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2010年09月20日
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昨日葛西臨海公園で撮影したフィルムを現像するためにビックカメラに
持って行き、帰りに国際フォーラムを撮影後車を走らせまっすぐ行くと 突然東京スカイツリーが出てきました。 (ちいちゃんの写真とメールから引用)
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56枚葉のクローバー、ギネス認定
読売新聞 9月20日(月)10時7分配信 岩手県花巻市の小原繁男さんが見つけた56枚葉のクローバーが、ギネス記録に認定された。
自身が持つ18枚葉の認定記録を更新するもので、今後発行されるギネスブックに掲載される。
小原さんは、自宅の畑で多葉クローバーを研究、栽培。2004年に18枚葉でギネス認定され、09年に見つけた56枚葉をギネス申請していた。小原さんは今年5月、がんのため85歳で死去。静岡県に住む長男の一男さん(59)がギネス社の認定証を受け取った。
56枚葉クローバーギネスに認定 遺族「品種登録進めたい」 多葉クローバーの研究家で、5月4日に大腸がんで85歳で亡くなった小原繁男さん(花巻市矢沢)の遺族に、昨年5月に発見した56枚葉クローバーを新記録とする認定証がギネス社から届いた。自身が2002年に発見した18枚葉を、38枚更新した。小原さんは、自身の名を冠した多葉クローバーの品種「シゲタ」の登録申請の準備途中だった。長男の一男さん(59)は「畑を引き継いで残し、品種登録も進めたい」としている。
認定証はA4判より大きめのサイズに、英語で「最も葉の多いクローバー」「56枚で、2009年5月10日に日本の岩手県花巻市の小原繁男さんによって発見された」と記されている。
元県職員で飼料作物を研究していた小原さんは、約60年前に4〜9枚葉のクローバーを見つけたことがきっかけで研究に没頭。多葉は遺伝によることを解明し、1981年に北海道大から博士号を授与された。
昨年5月3日に33枚葉を見つけ、ギネス登録の手続きを始めた直後、5月10日に56枚葉を発見。「自分でもたまげた。夢を飛び越した」と喜んでいた。
18日に帰郷して墓前に認定を報告した一男さんは「56枚は半世紀以上の研究成果で、当分破られることはないだろう。父の名とともに世界記録として残るのはうれしい」と話した。
(2010年9月20日 読売新聞)
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いつも寝ている猫です。
起きて歩いているのは1回しか見たことがありません。
あの辺りのあちこちの家で寝ているよ。 (ちいちゃんの写真とメールから引用)
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月1度の例会であるが、ひと月の早いこと、
台風一過で、秋らしく気持ちの良い季節になりました。 日も短くなり早朝5時は、薄明かり、 座り始めの6時は、もう明けきっています。 「坐禅の基本」は3つ、 正しい姿勢・静かな気持ちのもち方・そして正しい息の仕方 といわれています。 1回40分間の座中では、これがなかなか・・・ 姿勢は前かがみになり、雑念が心を走る、息もいろいろと。 昨日の朝日新聞別ずり版で「元気のひけつ」と言う欄に 「座禅」(坐禅が正しい)が取り上げられていた。 秘訣は、私の師の説明と同じく「息の出し入れ」。 「目を半眼にして口を結び、鼻のみで息をする、 吸うときは大きく一気に肺から下腹まで空気を入れる気持ち、 吐くときは徐序に出来るだけ長く、 最後は肛門をクッと占めて」1サイクルである(私の師による曹洞宗の場合)。 紙面によると、アメリカのエモリー大学Gの所見では、 座禅修行を3年以上積んだ人と、そうで無い人との比較では 「文字に反応してから脳活動が収まるまでの時間が短く、 心の動きを制御する能力が座禅によって高まった」可能性がある。 とのこと。 私は3年以上続けているが、座禅修行?に該当するのか?、 とても自覚は無い。 (お友達のメールと写真から)
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