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愛車のBNR32を中心に
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アルミホイール

誰も見とらんでしょうが、一言メッセージに書いてる通りホイールを新調することにしました。
まあ、ずっと前からホイール買うだの言っておいて放置していたのですが・・・
当時はADVAN RG2のクロームメッキかゴールドで悩んでいて
その時には予算が厳しく(車検やマフラーやいろいろな事情でw)伸び伸びになっていました。

で結局ADVAN RG2は止めてよく似た形のちょっと値段がお安い
RAYSのgramLIGHTSブランドの57maximumに決定しました。

※参考画像
イメージ 1

このホイール、サイズによってFACE-1、FACE-2、FACE-3と微妙にデザインが変わります。
どう変わるかと言えばスポークの曲がり具合がリム幅、オフセットによってセンターへ落ち込んだ
テーパー形状になります。僕の大好物ですねww
当然、僕が買う9J オフセット+12というサイズはFACE-3、所謂GT-Rデザインというやつです。
(参考画像は恐らくFACE-1だと思います。)

RAYSと言えばVolkRacingのTE37がGT-Rとしては定番ですが
捻くれ者の僕は57maximumにしましたwまあTE37が高くて手が出ないってのが本音ですけどねorz

で、またまたカラーで悩んだのですが画像の通りシルバーにしました。
ええ、無難な選択ですともw
ただ普通のシルバーじゃなくオプションカラーのシャイニングシルバーと言う色で
普通のシルバーとクロームの中間みたいな感じ、1本辺り3150円アップです。
まあシルバーがこれしかないんですけどね。後はガンブルーとセラミックホワイト。
前回のコラ画像は限定カラーのタイムアタックカラーでヤフオクに8万で出てたんですけど
てか今も出てるんですけど、なんだかんだで後々後悔しそうだったのでこちらにしました。
それから色々と楽天なんかで探しててなぜかブリジストンバージョン(バルブ、ステッカーが赤)
とやらしかなかったのでそれに合わせてナットも赤に変更することにしました。
同じくRAYS製のジュラルミンロックナット(レッドアルマイト)。

ちなみにADVAN RG2のクロームメッキを勝った場合20万近くするのですが
57maximumだとナットと別売りセンターキャップ合わせて14万程。
約6万円節約できました。このお金で税金払いますwwww

到着は5月25日(月)の予定です。
装着画像は26日以降にアップしたいと思います。

たとえば・・・

僕のGT-Rですが

イメージ 1

写真は結構前のですが、これがね










    ↓










イメージ 2

こうなったらどうですか?
(やっつけコラ画像w)

せっかく録音装置買ったのに音沙汰ありませんw

まあそんなことはどうでもいいのですが
ホンダが200万を切るハイブリッドカー「インサイト」を投入するとのニュースが昨日ありました。
2008年の新車販売台数は1位はフィットですが5位にプリウスが入っておりました。
フルモデルチェンジを控えた車種としては大健闘ですね。
レクサスにもGS450h、LS600h、RX450hとハイブリッドがラインナップされており
ハイブリッドカーの需要の高さがよく分かります。

で、本題ですがプリウスを抑えて2008年新車販売台数第4位に入ったクラウンですが
クラウンにもハイブリッドがありますね。

3456ccのV型6気筒DOHCエンジン、2GR-FSEを搭載し
最高出力296ps/6400rpm、最大トルク37.5kg・m/4800rpmを発揮、
さらにモーターのアシストによりその最高出力は345psまで高められ
10・15モード走行燃費は15.8km/ℓとなっております。
そして気になるお値段は
何が違うのかよく分かりませんが3.5"スタンダードパッケージ"と3.5とあり
595万〜619万となっておりますが、問題はこの価格帯です。

なにが問題かと言うと通常のクラウンとの価格差です。
クラウンの多分スタンダードグレードである3.0ロイヤルサルーンと比較してみましょう。

エンジンは2994cc、V型6気筒DOHC、3GR-FSE、
最高出力256ps/6200rpm、最大トルク32.0kg・m/3600rpm
10・15モード走行燃費は11.8km/ℓ、価格は458万。

排気量の差で若干パワーは控えめです。
ハイブリッドではないので燃費もこんなもんかな?ってとこですかね。
が、価格はハイブリッドの3.5スタンダードパッケージと比較して137万お安くなっております。

果たしてハイブリッドシステムでこの137万をどのくらいの期間でペイできるのか?
年間走行距離を1万km、ハイオク1ℓ110円と仮定し、年間に必要なガソリン代をざっと計算してみます。

