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ずっと聴きたいと思いながら
色々な店で数年間探していたアルバム。 結局、見つからず 通販のアマゾンで購入しました。 杉山清貴&オメガトライヴのアルバム、 『ネバー・エンディング・サマー』 17歳頃によく聴いていた。 6曲目から9曲目が1つの物語に なっている特徴的なアルバムです。 久々に聴いた感想は、 何処となくバブリーな雰囲気を感じさせる とにかく懐かしい1枚。 いろいろな恋をしていた時の アルバムなので印象的だ。 夜中、スクーターを飛ばしウオークマンで 聴いていた。 |

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