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お酒との付き合いは長く、
14歳の時からになる。 中学生でありながら、その魅力に浸り 現在に至る。 お酒を知った当時の担任先生に 「お前、酒くさいぞ」 と言われた記憶が懐かしい。 あれから多種多様なお酒を 飲んできたが、やっぱりというか 本当に美味しい酒をひとつあげると するなら、自分はウイスキーになると思う。 甘く深い味わいは、記憶に残り 特に揺ったりと過ごしたい時間には 最適なお酒だと感じる。 安いウイスキーやけど、 これでも自分には満足。 お酒の味は値段だけでは 決まらないと思うから。 その酒とどんな時間を過ごしたかで 自分なりの価値が決まると思っている。 これからもお酒とは 上手く付き合っていきたい。 永遠の恋人のように。 |
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