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以前、社外マフラーの規制が強化され純正並の音量でないと”不可”・・・ みたいなことを書きましたが、あれは間違いだそうです! 以前の日記はこちら なんでもマスコミが間違った報道をしたとかで情報が一人歩きしたようです。 確かにパブリックコメントはよく分かりにくい部分もありましたが マスコミ、特に朝日新聞のバカ記者がよく分からんのに報道したらしく マフラーメーカーは問合せが殺到して大変だったようですw 自分もすっかり騙されたうちの一人ですが(苦笑) まあ、mixiのBNR32コミュで聞いた話だったので特に調べもせずに信じ込んでしまいました。 ご迷惑をおかけしました。 で、本当のところはどうだったかと言うと ●生産終了車 これからも現行の保安基準のままで可 ●継続生産車 規制強化後のMCモデルから新基準適用 ●新型車 新基準適用? ということですw なので生産終了車であるBNR32は今までの車検対応マフラーであればOKということですね。 一安心と言ったとこでしょうか・・・ ・・・・・ あ!?オレの車検対応じゃね〜よ・・・orz |
車ネタ
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本日2つ目の記事です。 たま〜にしか更新してないので特別サービスです(何が?w) 車が好きで好きで堪らない人は何かしら愛車をドレスアップしたり チューニングしたりしている人は多いかと思います。 社外品のパーツだったり、nismoやTRDなどのメーカー直系のパーツだったり 同車種のグレードの高い車の純正パーツ、他社種のパーツ流用だったり 様々なチューニングの楽しみ方があるでしょう。 そして最初にイジる所と言えばマフラーかホイールだと思います。 そんな最も基本的なドレスアップ&チューニングと言えるマフラーに関して こんな話があるそうです。(知ってらっしゃる方も多いと思いますが) 自動車や二輪車のマフラー(消音器)の交換や改造で生じる騒音への苦情が相次いでいることから、国土交通省は交換用マフラーの騒音規制を強めることを決めた。交換用マフラーは出力向上やドレスアップのために車用品店などで売られ、愛好者も多い。対象は08年1月以降に製造される製品で、国交省はかなりの騒音低減につながると期待している。 国内の市販車に標準装備された「純正品」のマフラーは、走行中や加速中の騒音にも規制がある。しかし、交換用は停車状態で測る騒音の基準を超えなければ車検を通る。 基準をクリアしているとして「適法」をうたう製品も多いが、実際は走行中や加速中の基準を超えるケースが見受けられる。国交省が乗用車の交換用マフラー63製品を調べたところ、半数近くが基準を超えていた。 このため、国交省は道路運送車両法の施行規則などを改正し、交換用マフラーも純正品と同様に走行中や加速中の基準をクリアしなければ市販品として認証せず、車検も通らないようにする。騒音を抑える装置をマフラー内から簡単に外せる製品の使用も認めない。 ヤバっ!マフラー変えなきゃ!!ww
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暖機の記事を書いてから3日以上放置してました。 |
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ターボ車にお乗りの皆様・・・ |
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実は会社の帰り道に通る某交差点でドリフトしてしまいます(爆) |