○ハイブリッドの場合
 年間走行距離 1万km ÷ 燃費 15.8km = 年間必要ガソリン 632.9ℓ
 632.9 × 110 = 年間のガソリン代 69,619円

○ロイヤルサルーンの場合
 年間走行距離 1万km ÷ 燃費 11.8km = 年間必要ガソリン 847.5ℓ
 847.5 × 110 = 年間のガソリン代 93,225円

ハイブリッドの方が年間 23,606円お得です。

で、この23,606円で先程の価格差137万を割ると
 1,370,000 ÷ 23,606 = 58.036…

ガソリン代だけで考えると137万を取り戻すのに58年かかりますよと言うことですね。
走行距離で言えば58万km以上ってことです。

優遇税制とか考慮しても普通のクラウンを買った方がどう考えても最終的にお得なんじゃないか?
と思ったのですが、いかがでしょうか?

ちなみに同じ3500ccのクラウンアスリートの一番高いGパッケージで567万、
燃費10km/ℓなんですが、これでもペイするのに6.9年、69,000kmの走行が必要です。
クラウンハイブリッドは600万の高級車を所有する、謂わばステータスとして存在しているのでしょうか?
だったらマジェスタのCタイプでよくね?とも思います。

トヨタの戦略はイマイチ分からんなぁ・・・

いやいや、もう一つの秘密のブログは復活を遂げ1日のユニークアクセス200前後なんですが
メインブログであるこちらは閑古鳥が鳴いております、こんにちは。

※ユニークアクセスとは
プレビュー数ではなく、純粋な訪問者の数のこと。
ちなみにヤフーのカウンターはユニークアクセスを採用しております。
まあ、どうでもいいですが・・・



で、本題なんですけどもタイトルにも書いてるように
煽られない車にしたいのです。

僕のRは前方から見るとVeilsideバンパーだからか、少々ゴツく見えるらしいのですが(※友人談)
真後ろから見るとほぼノーマルの後姿にジェントルな音のマフラーと
さらにはガンメタという地味目の色も手伝って大人しく見えるのでしょう。
朝夕の通勤時にしょっちゅう後続車に煽られます。
この間なんか軽自動車(ア○ト)にパッシングまでされましたw

前詰まってるのにどうせいっちゅうんじゃ?ボケ!

マリアナ海溝に沈めんぞ!!あぁぁん?!!

↑ち○ぇ姐さんの真似

まあ福岡のせっかちという県民性と日本一交通マナーが悪いという事実と
ちょっと急げばそれなりに早く目的地に着くという交通事情というのも問題なのですが・・・

ちなみにスポーツカーや高級車はあまり煽ってこないですね。
煽ってくるのは普通の車が多いです。

煽ってくるヤツなんて基本的に無視するか先に行かせるかすればいいし
実際、そうしてるんですけど毎日煽られてると、やっぱり腹も立ってきます。人間だものw
で、一回抜かして急加速でぶっちぎるとかそういうのは危ないし回りにも迷惑かけるし
じゃあ煽ってきたヤツを路肩に止めさせて髪の毛引っ掴んで引きずり回すとかいう
どこかのおっさん(今は亡き同僚、死んだんじゃないけどw)みたいな真似もしたくないので
自分の車を煽られないようにしよう、そうしよう!

でも、どうすれば?

と自分の車を眺めてふと思ったのが
「前から見ると迫力あるのに後ろから見ると大人しすぎじゃね?」
という友人の言葉です。
以前は爆音マフラーだったので大人しい見た目でもそれなりに迫力はありました。
マフラーも以上にデカかったので。
でも今のジェントルなマフラーの音は気に入ってるので変えたくない。
じゃあ見た目を変えるか?

ってことでアンケート実施中ですw

先週は関東に出張行ったり、じいちゃんが亡くなったりで大変でした。
いつもブログ書くときは「久々の更新ですが・・・」ってなっちゃうカズですwこんにちは♪

毎月のようにガソリン代が上がっておりますが、皆さん如何お過ごしでしょうか?
昨日、7月になって初めて給油しました。
58ℓか59ℓくらい給油しまして、11300円・・・

僕がいつも給油するスタンド(ENEOS)はハイオク194円/ℓ、レギュラー183円/ℓですが
先週、出張中に千葉市内、若葉区辺り?のスタンドではハイオク175円/ℓ、レギュラー165円/ℓでした。
この違いはなんぞや?

