✿kazu room✿

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昨年、このサイトで素敵なお話に出逢いました。

感動して涙しましたが、保存しておくのを忘れ。。。。

最近思い出して、検索してみたら、見事にヒット!!

見つけることができましたので、紹介させて頂きますね!
 
以下引用です。
 
例え動物であっても、ペットは今や家族同然の存在と
 
感じる人も多い時代。
 
しかし、人間よりも寿命の短い動物を飼い始めたら、
 
いずれ訪れる永遠の別れは定められた宿命でもある。
 
大人でさえ、その悲しみからうつ状態に陥る人もいるペットとの別れ。
 
そんな時、周囲の人の手助けがあれば、
 
前向きな気持ちになれるのかもしれない。
 
米国の4歳の女の子が愛犬の死を受けて、
 
神様に手紙を送ったという話が米ニュースサイトの
 
ニュースバインで紹介された。
 
このエピソードに感動した読者からは、
 
多くのコメントが寄せられている。
 
このエピソードは、送られてきたメールを見た記者が
 
「伝えずにはいられない」と思い、紹介したもの。
 
 
 
それによると、
 
この母親の家ではアビーという14歳になるメス犬を飼っていたが、
 
先月、病気で亡くなってしまったそうだ。
 
ずっと一緒に生活を送っていた4歳の娘メレディスちゃんは
 
涙を流し、「どんなに寂しいか」を母親に訴えていたという。

そして、アビーへの愛情を忘れられないメレディスちゃんは、
 
母親にこんなことを言った。
 
「神様に手紙を書いたら、アビーが天国に着いたとき、
 
神様はちゃんと『アビーだ』ってわかってくれるかな」。
 
母親はメレディスちゃんが話す言葉を書き留め、手紙をしたためた。

その中身は「神様、アビーがいなくなり、とても寂しいです。
 
どうか天国でアビーと遊んであげてください。
 
アビーはボール遊びと泳ぐのが好きです。
 
神様がアビーを見つけたとき、すぐに私の犬だと分かるように、
 
写真を送ります」という内容。
 
幼いメレディスちゃんの精一杯の愛情が込められた手紙だ。

手紙と写真を入れた封筒には「天国の神様」とあて名が書かれ、
 
ポストに投函された。
 
手紙が届いたか心配する娘に、母親は「きっと届いたよ」
 
と励ましていたそう。
 
すると10月27日、家の玄関前に金の紙で包まれた
 
「メレディスへ」という小包が置かれていた。
 
中には「ペットが死んだ時」という本。
 
そして、そこには“神様からの手紙”が添えられていた。

「親愛なるメレディス。アビーは天国につきました。
 
写真が入っていたので、すぐにアビーと分かりましたよ。
 
もうアビーは病気ではありません。
 
アビーはあなたと居るのが好きでした。
 
天国では体を必要としないので、写真を入れておく
 
ポケットがありません。だから、あなたがアビーを
 
思い出せるように、この本と一緒に写真を返します。
 
素晴らしい手紙をありがとう。
 
それから、手紙を書くのを手伝ってくれたお母さんに
 
お礼を言ってください」

ニュースバインの記事の最後は
 
「誰が答えたかは分かっていません。
 
でも、米国郵便公社の配達できない手紙を扱う部署には、
 
美しい魂があります」と結ばれ、
 
読者からは「少女とこの犬との愛情を超えるものはない」
 
「返事を書いた人がとても素晴らしい」
 
「記事を伝えてくれてありがとう。泣きながら読み返してる」
 
など、賛辞の声が多々寄せられている。
 
引用ここまで
 
 
 

転載元転載元: 愛犬ひめ&銀次郎☆溺愛中な鬼嫁?

今、日本の政治家(自民・民主・その他)幼稚過ぎ、その中で世界に通用する人は小沢氏亀井氏ではないかと私は思います。でも、この方達はアメリカに嫌われ、マスコミの酷い偏向報道で叩かれてばかりです。これでは日本にはちゃんとした政治家は育たない!
 
今回は転載の[転載]です。
 
小沢氏を選ばなかった民主党に バチがあたった! デヴィ夫人のブログから転載
http://www.asyura2.com/10/senkyo99/msg/811.html
投稿者 みちばたの蝶 日時 2010 年 11 月 19 日 22:06:25: JxOH7lIi5LSzQ

 

ぶっちゃけ言いますと、ぼくはこの人けっこう評価しているのでした。
とにかく、いい人なのだ。

    転載責任 みちばたの蝶:井ノ子俊一@長崎県島原半島

http://ameblo.jp/dewisukarno/day-20101119.html

2010-11-19 18:34:50

小沢氏を選ばなかった民主党に バチがあたった!テーマ:ブログ

何とも はや 末期症状の菅内閣。
でも私は イイ気味だと思っている。
小沢氏を党首に選ばなかった馬鹿過ぎの民主党員に バチがあたったのだ!

