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こんばんは、好評のうちに予約を終了した「ゆる鉄夏合宿2010」ですが、何と、若干名の追加募集を行宇ことになりました。 「ゆる鉄合宿」といっても、「ゆる鉄」のメンバーでなくてもOKです。 ちょっとした勇気を振り絞ってみませんか? 参加される皆さんも鉄道模型が好きな方、レベルは違えど、話はきっとあいます。いろいろ教えたり、教えてもらったり、とても、刺激になると思います。また、この後の鉄道模型ライフも劇的に変化すると思います(罠にはまるともいう)。 18日ご宿泊ご希望の方がいらっしゃいましたら までご連絡をお願いいたします。 連絡事項、詳細等決定の際にはその都度ゆる鉄モジュール倶楽部掲示板にアップされると思いますので、各自にてご確認をよろしくお願いいたします。 なお、募集人数は少数ですので、間に合わなかった場合はご容赦ください。m(_ _)m ちなみに、募集告知をしている私が不参加だったりするのですが、皆さん楽しい方ばかりなので、お気軽にどうぞ。
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L 運転会
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こんばんは。GWも終わり、またまた、辛い日々が始まりました。世の中にはまだGW中という方もいらっしゃるのでしょうか。まあ、休みが取れただけマシと考えて、カンタムロクヨンのために一生懸命働きましょう。 さて、今日も「湯るフェス」のご報告。既にいろいろなブログで紹介されていますが、私の場合、昨日の記事同様、見るところが他の方と多少違います。 この幹線と地方ローカル線が併走するところにありそうな踏切。間の黄色いラインがいかにもありそうな感じ。また、幹線道路に付けられる、かさ上げされた警報ランプ。 線路際の標識、踏切周りのダクト、そして、自然な草の表現。 車道と歩道を区切るブロック 斜めの部分も支柱は垂直に設置された落石防護柵 さりげく設置された線路際の土留め柵 まさに見所いっぱいのモジュールです。こういう一見、見逃してしまいそうな小物を仕上げるところがモジュールを実感的に見せる秘訣だと思いますし、見ている方も、「あ〜、こういうのあるある!」「ここまで、再現したのか〜」と楽しめるところだと私は思います。
そういう意味では、私の持ち込んだモジュールはそのへんが何一つ出来ていなかったので、今回は非常に恥ずかしい思いをしました。製作期間は私よりも全然短かった山岳モジュールでも、その辺をしっかり作り込んで来られたゆぅきさんは流石です。 ゆぅきさんはモジュールの置くところが無いとのことで、今後モジュールを作る予定が無いとのことでした。非常に残念な限りです。 |
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こんばんは、連日の長時間運転で、ふくらはぎと腕が軽い筋肉痛で目が覚めてしまいました(恥)。仕方ないので、ネットなどして、眠くなるか、筋肉痛が治まるのを待っている状況(恥)。 先日の「湯るフェス」、とても楽しい時間を過ごせました。また、刺激もうけ、Nモジュールに対するテンションもかなりあがってきました。家のレイアウト計画も進めていこうと思います。 今回のとても参考になったのがコチラの方の作品です。 もともと、モジュールも組み立て式レイアウトですが、この作品はそのモジュールも組み立て式! 私もいつも制作前は山を取れるように作りたいと思い始めるのですが、いつも考えがまとまらず、途中で断念するのですが、この作品は山どころがすべてがばらばら、しかもつなぎ目が目立たないように組み立てられるのです。よっぽど製作段階で、しっかりした設計をしていると思ったのですが、作者は一言「適当だよ」、う〜ん、慣れているのか、とても頭がよいのでしょう。一度、作り手順を教えていただきたいものです。 また、このモジュールその構造だけでなく、作り込みもすごいんです。 この線路の状況とトラロープ。 ダクトの処理とその形状 やっぱり、自分以外のモジュールってとても参考になるし、刺激になりますね。
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こんばんは、5月3日に旭湯で開催した「湯るフェス」無事に終了いたしました。 当初、欠席予定だった私ですが、前々日に予定が変わり、急遽、顔を出せることになりました。ただ、突然のことだったので、モジュールも未完成、運ぶ手段も無しということで、手ぶらで行こうと思っていた。そのとき、ヨネカンさんが助け船をだしていただき、私のモジュールを運んでいただいたことで、モジュールも持ち込むことができました。これが5月4日の夜のこと。そこから、徹夜で作業しましたが、結局未完成で持ち込む事になってしまいました(恥)。 こんな感じで接続、20名近い参加で、全ての方とゆっくり話す事ができませんでしたが、とても楽しい時間を過ごすことができました。ダンボさんを始め参加者の皆さんありがとうございました。 次回は完璧に完成した新作モジュールを持ち込みたいですね。
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こんばんは、「湯るフェス」の最終ご案内です。 ゆる鉄モジュール倶楽部単独では2回目の運転会、関東では初の運転会になります。ゆる鉄らしく、ゆる〜い運転会にしたいと思いますので、みんなで遊びましょう ここで、一つお詫び申し上げます。今回の「湯るフェス」は規格段階から参加しており、事務局として関わってきておりましたが、家庭の事情で急遽参加できなくなりました。申し訳ありません。私が参加できなくても、運転会の開催、楽しさは一切変わりませんので、参加者の皆さんよろしくお願いいたします。 ただ、この運転会への持ち込みのために製作していた「モジューニ」を持ち込めないのが非常に残念です(同じ理由で完成まで作れませんでしたが)。 なお、参加申し込みは引き続きこのブログにてお受けしますので、前日まで、ご遠慮なく参加表明願います。 それでは、運転会の成功をお祈りしております。
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