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何時もと散歩コースを変えて、川越の中心街まで散歩しました。 川越のシンボル時の鐘から朝日が射しています。 早朝だと観光スポットもとても静かで、何時もと違う雰囲気です。 反対側から見た時の鐘です。 チロは、ここの散歩は初めてです。 蔵作りの町並みです。 普段は、観光客でごった返しているのが、うそのようですね。 時の鐘の近くの酒屋さんです。 散策の途中に、生地ビールも販売していますよ。
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散歩・何気ない風景
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川越市豊田町の田園風景です。 田植えもほぼ終わりました。 水面に写る対称的な景色です。 ポンプから綺麗な水が出ています。 この辺りは区画整理されていないので、曲がりくねった畦道や曲がった田圃が今でもあります。 鴨がいました。 水に興味のあるチロです。 綺麗な水が流れています。
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今朝は、とても天気が良く、爽やかな風が気持ち良いです。 ドドメ(桑の木の実)です。 川の護岸の石の隙間に種が落ちて、こんなに大きくなったようです。 子供の頃は、熟した赤紫の甘い実を食べたものですが、手や舌に色が付いてしまって、直ぐ食べたことがバレてしまいました。 昔を思い出し、ちょっと食べてみたいですね。 川の土が流れないように木を植えたことから”土留め”と呼ばれるようになったそうです。 天気が良いので、住宅の屋根の上に富士山が見えます。 青空が何とも綺麗ですね。
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川越市、今福地区の畑の風景です。 火の見櫓です、地元にもありましたが数年前撤去されてしまいました。 ここでは、今も現役のようです。 チロは散歩の後は、寝ています。 沢山の枝豆の苗が出来ています。 この辺りの農家では、こうやって苗を作り、定植して育てます。 後ろにあるのは、ソラマメです。 枝豆の畑 大麦の穂です。 昔は沢山栽培されていましたが、今は少ないですね。 今は、殆どが小麦です。 手前にお茶の新芽があります。 奥で、農家の方が里芋のビニールの下から芽が出てきた所に穴を開けています。 農家の家の周りには、このように大きな木があります。 木の大きさが、農家の歴史のようですね。
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昨日の朝撮影しました。 雨上がりの森の散歩道、朝日が差し込んでいます。 散歩道には、木のチップが敷き詰めてあり、フワフワして気持ち良いです。 林の中に、散歩コースが出来ています。 大きな写真で載せていますので、クリックしてみて下さいね。
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