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以前アップした、川越市伊佐沼近くの稲文字を見てきました。 綺麗に川越のマークが出来ていました。 三本川にカタカナで、コとエで円を作っています。 以前の記事は、以下でリンクします。 稲も刈り取り間近で、すでに刈られた田圃もありました。 近くに、小さな薬師神社がありますが、かやぶきの珍しいものでした。
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久々に、観光でにぎわう町並みを見てきました。 蔵作りの町並みは、国の重要伝統的建造物郡保存地区に選定されています。 川越のシンボル時の鐘です。 青空に生えています。 いも恋 COEDO 地ビール サツマイモのビールもあります。 小さな路地にある、菓子屋横丁です。 団子屋さん こんなに色々なキャラメルが売っています。 芋を使ったお菓子が多いです。 蓮馨寺(れんけいじ) 蓮馨寺内の古くからある、懐かしい団子屋さん 小さいころ良く食べた、太面の”焼きそば”の味思い出します。
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9月1日 お焚き上げを見ようと出かけたのですが、肝心のところは、見損なってしまいました。 お祭りの雰囲気だけでも・・・ 白装束をまとった15人の行者が参拝した後、仮宮の前で読経し、願い事の書かれたお札を読み上げ火に投じます。境内では祭囃子や民踊が奉納され、夜になり最高潮に達する頃、富士講の行者約15名が富士行衣に身を清め、家内安全・交通安全・商売繁盛・試験合格などの祈願札を差し入れ、大願成就を祈願。お札が高く燃え上がる程、御利益があると言われています。当日は、多くの人が参拝し、境内外にはたくさんの露店が軒を連ねます。 仮宮 盆踊りが盛大に行われていました。 輪の中央に、細い薪と杉の葉で積み上げた、お焚き上げの場所が見えます。 屋台も沢山有って、雰囲気が盛り上がります。 お焚き上げの時間は、だいぶ先なので、食事して、9時頃再び行ったのですが、メインのお焚き上げは終了していました。 残念です・・・ 詳しいことは、このアドレスで見てください。 |
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カラスウリの花を見つけました。 昼間は、こんな感じで花の周りのレースのような細い糸が閉じています。 夜7時過ぎ位から開いて、朝になると閉じてしまう、まさに夜の花です。 近所のお宅でカラスウリの実を見つけました。 未だ熟してはいません。 蕾を持ち帰って、どんな具合に咲くのか見てみました。 蕾が割れ始めると、けっこう短時間で開きますが、初めてのせいか1時間ぐらいでこんな感じに咲きました。 これは雄花です。 開花に光は関係無いようで、明かりの下でも咲きました。 カラスウリは雄株と雌株があって、雌花の方が繊細なレースになるようです。 又、雌花は下に小さな膨らみがあって、受粉するとこれが実に成ります。 朝になると閉じていました。 ちなみに、次の夜も咲くかと思いましたが、切り取られた花にはその力は残っていなかったようです。 摘んでしまってコメンなさい。
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昨日の夕方、お寺でお墓参りし、お盆さまをお迎えしました。 お寺の本殿です。 大きな瓶に水を張って、蓮が沢山栽培されています。 蓮の種も出来ていました。 実が、コロコロ動いて、面白いんです。 蓮の花は、午前中でないと咲いていませんので、夕方では無理ですね。 提灯に火をつけて、自宅に持ち帰ります。
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