無心になってひたすら歩く
悟りにいたる方法として座禅が最良の方法だと言われている。座禅では、無心になる。
遍路はやはり一人が最適だと思う。ひたすら歩いている時には、これも無心だ。相通じるものがある。 歩きも悟りにつながる―― といえそうだ。 それは、人間は自分で自分を創り上げて行くしかないから…。 自分で自分を創るには自問自答しかない。 夫婦であっても友人でも、だれといっしょでも、自問自答できない。 あくまでも自分の胸にものを言って、そこから答えを引き出す仕事だから。 へんろ道すべてを忘れただ歩く ?H3>ゆっくり歩む
大変な思いをして、苦しみながら歩くことも行も知れないが、
こうしたことの方がずっと大切な行ではないだろうか。自然を目で感じ、心で受け止めながら自然と融合すること、 いろいろと思索をめぐらすこと、 逆に無になること、 出会った人々と融和すること とにかく、ゆっくりと歩むことが大きな行を得られる秘訣のような気がする。
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リボンのイルミを玉ボケにして、ハートグリッタしてみました
大阪市庁内と玄関前のイルミ
フッシュアイ(魚眼レンズ)にて撮影
★ 写真はクリックすると大きくなります
このアングル、フィッシュアイでしか撮れませんね〜
フィッシュアイレンズを持って行ってよかったわ ♪
他人さまは、、みな全景は入らないみたいで、遠くからデジカメや携帯で撮っていました。。。
上下の写真は、大阪芸術大学の学生さんたちの作品らしいです
最後はこのイルミの中にあるレストランで外での食事
寒かったけど、そばにストーブがあって、スキーに行ったときを思い出だしました
この赤いワインは、ホットワインです。寒いので、ホットで初めて飲みましたが、ジュースみたいで、美味しく
5杯くらい飲んでしまいました〜〜〜帰りは良い気持ちのほろ酔い〜〜って感じだったかな??(笑)
美味しい前菜でした。一応メニューはコースになっていました
このあと、ピザやパスタも出てきましたが、ワインを飲んだり、 食べるのに必死で写真を撮るのを忘れました(汗)
上のイルミの全景を撮るには、やはりフィッシュアイ(魚眼)レンズが活躍しました
写真撮影 : フィッシュアイレンズ : by tonton
もう、あと2日でクリスマスイヴですね
このあと、最後にクリスマス自作フラッシュの最後をUPいたします
フリー素材を頂いて、グリッターエフェクトしました ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
クリスマスまでのフラッシュスライド作成。記事UPに忙しくなりますので、
おそらくリコメはできませんので、コメント覧は公開にさせて頂きます ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
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北澤美術館(長野) ガラスコレクション
ガレとドーム展 〜四季の花〜
京都伊勢丹:美術館「えき」KYOTOにて開催中
26日まで開催されています。
とても綺麗な作品の数々を堪能.。
一足早く目の正月で癒されてきました。
日本の美術の影響を受けたフランス東部の首都ナンシーの
ガレとドーム兄弟の作品展です。
19世紀末から20世紀初頭の芸術潮流アール・ヌーヴォー。 その流れを代表する芸術家がナンシーのガレとドーム兄弟です。 彼らの作品は現在もなお世界中で高く評価され、不動の人気を誇っています。幕末明治の開国により欧州に渡った日本の美術、それに触発された彼らのガラス作品には、彩りゆたかな花のモチーフが 美しく表現されています。 (HPより抜粋)
来春からは開館15周年&生誕250年記念
北斎の富士
北斎の富士
*※「アサヒメイト」に加入していると無料で見学できます。
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ヤフートッピックスから・・・
心のケア
厳しい経済環境を背景にしたストレスの増大とともに、うつ病や心身病など、心の病に悩む人が増えている。[関連情報]
心の病で休職、18年ぶり減=公立校教員、依然5400人―文科省時事通信 12月22日(木)16時11分配信 2010年度にうつ病などの精神疾患で休職した公立学校の教員数は5407人で、18年ぶりに減少したことが22日、文部科学省の調査で分かった。病気休職者全体は8660人で、過去最多を更新した。
