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すさみ海立『エビとカニの水族館』に行ってきた。 和歌山の日本童謡の園公園内にある、 エビとカニを中心に展示している実にマニアックな水族館である。 『世界一小さなエビとカニだけの水族館』と自称(?)するだけ事はある とにかく エビ、エビ、エビ、カニ、カニ、カニ が展示されている ・・・ 手抜いてるわけではない! 解説するだけの知識がないからだ!!(もっとヒドイなw) そんな知識ない中でもお気に入りなのが、 『モンハナシャコ』と『フリソデエビ』である とにかくカラフル、とにかくキュートなのだ そんなマニアの水族館の中でも とびっきりなのがコイツだ!! その名も『イッカクヒメセミエビ』である なんでも日本で5個体目の発見で生きた個体展示は日本初なのだそうだ!! そして、GWにでもその眼で確認してほしい(・・・無理にとは言いませんw) 展示されているのは、エビ、カニだけではなく ゴマフアザラシや、アオウミガメも展示されている こんな素敵でマニアな水族館を楽しんだ ここで、車を出し連れて来てくれた友人に感謝したい!! すさみ海立『エビとカニの水族館』HP => http://www.aikis.or.jp/~ebikani/
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すさみ町の「町立エビとカニの水族館」(森拓也館長)は、9月に近畿自動車道紀勢線・すさみインターチェンジ(IC、仮称)そばに移転するのに伴い、詳細な施設の概要を発表した。展示面積は現在の3倍近くになり、飼育数も倍増させるという。
国内唯一の甲殻類専門の水族館として知られる同館は、施設の老朽化などから、近畿自動車道が南紀田辺ICからすさみICまで延長されるのに合わせて、すさみICそばに開設される道の駅に移り、廃校となった中学校の体育館を改装してリニューアルオープンする。道の駅に水族館があるのは全国でも珍しいという。
新しくなる水族館は、敷地面積約千平方メートルで鉄筋コンクリート一部鉄骨造り平屋建てで、延べ床面積は525平方メートル。現在の210平方メートルから大幅に広くなり、展示面積は3倍近くになる。飼育数は紀伊半島沖で採集したエビやカニを中心に、現在の70〜80種から約150種に増やす。
2015/5/30(土) 午後 9:37 [ 万博に向け不法投棄撲滅 ]