|
こんばんは。
外構の壁が長年の風雨で汚れてきているのです。北側で日が当たらず、雨を吸水しやすい材料なので、カビがついて黒ずんでいるようです。
今まではハイウォッシャーで洗っていました。これはこれでとても効果があるんですが、塗ってあるモルタルまで剥がししまいそうで多用できません。・・・・で今回は塗ってみようかと。
いきなり完成です。
塗装には砂壁調、土壁調意匠性塗材用のリフレッシュ塗料の『エスケー化研 アートフレッシュ』と下地塗料の『水性ミラクシーラーエコ』を使ってみました。下地1回、上塗り2回の3層が標準みたいなので、そのようにしてみました。
思っていた以上に綺麗に塗れました。ただ、塗料と下地の相性とか、施工の悪さとかもあるので、なにか悪さがでてもいけないので、とりあえず、裏側で試してみました。
ちなみに施工の順番はこんな感じ。
一番左の真っ黒な壁が最初の状態です。左から2番目のクリーム色がハイウォッシャーで下地清掃した状態。3番目の白いところが下地塗装完了です。そして、右側が上塗り塗装完了状態です。
合わせたつもりは無かったのですが、最初の色に近い感じです。
ちなみに、ブログ用にこんな塗り分けをした訳ではなく、ここまでしか、ハイウォッシャーのホースが届かなかったのが理由です。これで少し放置して様子を見て、何もなければ表側も塗ってみたいと思います。
|
L 北庭線建設記
[ リスト | 詳細 ]
|
おはようございます。
更に北庭線路線改良が続きます。先日の橋の塗装を行い、再設置します。そして、勾配チェックです。
ちゃんと上れるでしょうか。6.5〜7.2%と結構きつめ、ただ、Nゲージなら良くある話です。ただ、Gゲージという図体のでかいのが相手ですから、どうでしょう。
全然問題ありません(笑)。あっけないほど。これは十分実用になります。西側の勾配線はこちらより緩いので、エンドレスとして、運転が楽しめそうです。まだ、いろいろな難関はありますが・・・・
V200は北庭線初走覇ですが、至って順調でした。
|
|
おはようございます。
先日の城壁状路盤と赤いトラス橋の間が今回のお題です。
今回も橋を作ります。今回は前回のスパン1800mmに対して、1300のスパンしか無いので、少し小ぶりのものにしましょう。・・・・ということでこんな風にしました。
前回作っているので、組立だけは、1時間くらいで出来ました。仕上げ塗装はこれからやるとして、とりあえず、設置してみます。
直線がちょっとゆがんでいますが、いい眺めです。
これで、東線はウッドデッキに乗り入れることが出来ました。さあ、今度は西側です。
|
|
おはようございます。
北庭線路線改良、今週もやります。残りをどんな風に繋げようか、ボーと眺めていて、城壁状路盤?にすることにしました。
こんなふうです。
カーブで登り勾配なので、こんな感じが一番楽なのかな〜と思います。レンガがもったいないので、立てて使います。幅を稼ぐため、コンクリートブロックを心材に使っています。まあ、いつものやり方ではあります。まあ、こんなのも、結構簡単に出来るようになりました。
そして、完成。
あ〜、いろいろ、どかしてから写真撮れば良かった(恥)。
赤い橋との間はもう一つ橋を架けようかと思っています。
|
|
おはようございます。
先日、ヤフオクでこいつを見つけました。即決価格で出品されていたので、見つけた時に即クリックしてしまいました。
LGBのカタログにも載っているロープウェイです。
まえから、欲しかったストラクチャーで、外国のGゲージの庭園鉄道の動画などを見ていると、良く背景で動いているのを見かけます。この製品LGBの中でも子供向けのようで、セットの中に、切符らしいものと、改札はさみが同梱されていました。
日本でのプラレールのようなものでしょうか。
ロープウェイの本体は適度にデフォルメされていて、なんとも、可愛い感じ。
デフォルメされているんですが、へんなところは妙にリアルに作ってあり、天井と床の避難ハッチと天井へ行くための折りたたみはしごが付いています。
こどものおもちゃなので、可動部分が多いのでしょうか。
北庭線にどこかに設置して、通行人の方が自由に動かせるようにしようかな、なんて考えています。
そして・・・・・・・、同じ日、更に大きな荷物が届きました。
とても、大きく、とても、思いです。 取っ手が付いていますが、5分ももって歩けない重さ。
中身はまた、後日。
|





