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こんばんは。
DE50 完成しました。細かい手すり等を取り付けて良い感じになりました。
キャブの窓の肉厚があるので、昔のトミックスのようですが、その他はさすがにエッチングなので、繊細で良い感じです。
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車両関係(Nゲージ)
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おはようございます。
ワールド工芸のDE50、前回から4ヶ月位放置されていました。
塗装って、思い切りやろうと気合いを入れないと、どうも始められなくて・・・・・
塗装前に水洗いして、乾燥させて、なんてやっていると気合いが萎えてくるんですよね〜
・・・と放置した言い訳をしつつ、
各部品を塗装しました。
朱色4号を塗装したのち、マスキングを施し、上部をグレーに塗装。適当にマスキングしましたが、綺麗に塗り分けできました。塗り分け位置も薄っらエッチングされていることもあり、通風口や蓋がある割には塗装のはみ出しもありませんでした。 キャブ部分の白帯は薄いエッチング板で別に塗装して貼り付ける方式で、綺麗なラインがでるように、また、簡単に塗り分けができるようになっています。ワールドのキットはこんな風に作り手のことを考えた作りになっています。
モチベーションを上げるため、仮に組み立てて見ました。
まだ、水平直角がガタガタで見るに堪えませんが、完成に近づいていることが実感できます。
この後は手すり等の取り付けがあります。この辺は比較的楽しいので、もう放置にならないと思いますが。
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こんばんは。
もうだいぶ前に発売されたtomixのキハ82 ひだ・南紀。
導入しました。
キハ82はkatoの初期の製品がありましたが、新ロットは導入していませんでした。
今回のtomixの製品は「ひだ・南紀」なんて、特定されているので、どうしても逝ってしまいますね。
さすがにHG仕様で、車体も床下の素晴らしいですね。でも、模型の出来より、オレンジ色のJRマークがたまりません。
ただ、折角、katoのキハ82もあるので、偉そうに少しだけ比較してみたいと思います。
左がtomix、右がkatoです。
katoは初期製品ですが、色入れやエアホースを追加しているので、決して悪くありません。
比べてみると色合いが少し黄色っぽいでしょうか。でも、単独でみれば、違和感が無い程度です。
キロ。細かいところはさすがに最新のtomixが素晴らしいのですが、kato製品も全然悪くありません。
キロも窓回りが色入れしています。
奥が色入れしていない窓です。窓の肉厚部分にクリームが残ってしまって、少し目立ちます。その部分のグレーに塗っています。悪くありません。
簡単に比較しましたが、tomixの製品の出来と言うより、何十年も前にこのレベルを作っていたkato製品のすばらしさが逆に目立ちました。
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こんばんは。
静鉄の新車A3000形が発売されました〜。
静鉄は1973年に導入された1000形で統一されていましたが、この車両は今年で44年目、今後A3000形に置き換えられます。その第一編成が実車でも配備され、最近第二編成も配備されました。A3000形はレインボートレインズと言われ、第一編成は青色、第二編成は赤。今後、ピンク、黄色、黄緑、緑、青と展開される予定です。
その第一編成の青色がトミーテックの鉄コレとGMで発売されました。
トミーテックの方が早く発表されたと思いますが、発売はほぼ同時でした。
私はトミーテックの鉄コレにしました。
まあ、安いし〜〜〜
鉄コレって裏返すとちょっと、ちゃっちいですが、車体の造形は全然いいですもんね〜〜。
昔はライトが付くことが結構重要なことでしたが、最近はあればいいかな〜という程度です。
鉄コレとGMでは値段の差があるのですが、鉄コレもNゲージ化すると結構な金額になり、結局、3000円程度の差でしょうか。両端のライトが付くならGMでもそんなに割高感はないですね。次の第二編成の赤色はGMを導入するかもしれません。
やばい! この静鉄は7色揃ってしまいそうです。
整理のついでなので、電車もどれくらいあるか、並べてみました。
思っていた以上に車輌がありました。
特に1000形。。。
もう、病気ですな (`ω´;)
集中クーラーの標準色も欲しいなあ〜
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おはようございます。
ワールド工芸のDE50、だいぶ出来てきました。
組み立てるとこんな感じです。
この状態で、塗装をして、更に組立ていきます。
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