同省は「精神疾患休職者の減少は相談窓口設置や復職支援プログラムによる効果が出たとみられるが、依然として高い水準で、今後も対策を検討したい」としている。 公立の小中高や特別支援学校の教員約91万9000人を対象に休職者や処分者について調査した。 【関連記事】 【特集】現代うつ病Q&A〜メンタルケアの最前線から〜 うつ病自殺で労災認定=旧ジェイフォン社員−名古屋地裁 年金受給権で男女差別不当=自殺教諭の夫が提訴−大阪地裁 ニコンへの賠償命令確定=過労うつ病自殺を認定−最高裁 うつ患者に特有タンパク質パターン=診断客観指標に応用期待−広島大 最終更新:12月22日(木)16時36分
◇退職調査では
・ 退職教員:精神疾患940人 病気理由の半数−−09年度文科省調査 - 毎日新聞(7月29日) ・ 辞める新人教員、10年間で8.7倍 「心の病」急増 - 朝日新聞(11月8日) ◇国による対策 ・ 平成21年度 教育職員に係る懲戒処分等の状況について - 「4 メンタルヘルスの保持等にかかる取組状況について (表14〜17)」。文部科学省(2010年12月24日) ◇勤務時間や仕事量は ・ 日本の先生、働き過ぎ? 事務作業長く OECD調査 - 朝日新聞(9月14日) ・ 都教委の「ストレス検査」 精神疾患の解消に大きな期待 - あえて1つだけ指摘するとしたら、「仕事をひとりで抱え込まない」という姿勢を保持することが大事ではないか。教育新聞(1月13日号) ・ 今、先生が病んでいる - 企業法務ナビ(7月29日) |

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新ベンチャー革命2011年12月22日 No.499
タイトル:北朝鮮情勢:国際ジャーナリスト・田中宇氏のテレビコメントを真に受けることなく、同氏のブログを読むべし
1.北朝鮮問題は米国覇権を一体で捉えると情勢を見誤る
2011年12月22日、朝、テレビ(TV朝日か?)に田中宇氏が登場して北朝鮮情勢を語っていましたが、米国は将軍様死後の北の面倒を中国に押し付けようとしていると述べていました。この場合、同氏の言う米国とはオバマ政権を指すと思われます。
一方、同氏のブログ(注1)によれば、米国という国家はオバマ政権と軍産複合体の二大寡頭勢力に支配されていることが書かれていますが、テレビでは田中氏は米国国家イコールオバマ政権ということで、米国を一体で捉える論調でした。テレビで米軍産複合体の話をすると視聴者には何がなんだかわからなくなるので、さすがの田中氏もオモテの情報のみでコメントするしかなかったのでしょう。
しかしながら、テレビでの田中氏は、北朝鮮を闇支配している米国戦争屋(田中氏の言う軍産複合体)を度外視したコメントをしているので、テレビ視聴者に誤解を与える恐れが非常に大きいという気がします。
本件に興味ある国民は、別途、田中氏のブログ(注1)を読まないと、同氏の本意は理解できないでしょう。それどころか大きな誤解をしてしまいます。
2.米国覇権は欧州寡頭勢力系米国覇権主義者と米国戦争屋系米国覇権主義者で構成されると知るべき
テレビ出演した田中氏のコメントと同氏のブログの考察のあまりの乖離から、われら国民は、米国覇権を一本化して捉えるととんでもない誤解をしてしまい、情勢判断を大きく見誤る危険が高いとわかりました。
北朝鮮情勢を巡って、米国は今、欧州寡頭勢力系のオバマ政権(現在の米国の正統政権)と米国戦争屋(ブッシュ時代に政権を握っており、今は下野している)の二大巨頭勢力が綱引きしている状態とわれら国民は理解すべきです。
さらに、われら国民が理解すべきは、日本政府を仕切る悪徳ペンタゴン官僚も、彼らに操られる野田政権も、オバマ政権よりも、下野している米国戦争屋ジャパンハンドラー連中に影響されているという点です。
そして、北朝鮮の軍部を闇支配しているのは米国戦争屋ネオコンであるという事実です。本件、田中氏ブログ(注1)では、こう書かれています、すなわち、“北朝鮮や中国と米国との敵対を永続化し、東アジアに冷戦型の軍事構造を残したい「軍産複合体」の系統(米英や韓国の諜報機関など)が、何らかの方法で、長期にわたり北朝鮮の中枢に入り込み、最高指導者を暗殺できる状況にあったという仮説を考えてみる必要がある。”
この見方を本ブログは支持します。
その観点から、近未来の北朝鮮を含む極東情勢は、オバマ政権というより米戦争屋の出方如何で決まると見るべきです(注2)。
