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日曜日の午後、天気も良く、最大な川越祭りを覗いて来ました。 この時間でも、メイン通りは歩けないほどの人出でした。 山車の先頭には、こんな衣装の方も、六軒町の山車 志多町山車 松江町1丁目山車 飛行船が、上空から見物でしょうか? ダイワハウチュと書いてあれば、受けたのでしょうが・・・ 時の鐘が西陽で輝いていました。 連雀町山車 新富町2丁目山車 曳かわせ 今年も沢山の観光客が訪れていました。 道路も狭く、山車が来るので、歩道へ上がって下さいと叫んでましたが、歩道も人であふれていて、上がれません。 でも、裏通りに入ると、人も少なく、静かなのに驚きます。
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お祭り等
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我が地区、大塚新田の川越祭りは、街中のお祭りと比べると静かなものです。 2年に1度ですし、昨日のみの開催です。 130年あまりの歴史のある、山車は平成10年に改修されております。 川越市登録歴史文化伝承山車に登録されている、8台の内の一台です。 会所にて、出発を待つ大塚新田の山車”源頼朝”(みなもとよりとも)。 山車は地元の小学生と父兄が引いています。 午前と午後に計2回引きます。 午前の部が動き始めました。 お囃子の人は、大人,中学生,小学生など沢山いるので、交代しながら演じています。 隣の旭町3丁目の詰め所前にて、曳っかわせを行います。 午後は、旭町3丁目の山車が、大塚新田へ繰り出して来ます。 大塚新田の会所前で、旭町3丁目の山車を向かえ、曳っかわせ2回目です。 曳っかわせが終わると双方の山車を正面に向けて、整列します。 旭町3丁目の山車は、上部が回転できる構造です。 地元の、高山建設製です。 午後の山車引きが始まりました。 方向転換は、山車の中央をジャッキで持ち上げてから、回転させます。 この作業は専門の鳶(とび)の方々が行います。 観光客はここまでは来ませんので、お囃子の音が聞こえると、地元の人達が、写真を撮ったり、見学したり、孫や子供を見に沢山集まって来ます。
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7月18日安比奈(あいな)親水公園にて、小江戸川越花火大会がありました。 出かけた時間が遅く、良い場所から見ることはできませんでした。 線香花のような写真になってしまいました。 花火の撮影は難しいですね!! 肉眼と撮影写真比べて、がっかりしてしまいました。 沢山の人出があったようで、帰りの駐車場から出るだけで、大変な時間がかかっていました。 疲れた、花火大会でした・・・・
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午後5時半ぐらいですが、クレアモールも凄く混んでました。 本川越駅前も大混雑です。 今年は、人手凄いみたいです。 こんな大きな大黒棒売ってました。 時の鐘の所で、”いも恋”有名みたいですね。 川越らしい?芋スティックです。 通りは良いロケーションですが、夜の撮影ではこんな感じですね。 亀屋です。 喜多町詰所 |
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子供が元気に育って欲しいという願いからでしょうか、こんな風に獅子舞のそばに差し出してますが、女の子の赤ちゃん可愛そうに・・・・・・ 上の写真と同じ、幸町の山車です。 笛も鐘も綺麗なお姉さんがやってます。 最近の山車は、若い女性も多く華やかになりました。 三久保町の山車も華やかですね。 川越市の山車、女の子楽しそうです。 喜多町山車 大手町山車 仲町山車 夜なので、隣の蔵づくりが暗くなってしまいました。 漣雀町山車 |



