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鉄道模型の日々の作業のメモ書き

L 北庭線建設記

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おはようございます。

北庭線東側路線改良の進捗状況です。先日まで、線路だけだった部分の路盤が完了しました。そして、橋を受ける橋台もできあがりました。

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反対側の橋脚もレンガを積んで作りました。
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トラス橋も設置しました。かなりの勾配ですが、奥に見えるウッドデッキにあがるので、仕方ありません。
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さあ〜、この先は何も考えていません。さて、どうしましょう。
おはようございます。


先週から始めた、木製の橋ですが、少し進みました。

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材料も塗料も中途半端で仕上がらなかったのですが、こんな感じになります。なんか、おもちゃっぽい感じですが、まあ、いいでしょう。LGB自体そんな感じですから。来週には仕上げます。
こんばんは。

北庭線の改良工事も北側が完了し、東側に移ってきました。

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いろいろと置きっ放しでよく分かりませんが、勝手口の近くまで完了しました。

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以前はピンコロの高さで線路が敷かれていましたので、だいぶ嵩上げされたのが分かると思います。

先日使った土留め壁の残りやレンガを使って、線路を上げています。北庭線同様、線路回りはすべてモルタルで固めています。

この後、緩いS字で家の方に近づきながら更に上っていきます。この辺はレンガで路盤を作っています。
最近アーチ橋を作っているので、こんなレンガ積み楽なものです。

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もともと、この位置は駅がありましたが、ポイントがあると脱線等のリスクが高まり、ストレスとなるので、普通に上っていきます。ただ、このまま、路盤として煉瓦を積むのも大変なので、

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この先の部分は橋にしようかなと思っています。

・・・で、橋の製作も開始しました。まだ、単なるはしごのようですが。。。。

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こんばんは。

西庭新線、6アーチ目ができました。

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約6メートルの長さになりました。

上の写真はちょうど、床版のレンガを積んで養生しているところです。

写真を見ると分かると思いますが、下のアーチより床版がはみ出しています。

ただ単にレンガを積んでも、端部のレンガが落ちようとするので、完成後も衝撃を与えたら落ちてしまうかもしれません。そこで、太い針金をコの字型に曲げ、両端部のレンガに穴を開け、針金をさして、補強しています。写真にも写っているのが見えるでしょうか。この部分は次のレンガを並べた際に目地部分となり、モルタルに埋まることで、アルカリのモルタルに守られ、さびること無く、補強材となります。

上に置いてあるレンガは目地のコンクリートが固まるまで、 両側のレンガが落ちようと動くのを防ぐためにおいてあります。

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次の日にはレンガの代わりに線路を引いて、運行開始です。 この部分も自動往復運転させます。

アーチが進むにつれて、往復運転する距離も伸ばしていこうと思います。

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おはようございます。

西庭新線の建設状況です。
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アーチが4連まででき、床版もだいぶ伸びてきました。

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とってもいい感じです。



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ずっと向こうの信号機まではどのくらいかかるんでしょうか。

床版の上はこのままでは寂しいので、こんなものを配置しようと手に入れました。
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架線柱はLGB製なので、屋外でも大丈夫でしょうが、信号機はメルクリンの1番ゲージ用なので、どうでしょうか。

設置したところで、また、ご報告します。

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