レイアウト(Nゲージ)
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こんばんは。
待ちに待った車輌が発売されましたので、ウチに引っ張ってきました。
RhBの機関車Ge4/4Ⅲです。KATOではアルプスの機関車というなじみやすい名前になっています。
そいつのアルブラ線100周年ラッピングです。このラッピングがかなり好きです。この機関車にはやっぱり、赤と黒が似合います。その色を残しつつのラッピングがやっぱり格好いいです。
開封です。
線路の乗せてみましょう。
今回機関車と一緒に発売された客車、こいつも当然逝きました。
早くこいつらに似合うレイアウトを作りたいです。
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こんにちは。
のぞみ工房 クモニ83の続きです。
クリームを塗装し、一度マスキングを剥がします。今回は手すりも全て取り付けた状態で塗り分けを行っていますので、結構失敗しましたが、筆塗りでなんとか誤魔化しました。筆塗りにするとその部分の艶が異なって目立ってしまうので、その後、全体に半つやクリアーを吹いて、全体の艶を統一します。
その後、車体をマスキングして、屋根を塗ります。
最後に小物を付けて完了です。
ずっと放置中だったものが一つ片付きました。
さて、次はどれをやるかな。
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おはようございます。
墨田川モジュールの架線柱を作りました。
東武の浅草橋の架線柱は変わった形状をしています。
今回もストリートビューを活用しました。
昔のものはとてもデザイン性が優れていますね。奥が普通の架線柱ですが、効率を優先するとこうなるのでしょうね。
この架線柱の写真を撮るためにストリートビューを見ていましたが、東武の浅草駅も美しいですね〜。
これは作ってみたくなります。
脱線しましたが、架線柱。CADで適当に図を書いて、プラ板に貼り付けて切り出します。
そして、エバーグリーンの帯材を形に合わせて、縁に接着していきます。
塗装して、ガイシを取り付けます。
一つだけなら楽しく工作できるのですが、いっぱいになると単なる苦痛でしかありません。
モジュールに取り付けてみます。
やっぱり、架線柱が付くと仕上がったような感じになります。
なんだか少し高すぎるような気がします。
KATOの架線柱を基準に作ったんですが。。。。。
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こんばんは。
万世橋モジュールの曲線橋の続きです。
この曲線橋、実物は道路の真ん中に橋脚があります。
上記写真はストリートビューのものです。便利な世の中になったものです。
熊本地震の時に壊れてしまった、ロッキング橋脚でしょうか。
上部構造を支えていますが、自立しないタイプの橋脚です。
当然こんな製品はありませんので、プラ板、エバーグリーンのL型材、KATOのトラス架線柱から適当に作ります。
設置してみます。
桁との隙間は後で適当に埋めましょう。
手前のガードレールはちょっと形状が違いますが、KATOのガードレールを2段積みにしました。
こいつも設置してみます。
なかなか、いいんじゃないでしょうか。
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