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このメダカは孫っちが養告館庭園で見つけて持ち帰ったメダカで
買ったメダカは全滅でこの一匹だけが生き残っているらしい
孫っちは来年の夏また見つけに行くと言っていたアハハ・・・❤
アブレーション術を過去に受けた循環器病院新しくなっているが・・・
懐かしい売店や食堂はそのままで・・・最後に行った時の事も想い出される
懐かしさと病院も医師によって凄い左右されると言う事をこの病院も体験したようだ。
夜息子一家と夕食を食べる前に親戚の人が作ったと言う落花生の❤サンタ❤
息子の家から撮影した朝焼けや夕焼けや庭の木々・・・
まだ元気??な頃は手術も入院も検査も全部二つの病院の4つの科で受診し自分で高速運転して通っていたのだけれど・・・失業と経済的な理由で通院しなくなった・・・あれからどれ位経過したやら・・・
もう自分で運転も出来ないし、丁度息子の休みの日を利用して2度に渡って検査受けたが結局不整脈はあっても発作が起きなかったから残念だけど、幾らアブレーション術の専門医でも発作のデータが無いとやはり判断しにくく結局地元で貰ってた薬で一応様子みながら、次回からはその専門医の初診じゃない日に通院予約となり、患者が多く予約してても2時間程待ち時間があるらしい 仕方無いそれだけ専門医師が居ないのだから・・・
データの中で危険な不整脈も出てはいたが短時間だから・・・それに正直経過が本当に医師に全部理解出来るとは到底思えない程手術歴が県内一番でも凄く少ない手術で、如何に発見が難しいか 心臓って幾ら心電図取ってもその時発作が起きて無かったらどんな医師も解からないのだ。
だから具合悪く通って看て貰っても大丈夫と言われ突然死する人が多いのだ。
まぁ最初から解かっていた事だったが、藪医者で見殺しにされた亡き母のようには私はなりたくないから( ̄‥ ̄)=3 フン
全くやはり説明も違い信頼出来ると感じる医師だった。手術受けた医師は寡黙だったが・・・今回の専門医師はハッキリと患者に説明する医師で、だから時間もかかってしまうのだろう・・・仕方無い 最長の3ヶ月後に予約入れた。偶然にも息子の養子先の亡き義母になるお婆ちゃんの命日だった。
不思議な感じだった・・・色々と今回も行く前も行ってからも帰ってからもあって・・・何となくやはり運命のような??因果関係のようなものを感じた私だった。
写真や動画も一応撮ったが・・・病院以外外出する気力も体力ももう私には無かった今回は・・・トホホ・・・
また孫っち達に逢えた事や息子一家の日頃の様子が分かり良かった。
また反省点が一杯見つかった自分の子育てに・・・・
同じ県内だが天候も朝陽や夕陽が沈む時間も全く違う・・・北と南の差か・・・
北陸トンネルを境に全く別の県のようなそして言葉も全く違う
まぁ過去の歴史でも昔は別の県だったのだから当然だろう
朝陽が出た時と着いた時と2度見れた(≡^∇^≡)ニャハハ
約20分差があるようだ日の出の時間が・・・
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■写真日記
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