まあ、あんまり安いのも逆に心配なのでがね。
あ、ちなみに最近燃費はあまりよくありません。
走行454kmで59ℓ給油なので
454÷59=7.694915254≒7.7km/ℓですね。
最近8km超えることも無くなりました。



ところで最近、エコと称していろいろな流行モノや取り組みがなされていますね。

まずエコバック!
有名デザイナーやブランドのエコバックがバカ売れみたいですね。
買い物の際にビニール袋を貰わないというのは非常によいですが
買い物に車で行くのなら本当の意味でエコではないですね。
「自転車で行け!」って感じでしょうか?

それから夜間に一斉に電気を消そうとか言う町ぐるみでやる運動や
コンビ二の24時間営業を規制するとかいう取り組み。
確かに一見すると消費電力も減ってとても良い運動や取り組みのような気もします。
でも夜間ってぶっちゃけ電気余ってるんですよね。
水力発電所なんか高い位置にあるプールから下にあるプールに水を流してというか落として
その水の力で発電するわけですが、下に落ちた水はまた上に上げないといけません。
どうやっているのかと言うと夜間の余ってる電気を利用しポンプで汲み上げています。
それに夜間の電気は原子力発電なのでCO2には直接関係ありません。
本当に消費電力を減らしてCO2削減しようと思うのなら
火力発電所がフル稼働している昼間の電気を止めないと全く意味がありません。
「昼は無駄な明かりを点けず、エアコンも使うな!」ということですね。

こういった取り組み自体は非常に良いことで
それを一人ひとりが意識してやるということが大切なことなので
エコバックを否定したり夜間はどんどん電気使えって言うつもりは全くないのですが
どうも裏があるような気がしてならないのです。

CO2の排出量が増えて気温が上昇しているという話ですが
上昇を比較しているのが数十年前の気温(例えば50年代とか70年代とか)と現在の気温ですよね?
まあ確かに工場や車も遥かに増えてCO2も増加してるでしょう。
それに確かにその頃に比べれば気温も上昇しています。
でも「平安時代ごろは今よりも暑かった」って知ってました?

CO2と気候の関係を過去何億年と遡って調査した結果があるのですが
(詳しくはググると出てくると思います)
地球の気温が上昇するに従ってCO2が増加しているという結果が出ているそうです。
そしてCO2の増加がある一定に達すると今度は地球の気温が下がる。
所謂、氷河期というヤツです。
氷河期と言うと氷に閉ざされた世界ってイメージがありますが(アイス・エイジみたいなw)
実は地球の年間平均気温が5度以上下がることを氷河期と言うそうです。
それが約800年周期でやってくるとか・・・
現在の気温の上昇はこの氷河期の前触れで、あと数年もすると気温が下がるとのこと。
その時に今、「エコ、エコ!」と騒いでいる連中はこの事実を知っていて
実際気温が下がったときに「これまでの取り組みの成果が出た」と言うでしょう。
でもその実は裏で大儲けしていたと・・・

あ、それから温暖化の影響で北極の氷が解けて海面が上昇し太平洋の島々が沈むという話。
まあ実際のところ北極の氷は解けているのですが
逆に南極では氷が8%増加したということがNASAの調査で分かっています。
気温が上がると海面が上昇するというのもはっきりとした根拠があるわけではないようです。
気温が上昇すると海水が温められ、結果水は蒸発し海面は逆に下がる。
さらに蒸発した水は水蒸気となり雲を形成し、各地に雨や雪を降らせる。

ちなみに海面が上昇し砂浜が消失していると言われる所と言えばツバルなんですが
これは太平洋戦争中のアメリカ軍が飛行場を突貫工事で建設したため
今になって地盤沈下が起こり、その結果島が沈んでいるらしいです。
そのほかの島々では海面に対して変化はないとのこと。

まあ、これは地球温暖化についてこういう一説もありますよということなので
信じる信じないは個人の自由ですが
そういう話もあるという事は知っていてもいいんじゃないかな?と思います。
環境問題に対して熱心に取り組んでいるアメリカのアル・ゴア元副大統領も
何か隠していることがあるようですし・・・

ちなみに人類が人為的に出すCO2というのは自然界全体のCO2の2%ほど。
これが多いのか少ないのか?
そしてその2%のうちでCO2をいくらか削減して意味があるのか?
ちょっと疑問ですね。



※この話は世界中で環境問題が叫ばれている昨今、
 「世の流れに逆行するように環境に優しくない大排気量のターボ車に乗ること」
 に対する言い訳だと聞き流して貰って結構ですよw


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