3.田中氏のテレビコメントではなくブログコメントを支持する
上記、田中氏の仮説に関連して言えば、北朝鮮の軍部と闇でつながっているのは米戦争屋CIAおよび欧州・イスラエルのネオコン勢力だと思われます。もちろん、田中氏の指摘通り、韓国諜報部門(元KCIA)も彼らと通じているでしょう。それどころか、彼らネオコンは中国軍部の一部とも水面下でつながっている可能性も大です。世界的闇勢力のオモテの顔であるキーパーソンはブッシュ政権の国防長官で、米戦争屋ボスの番頭・ロナルド・ラムズフェルド(ラミー)です(注3)。
ちなみにラミーは、12月20日、北の将軍様が死んだと発表された直後、日本政府が決めたF35・42機の導入(注4)とも関係しています。日本はF35という米国戦争屋の失敗作をつかまされている(注3)わけで、真相を知れば、日本全国民はショックで怒り狂うはずです。この1件からだけでも、今の日本政府がいかに米戦争屋のカモにされているかよくわかります。
北朝鮮情勢を観る場合のポイントは、キムジョンイルの後継者が三男のキムジョンウンという点ですが、ジョンウンはスイスに留学していました。そして、北朝鮮はスイスの原発メーカーであったABBから原発を輸入した直後の2000年に、英国と国交を回復させ、今、北朝鮮に英大使館が置かれているのです。ABBの原発事業は北に原発を輸出した後、英国の核燃料公社BNFLに売却され、今は東芝の子会社である米WH(ウェスティングハウス)のものです。オリンパスのケイマン島口座利用のマネーロンダリングと同じ手口です。言ってみれば、ネオコンから北への核技術供与の隠蔽ロンダリングと言ったところでしょうか。
上記のように北に英国大使館がある以上、田中氏の仮説は十分に成り立ちます。英大使館経由で欧米イスラエル・ネオコンはいくらでも北と水面下で通じることが可能です。
ちなみに、田中氏の言う、米英の諜報機関はCIA、MI6、イスラエル・モサドのことでしょう。ネットでは9.11事件の首謀者と言われている連中です。場合によっては3.11事件にも絡んでいる可能性すらあります。
彼らが極東や中東でいかなる動きをしているかは本ブログでたびたび取り上げてきましたが、彼らの諜報活動の凄さはお人好し日本国民の想像をはるかに超えています(注5)。一般的に人間はおのれの想像できないものは信じないのが常ですが・・・。
4.キムジョンウンは危険なネオコンに洗脳されている可能性が高い
9.11事件を実行できるほどの謀略に優れるネオコンは米欧イスラエルおよび韓国、イラク、アフガン、パキスタンのみならず、仮想敵であるイラン中露に加えて北の軍部や諜報部隊にまで根を張っているわけです。
従って、キムジョンウンはスイス留学中に彼らネオコンに洗脳されている可能性が大です。
今、キムジョンウン・コントロール体制ができたので、用済みになったキムジョンイルが始末されたと見るべきです。
一方、米国では来年の大統領選に向けて、ネオコンのロボット・ギングリッチが台頭しています。もし、ギングリッチが大統領になったら、大変なことになります(注2)、ブッシュ時代同様、世界は戦争時代に再突入です。
近未来の極東情勢はまったく予断を許しません。田中氏がテレビでにこにこしてコメントしたことを決して真に受けてはなりません。是非、同氏のブログ(注1)の仮説に注目してください。同氏の本音はここにあります。
ところで、北朝鮮のキムジョンウン体制に関する日本の悪徳ペンタゴン・マスコミの取り上げ方を観て、国民は不審感を持たないのでしょうか。マスコミは繰り返し、繰り返しキムジョンウンの画像を日本国民に刷り込んでいるのが丸見えです。日本のマスコミはすでに米国戦争屋に支配されていることが手に取るようによくわかります。
注1:田中宇の国際ニュース解説、“金正日の死去をめぐる考察”2011年12月21日
注2:本ブログNo.498『故・カダフィーの二の舞・北の将軍様の急処分:イラン戦争の代替シナリオとしての極東戦争リスクが高まる』2011年12月19日
注3:グローバルMOT(技術経営)に求められる戦略家とは、2010年
注4:日本経済新聞、“次期主力戦闘機、F35の採用を決定 42機導入”2011年12月20日
注5:本ブログNo.439『悪徳ペンタゴン日本人を操る米国ジャパンハンドラーの手口がばれ始めた』2011年9月6日
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