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ゲスの川谷さんもブログで謝罪してたね。
自分的には、最初にそれを言えや!と いうのが本音の感想かな。 でも多分、川谷さん的には ベッキーの立場を考慮しての 今迄だったんだろうね。 金スマでベッキーが正直な気持ちを 告白したのを見届けて、 それに追従するように今回の発言に 嘘は無いと弁明した格好となった。 つまり、ベッキーの意思を尊重したと いうことで立場的にも完全に 受け身側に徹したんだろうね。 良く言えばやけど。 昔、シャ乱Qの曲で『ズルい女』という 曲が流行ったやん。 知ってる人は多いと思うけど。 今回の件は、まさにその逆で 『ズルい男』って感じがするんよね。 結局はしょうがないというか。 恋愛にハマった時点で、 リスクは付きものやし。 特にモテる相手と付き合う時はね。 ある意味、今回の騒動なんて 一般的には日常茶飯事的にあるケース。 ただその当事者が有名人だったという だけの話しだよね。 結局はネタにされただけの事。 マネーのネタにね。 |
恋愛
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不倫て、そんなに悪なんかね。
両者合意の下での行為でしょ? それで誰かが傷付くとか言うけど、 人を傷付ける行為とか、 世の中他にいっぱいあるやん。 出来ない人の嫉妬もあるんやろね。 とにかく世間がどんなに批判しようが 不倫という行為は無くならない。 本能がそうさせるもんやから。 人の心理は揺れ動くものだし。 常に理性を保つなんてことは難しい。 |
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恋愛で悩み苦しむ事って、
冷静に考えればとても 幸せなことやな思う。 例えそれが失恋やったとしても。 何故なら苦しい程、 好きになる人に出逢えたんやから。 そんな人、滅多に会われへんよ。 それで死のうなんて考えるのは、 大きな間違い。 自分がどんなに幸せ者やったか後に分かるよ。 恋愛すら出来ない人も多くいる世の中で そんな経験が出来ただけでも 幸せ者と思え!と 自分なんかは思ってくるんよね。 恋愛とか、いつの話になるやろ。 これでも若かった頃は、 けっこう盛んな方やったのに。 今じゃ渇れっぱなしですわ。 いいよね、現役わ! 真面目な話、傷心する程じゃないと それは恋愛とは言えない。 |
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ベターな話題になるけど、ベッキーの不倫騒動に絡んだ感想を一つ。
ベッキーの場合、キャラのイメージという面でアウトな行動やったね。
でも彼女は、もう31歳になる独身の女性でしょ。
色々あって不思議では無い年齢やと思う。
ただ今回は相手とタイミングが悪かったね。
不倫を正当化する気は無いけど、完全否定する気も自分には無い。
恋愛感情は自然に沸いてくるものやし、あとは行動するかしないかだけの違いでしょ。
その差が大きいのは確かやけど、
そもそも恋愛感情を持ってしまう事自体、互いに罪やと思う。
行動してないから許される、したら罪という単純な発想もどうなんやろ。
既婚者は家庭を守る義務がある。
見方を変えれば、家庭を犠牲にしない範囲なら不倫も許されるかも知れない。
実際、それで夫婦円満な家庭もあるしね。
そんなん円満とは違う、という意見も当然あるやろうけどそれも現実。
ライフスタイルは人それぞれ違うものやから。
つまり生活に悪影響を及ぼさない程度の遊びなら、許す他ないという面もある。
線を越えないよう上手に遊ぶことも、その人の器量やと思うね。
男の場合、それを甲斐性ともいうよね。
ベッキーの場合、有名人やしスポンサーという親がいる立場やから余計に事が大きくなるわな。
そういった意味では、責められても仕方ない出来事やったと言える。
でも一人の女性という立場で考えれば、
そんなに責める事も出来ないと思うよ。
相手の男にもっと甲斐性があれば、結果はまた違っていたと思うしね。
ベッキーも今回の件で何か一つ学習したかも知れない。
深入りしていい男と駄目な男の見分け方とかをね。
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久々にキスをした。
相手はスナックのママ。
飲み屋のママと言えば確かにそうなんやけどね。
でも、付き合いも長いし過去に色々とある人なので、ただの飲み屋の人とは言い難い面もある。
どちらかと言えば、心で繋がった存在とも言うべきかな。
自分にとっては心地いい人な訳です。
互いにある程度の年齢を重ねると、責任を考える所もある。
男女の関係なら尚更。
特に相手が真面目な性格なら、面倒を見切れるだけの甲斐性を自分が持っていないと成立しない面もある。
生活の保障ができる経済力を持っていないと難しいってとこか。
女性は男より、その辺はクールに見ているからね。
しかし、冷静な女性でも時に感情が勝る場面もある。
そうゆう時には、相手の思うままに合わせるのが最善の策。
キスをせがまれたら拒まず受ける。
出来るだけ優しく。
生々しい話に聞こえるかも知れないが、ここはハートの問題。
男としては、次の展開をつい考えてしまう所なんやけど。
賢い女は、ここから焦らすからねぇ〜、参るわ!
でもそこが可愛いところでもある。
女性は何歳になっても麗しい部分を持ち続けたいという願望がある。
それに負けないだけの器量は失わないようにと、オッサンであっても一応は心掛けていきたい。
オッサンやけどね!
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