。
確かにここを走っていたという証拠ですね。線路も機関車もありませんが、こんな構造物は今も残されています。 |
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こんばんは。
今日もお送りします。
木曽地方の森林鉄道。
今日は上松駅の貯木場を見ましょう。
ここ全部が貯木場だったようです。
今では面影がまるっきりありません。
ですが、手前の建物がちょっと気になります。
よくみるとなにやら字が書いてあります。
安全+運転と書かれていたようです。当時の運輸事務所だったようです。
今は何に使われているのでしょうか。
周りがすっかり変わってしまって、この建物だけが取り残されてしまった感じです。 |
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こんばんは。
木曽地方といえば〜、森林鉄道。
ちゅ〜ことは!
遺構探しをして、森林鉄道華やかしころに思いをはせたいと思います。
第1回目は上松駅から少し北に向かったところにある橋梁です。今までなにげに通っていて気がつかなかったのですが、古いトラス橋が閉鎖されていたので、昔の歩道かなとも思ったのですが、わざわざ歩道用にこんな立派なトラス橋を作るわけがないとよく見ると説明看板がありました。なにげに見つけたことトラス橋、なんと現存する日本最古のものらしいですよ。凄いものが近くにあったものです。しかも、やっぱり森林鉄道用の橋だったようです。
森林鉄道というと木橋にへろへろの線路というイメージがありますが、もっとも古いということですから、当時としてはもっとも最新の技術で作られたということですよね。ちょっとイメージがかわりました。
下の地図が上松駅にあった貯木場と橋の位置関係です。緑色の点線のように線路があったようです。次回はその辺を探してみましょう。
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