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予定がない。 |
毎日のこと。
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タイトルどおり「ほぼ毎日のネタ」をつづってます。
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昨日友人にメールした、内容はユニクロに買い物にいったというただの 報告的なやつ。 友人は結婚して中学生の娘さんと小学生の息子がいるが旦那が正社員でないため やりくりが大変な状態、友人夫婦はこれといって高い買い物こそしないが貯蓄という 概念が薄いため(独り暮らしのひとの生活費で家族4人生きてる感じ) 周囲を心配かけてる。 私が行ったユニクロで5000円分の衣料品を買った。 メールの返事が今朝来て相手の返事 友人「ユニクロって高いでしょ?ユニクロ行っても買わないほうが多いかな?」 私「無印良品よりは安いよ」 友人「そうだね」 私は愕然とした、ユニクロってシャツ一枚2000円です。 これより安いといったら900円くらいで買うことになります。 同じ主婦でも私以上の高いブランドをカードで帰る世帯もありますね。 友人は私に2000円も高いという概念の共感を求めてきたということになる。 同じ年、親同士でそんなに収入に格差はないはずだ。 しかし「彼女本人」の生き方、育ち方が収入の格差を産んでしまった。彼女の生き方そのものが「ショウガナイ」というオーラが漂ってる感じです。 結婚相手次第なのかどうなのか。
ちなみに彼女はA型。 |
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3分間クッキング〜〜〜の4月号に載ってるものから抜粋。 |
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いつも通勤で使ってる道にレンタルビデオやがあり、そこの前に いわゆる「出会い系」のプリペイドカードの宣伝のノボリがある。 モデルは髪をかる〜くウェ〜ブが効いてる感じで 上半身はトランプのダイヤの柄でノースリーブ。 ギャルっていう感じより酒屋の店頭で試飲用のビールを勧めてるような 感じ。 多分23歳くらいだろうな。 私の15年まえだ、あのころは若い癖に老けた格好しててわ。 50代のような格好。 だってそういう店で選んでたんだっけ。 あのころに戻れるなら貯金なんてあまりせずに「洋服」にお金を掛けたかった。 おしゃれと貯金をバランスよく充実させればよかったんだ。 いまさら遅いですね。
いや、まったく。 |



