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おはようございます。
katoのEF13、入線です。EF13は凸型から、EF58の車体を貰って、箱型に変身した機関車です。
当初は戦時用の劣悪な機関車だったようですが、改良を重ね、末期には中央線、南部線で活躍していた機関車です。こういう、不遇な歴史に惹かれますね。それに中央線ということもあって。
1番手前がkatoです。
もちろん、マイクロエースのEF13も凸型も含めて保有しています。HOでも凸型、箱型、両方で4両も在籍しています。
形態的にはRM誌のEF13下巻に示された6形態の中、もっとも、一般的な形態をモデル化されています。マイクロエースも同じ形態です。車体高さが低く、屋根にガーランドベンチレーターが付いていて、運転席後ろの窓がルーバーの端にあっている形態です。
マイクロエースはヘッドライトがちょっと変な形です。まあ、katoも昔はよくあったことです。ライトの点灯を重視して、形態が犠牲になったパターンですね。パンタグラフ周りはマイクロの方がしっかり再現されています。
だいぶ以前に発売されたモデルですが、マイクロもがんばっています。
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車両関係(Nゲージ)
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こんにちは。
待ってましたのベルニナ急行が発売されました。今回はEF13、DF50、中央線普通列車セットと同時発売で結構きつかったです(笑)。他にもワールドでも大物が二つ、近日発売で控えているし・・・・
独特の客車が格好いいです。こいつは本当に欲しくて、一時はBEMOの12mmゲージにも手を出そうとしていましたし、Gゲージでも海外通販しようかと思っていました(笑)。
Nゲージで、しかも、katoからでるなんてうれしい限りです。
ただ、こいつに似合う景色が無いんですよね〜。アレ、着手しますかー。
贅沢言えば、レイティシュバーンには他にも格好いい機関車がいっぱいあるので、アレグラではなく、それらの機関車も製品化して欲しかったですね。この後、あるのかな?
この車両、基本と増結で9両、短い車両なので、今回はこんな風に整理してみました。
katoの小さいケースです。少しでも、容積が小さくなるのが、ひたすらうれしいのでした。
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こんばんは。
ついに、発売されました、マヌ34。暖房車という特殊な車両がkatoから発売されるとは。
手前側の屋根が黒いのがkato製です。奥はワールド工芸の金属キットです。
大きさはぴったりですが、屋根の造形が微妙に違いますね。ワールドのを作るときに散々ネットで調べて、屋根の色を塗り分けようとしたのですが、はっきり分かる写真が無く、ワールド他の模型完成品を参考に茶色一色にしましたが、katoの見解は屋根は黒としたようです。おそらく、しっかりした、証拠がアルのでしょう。
私も見習って黒を塗った方がよいかな〜、悩む!
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おはようございます。
ここ1ヶ月の激務にも慣れ、宿舎で模型をいじる余裕が出てきました。
白馬工場のスタートです。
まずは、こいつから。キヤ97。
放置品の一つというか手つかず品の一つでしょうか。
ワールド製の金属キットですが、プラ製キットの発売が予定されてしまったので、サッサと作ろうと始めました。
ただ、Nの金属キットは難しい。小さすぎます。
なんとか下回りが完成してきました。
トレーラーのように首振り構造になっています。
ほとんど、荷台のような車両ですが、ちゃんと動力化されています。一昔前では絶対に製品化されないタイプの車両でしたが・・・・
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おはようございます。
またまた、ワールド工芸のプラキット買っちゃいました。
なんか、このシリーズ好きです。
簡単にここまで組みました。
でも、今度のキットは結構細かいパーツが含まれています。
どのくらいディテールアップするか楽しみです。
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