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先日 大阪万博公園に11/19 オープンした NIFREL(ニフレル)に行ってきた。 1Fは魚類です ”いろにふれる””すがたにふれる””わざにふれる”の展示ゾーンと ”WONDER MOMENTS(アーティストゾーン)”で構成されている ま〜〜〜オシャレに徹底してますネw 1Fは生き物以外はとにかく無機質! ここまでしなくても・・・w よくネ 動物園、水族館はノアの方舟になるんだ。 って言葉よく聞くんだけど ”宇宙船 ニフレルはテラホーミングの旅に出る”ってイメージじゃないか? って思える位。 だって、映画『2001年宇宙の旅』の 宇宙ステーション5とかスペースプレーン空港のロビーにしか見えないんだもんw 2Fはいろいろな生き物がいるフロアとなる ”みずべにふれる”、”うごきにふれる”の展示ゾーンと、 ”つながりにふれる(シアター)”で構成されている やっぱりウリはホワイトタイガーと自由に動きまわるワオキツネザルかなw でもそのワオキツネザルが結構いろいろする様で オニオオハシのエサ食べるは、ペンギンのアクリルの上に座るし アナホリフクロウが乗っている木に登るは! だからアナホリさんは邪魔されないトイレの案内板が落ち着くらしい 1つの大きなフロアに水槽を設置し、四面からお客さんが見える様になっている つまり覘くと向こうのお客さんと目が合う・・・写真撮る人は注意w!! また2Fフロアは自然光を取り込む様に窓がいっぱい (ピクニックカフェの窓からは太陽の塔が見えたりする) って事は映り込みもイッパイw 写真を撮る方は行くタイミングをご検討下さいw
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関西の水族館
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先日、アドベンチャーワールドに行ってきた! と言うのも目的は 10/1に生まれたエンペラーペンギンのヒナを見にいく為w 生まれた時は 295g 行ったときは 501g 20日経った10/21では637gだと言うので着実に成長している 人工飼育ではなく、親の足に乗り成長しているので 普段は親の体の中に隠れてる様に入っている たま〜に姿を現し その度に人だかりができる程だった まあ、これをみればわからくわない と言ってもエンペラーのヒナばかり見ているわけではなく 館内のほかの箇所も見ていく アドベンチャーワールドは動物園と水族館、遊園地を1つにした様になっているが、 生き物のイキイキしている姿を見せ触れ楽しんでもらう アニマルアミューズメントパークと言ってもイイだろう パフォーマンス”アニマルアクション”ではそれが見てとれる 次々をテンポ良く出てくる生き物達!これは見ている人達を楽しめる しかもMCが無い! MCが無くてもお客さんには伝わるって事なんだろう (最後に”これで終わりで〜す”的なのはある、逆にこれが無いと”えっ!?終わったの?”って事になるだろうw) もともとアドベンチャーワールドのショースタジアムはシャチが飼育される事を考慮されている為非常に大きい 現在はバンドウイルカ、カマイルカ、オキゴンドウが飼育されているが、それでもスタジアムは大きい イルカパフォーマンス”マリンライブ”ではそんな大きいスタジアムで お客さんを楽しませる様に大技、パワー技が非常に多く構成されている。 プール全体を使ったバンドウイルカ3頭の3連フロントフリップ×3回は迫力だし 最後に繰り出される15頭以上のイルカ達は圧巻! 水族エリアでは魚類は居ないが、 ペンギン、ホッキョククマ、ラッコ、アシカ、コツメカワウソ、イルカなどがいる 特にペンギンの豊富!7種類も豊富だが数が・・・w しかし欠点(?)は そもそも施設がデカいwww 今回は1日のみだったので 動物園エリアは超〜〜〜〜ざっくりしか周れない・・・ 都合があれば2日使ってゆっくり見たい所
だってキリンだって、サイだってもっとゆっくり見たいよ〜 って友人に連れてきてもらっている手前大きい声では言えない! (ってブログで書いちゃったけどw) 今回も連れてきてくれた友人に感謝! |
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以前ブログで書いた6月のホエールウォッチング 実は、その後に太地くじらの博物館にも行っていた。 まずはやっぱりアルビノバンドウイルカの『スピカ』! キレイですね〜〜 前回3月に行った時より環境に慣れた様に見えた 同じマリナリュウムでは 『スジイルカ』や『マダライルカ』も飼育されている 得にマダライルカは人懐っこく見ていて楽しい ふれあい桟橋では 『オキゴンドウ』、『ハナゴンドウ』、『バンドウイルカ』が 飼育されている。 このふれあい桟橋では¥200でイルカ、クジラに エサをあげる事ができる。 どのコも愛嬌あるので小銭が無くなるはしょうがないw その中でもバンドウイルカは破壊力十分!! いろいろやっていると技を見せてくれる事も ただ油断するとビックリするから注意w さあ、みんな行きたくなってきたw この夏休みにぜひ!! ・・・だた遠いけどねw
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アルビノ(先天性白皮症) 先天的にメラニンが欠乏する事で、 皮膚が白く(皮下の血液でピンクにも見える)なる遺伝子疾患 (Wikiによると) ホシエイ(鴨川シーワールド)、 スッポン(新江ノ島水族館)などは見た事があったが 1月太地にアルビノの白いイルカが入ったとの事を聞き 行きたいな〜と思っていた所 友人が車を出すから行こうと声をかけてくれ 『太地町立くじらの博物館』へ見に行く事ができた。 このアルビノイルカは海洋水族館(マリナリュウム)に スジイルカやマダライルカと共に居た しかも仲良くw (Wikiによりばw)メラニンが無く眼底の血液の色が透け、 瞳孔、虹彩が淡紅色になる。 肉眼でみるとはっきりわかるが、 これを写真を撮るとなるとなかなか強敵w なんとかわかるかな〜って写真はこれだけw トンネル水槽から姿では白く見える体も 上から見ると体ピンクにも (噴気孔の中は真っ赤に見えた) こんなイルカめったに見る事はできない ぜひご自身の目で確認してほしい! (ちょっと遠いけどネ) 『太地町立くじらの博物館』のHPによると 今日この仔の名称が『スピカ』と決まり、 だんだん環境にも、人にも慣れてきている様である。 自分が行った時とは、また違った表情を見る事ができる事だろう
機会があれば、また見に行きたいものである。 |
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京都水族館でリュウグウノツカイを展示されていると FBで見つけそれから何としても見たくて 新幹線に飛び乗り京都水族館に行ってきた 12/19から21まで展示される事になったそうなのだが、 22日にも定置網にかかり展示される事となった。 なんでも、この個体の内に1尾は 60分であるが大水槽に生体展示されたとの事だった (泳いでいる姿は本当に見たかった・・・残念) しかし、氷漬けの状態であるが、 生存状態に近い姿だそうだ (こんなに赤が綺麗なのだ) それもこんな身近に見れる!! しかもスタッフの方が口を伸ばす事をして下さった。 12/25まで展示しているとの事なので、 ぜひ、その目で見てほしい!! いろいろ解説して下さったスタッフさんに
本当に感謝である |

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