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こんばんは。
東中野モジュールの築堤を作り始めました。
菜の花と桜が咲く時期を再現する予定です。
菜の花、今回は芝の達人を使ってみます。
インチキくさい製品ですが、使ってみるとそうでもありません。
あいかわらず、いい立ち具合です。
この草の上の方だけ木工ボンド水溶液を塗って、黄色いパウダーをまいてみます。
奥様に、『どう、菜の花に見える』と聞くと、
奥『ううん。枯れた芝みたい』
kazu『そんなことないでしょう黄色いし』
奥『色だけまねしものだめなのさ』
奥『菜の花は高さがないと』
kazu『高さを付けたんだけど』
奥『まだぺったんこ』
まあ、確かに模型での再現を一切考えず、みればそうなのかもしれません。
模型でここまでやったからいいだろうと言う考えで、満足しているところはありますね。
でも、模型でここまでやったんだからいいや。
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レイアウト(Nゲージ)
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おはようございます。
作業机の上、いっつもこんな感じ。
真ん中付近と右奥に木の柱が見えますが、この上に棚があってパソコンのモニターが乗っています。
もともとは、この棚の下に線路を作って、走らせる予定でしたが、今はすっかり工具置き場と化しています。
そんな状態の中、急に思い立って片付けをし、当初の計画とおり、線路を敷くべく工事を始めました。
堂々とした複々線モジュールです。複々線というと東中野付近しか思い浮かびません。
折角作り直すので、少し仕様を変更します。
現在も制作中(放置中)の姨捨モジュールの下に隠れた複々線に繋がるようにします。
そのため、トンネルの出口から作る必要があります。
複々線のトンネルといえば、四谷の旧御所トンネル。それっぽく作ってみました。
ここは、総武線の下りがレンガ、その他がコンクリート製のポータルです。このポータル2つとも、(株)モリタから、レンガ製、コンクリート製ポータルとして発売されています。製品名に旧御所トンネルとは書かれていませんが、製品説明書には小さく書かれています。レンガ製はその製品を、コンクリート製はプラバンで作りました。こんな直線的な構造物なら、製品を買うまでもありません。
こんな感じで目の前で、車両の行き交う姿を眺めることがいずれできるでしょう。
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こんばんは。
鉄コレ三岐鉄道751系、入線しました〜。
この製品が発売されることも全然知りませんでした。西武の101系の譲渡車両が製品化されていたので、いつかは必ずくるとは思っていましたが。。。。。。。
ウチの三岐鉄道はこれで四編成になりました。
左から2番目の編成の801系のみ、マイクロエースで、後のものは鉄コレです。
801系もいずれ鉄コレででそうではありましたが、さすがマイクロ。隙間を素早く突いてきます。
こんな風に収納です。
鉄コレの紙ケースは嫌いなので、裏の車両説明の部分だけ切り取って、後は線路も含めて捨ててしまいます。
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おはようございます。
気まぐれで姨捨モジュールをいじっています。
発泡スチロールを散らかしている訳ではありません。
ちゃんと、造成しています。
手前の線路の前は下の写真のように
線路の奥は棚田のようにして姨捨感をだしたいと思います。
実物とは全然違いますが、雰囲気の再現としますか。
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おはようございます。
以前いた静岡工場の近くを走っていた大井川鐵道の展示がありました。
大井川鉄道はいろいろなことをやってがんばっている感があるのですが、経営的には厳しいですね〜。
その他にも、新金谷駅のモジュールがありました。
なかなか、細かいところまで再現されていますね〜。知っているところなので、その再現性がよく分かります。
こういうモジュールを見ると自分も作りたくなります。
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