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まずはブログさぼっててごめんなさいw 今に始まったことではないですがwww で、本題です! 今日、8月15日終戦記念日に小泉純一郎首相が靖国神社を参拝されました。 僕は靖国参拝賛成派ですので 中韓の度重なる嫌がらせ(ここはあえてこう呼びます)にも屈せず 堂々と終戦記念日である8月15日に参拝されたことは 大変素晴らしいことだと思っています。 終戦記念日に参拝することについて中韓や反日左翼から 毎回毎回、「軍国主義の復活だ」とか「戦争の賛美だ」とか「過去の侵略戦争を正当化するものだ」とか 言われておりますが、もしそうだとするなら日本が敗戦した8月15日ではなく 太平洋戦争のきっかけである真珠湾攻撃を行った日、12月8日に参拝するはずだと思うのですが・・・ 敗戦日である8月15日に参拝するということは日本のために戦って散っていった英霊たちの前で 「もう2度と戦争は起こさない」と誓うことだと思います。 不戦の誓いをするためには終戦記念日の8月15日は最も相応しいと思いますが・・・ 相変わらず愚かな愚かな中韓政府は「強く抗議する」そうです。 もうバカかと・・・ まずは中国の反応 [北京 15日 ロイター] 中国外務省は15日、
小泉首相による終戦記念日の靖国神社参拝について、 「中日関係の政治的な基盤を壊すもので、強く抗議する」との声明を発表した。 中国外務省は、小泉首相の靖国参拝直後、同省のウェブサイト上に声明を掲載し、 「小泉首相は歴史問題で中国の国民感情を絶えず傷つけ、 国際社会のみならず、日本国民の信頼も失った」とも述べた。 (ロイター) - 8月15日9時15分更新 日中関係を壊す小泉首相はいかん!と言いたいのでしょうが 中国は日本が近年示してきた友好関係にどれほどの好意を示しただろうか? 中国はただ日本より優位な立場にたち中国による中国のためのアジアの秩序を作りたいだけだろう!? そして韓国の反応 【ソウル15日聯合】政府は15日、日本の小泉純一郎首相が靖国神社を参拝したことに対し、
「深い失望と憤怒を表明する」と述べた。 外交通商部報道官名義の声明は、 「小泉首相が国際社会の度重なる懸念と反対にもかかわらず国粋主義的な姿勢で 靖国神社を参拝したことが、韓日関係をぎくしゃくさせ北東アジア域内の友好協力関係を 損なってきた点を厳重に指摘する」と強調した。 外交通商部の秋圭昊(チュ・ギュホ)報道官名義の声明は、 「小泉首相が国際社会の度重なる懸念と反対にもかかわらず国粋主義的な姿勢で 靖国神社を参拝したことが、韓日関係をぎくしゃくさせ北東アジア域内の友好協力関係を 損なってきた点を厳重に指摘する」と強調した。 日本が域内の平和と共同繁栄に寄与し国際社会で責任ある役割を果たす意志があるならば、 何よりも歴史を直視し、行動で示すことで隣人との信頼関係を築くべきだとした。 政府はまた、「日本の責任ある指導者が靖国神社を参拝することで、 韓日両国の友好関係はもちろん北東アジアの平和と協力を阻害することが二度とないよう、 重ねて強力に求める」と述べている。 一方、外交通商部の柳明桓(ユ・ミョンファン)第1次官は 海外出張中の潘基文(パン・ギムン)長官に代わり、 午前11時に大島正太郎・駐韓日本大使を外交通商部に呼び、 強い抗議の意を本国の政府に伝えさせる計画だ。 日本では羅鍾一(ラ・ジョンイル)駐日大使が同日中に抗議目的で日本の外務省を訪れる計画だと 外交通商部当局者が伝えた。 (YONHAP NEWS) - 8月15日9時38分更新 韓国も日本が示してきた友好関係に対してどれだけ応えられたでしょうか? 韓国としては日本をとにかく「悪」にして糾弾し 自分たちで捻じ曲げた歴史を正当化し、能無しノ・ムヒョン政権の失政から国民の目を逸らしたいだけだろう。 そもそも「アジア周辺諸国の反対」だとか「国際社会の懸念と反対」だとか言うが反対してるのは中韓だけ! それにもし参拝を辞めても別の言い掛かりを付けてくるのは目に見えている。 こんな愚かな国とは友好関係などいらない! 別に中韓などいなくても日本は全く困らない。困るとすればむしろ中韓のほうだろう。 表面上はめざましい発展をしているように見える中韓ですが 刻々と崩壊のときは近づいてきています。(その辺の内容は面倒なので省略します) その時に日本にだけは泣きついてくるなよ!!!
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2006年08月15日
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