普天間問題しかり、 このたびの尖閣事件しかり、 国と国民に安全と幸せを
もたらすのが、 政治家の仕事のはずなのに。

尖閣諸島では、 国家機密でもなんでもないビデオを、 ひた隠しにし 証拠
となる、 船と船員を即返還・釈放。 酔いどれ船長も処分保留のまま釈放。

毅然とした態度で、 国の威厳と日本国民の誇りを守れなかった 菅内閣。 

そして中国の内外において起こった 反日デモは広がるばかり。 
一目瞭然のあのビデオを即世界に発表し、 日本の正当性を主張し、
世界中を見方につけることもできたはずなのに。 あのビデをを発表したら、
中国が反発して アジア太平洋経済協力会議(APEC)の首脳会議に
参加を拒否するかもしれないという 恐れからだったと仙谷氏はいう。 
それで中国が参加をしないのなら、 それは中国のロスであり、 
日本のロスではない。

何という腑抜け、 腰抜け内閣。 気骨精神ゼロ。 何と情けない輩たち。
今や中国は、 艦載ヘリコプターを初めて装備した、 中国の漁業監視船
「中国漁政310」が16日に就役し、 沖縄・尖閣諸島海域に向け 17日に
広州を出航している始末。 これでは日本の猟師たちは どうなるのだ。
ロシアの領海を侵犯した日本の漁師は 射殺されたり、 何ヶ月も収監
されたりしてきた。 

命がけで働いている 日本の海上保安官も 常に危険にさらされている。
私たちは 幸いに正義感の強い海上保安官(sengoku 38)のお陰で、
約45分間のビデオが目に触れることができたが、 噂によれば、 
3時間に及ぶ中国船との戦いの中で、 乗船しようとした保安官たちを
海に突き落としたり、 その上を走行しようとしたり、 モリで突こうとした
シーンも撮影されているのだとか。
残りの3時間のフィルムも国民に見せるべきではないか? また、 その現場
にいた海上保安官たちに、 日本のジャーナリストが自由にインタビューが
出来ない措置もしている。 仙谷氏は言論の自由のない国にする気なのか?
国民を欺くことばかり、 気は確かか?と問いたい。

そしてこのたびの、 失言問題。  柳田法相は 14日に 広島市で開かれた
国政報告会で 「法相はいいですね。(国会答弁では)二つ覚えておけば
いいんですから」。 と述べ、 具体的に挙げたのは、
「個別の事案については お答えを差し控えます」、
「法と証拠に基づいて 適切にやっております」 というフレーズ。

この答弁で だいぶ切り抜けた、 とも自慢げ
に語り そして茶化し過ぎたと弁解。
実際に、柳田法相はこの二つのフレーズを 国会答弁で39回も
使ってきたことが、 自民党議員によって明らかにされた。

これはもう 茶化しでもない。
しかもそれを公言するなんて、 大馬鹿者。 記者が聞いていると思わな
かったのであろうか? 緊張感がまるで無い。 他に法務大臣に任命された
とき、 「え? おれが? 過去20年間 法務関係の仕事をしてないから、
全く知らない」 と言った。 
こういうことは、 個人の胸にしまっておくもの。 公言するべきでない。

そして蓮舫大臣の、 国会での写真撮影において、 嘘の答弁。 
「雑誌社に示唆された」と弁解したが、 雑誌社より そうでないと虚偽の答弁
が発覚。 国会は神聖な働く場所と、 三原じゅん子議員が言っていた。
国会でファッションのインタビューは受けても良いと思うが、 あくまでもそれは
パーソナリティのインタビューでなければならない。 ブランド名と高価な価格
を付けたものを着て、 広告宣伝に一役かうなんて、 大臣としてならないの
は明白である。
スター気取りでいるから このようなことになるのでは。 しかも、 
仕分けの行政刷新相という重大な国の任務を任されておきながら。

仙谷官房長官が自衛隊のことを「暴力装置」 と発言し その後「実力装置」と
言い直し、 謝罪するなどもってのほか。 もうシチャカメッチャカの菅内閣。 
ここで問題なのが これは只の失言ではないということ。 彼が若い頃、 
左翼運動していたとき、 日常茶飯事に口にしていたことが、 
思わず出てしまったと 小泉元首相の元秘書・飯島氏が言っていた。
何と恐ろしい。

極めつけは 参院予算委員会で 前田武志委員長に「仙谷総理大臣」と呼ばれ
ていた菅首相。 見ていた私は仰天した。
前列にいた 前原、 岡田大臣たちは、 聞こえたはずなのにシラっとしていた。
最近テレビのニュースを見ていると とても面白い。 思わず笑ってしまった。
この内閣は しっかりした目標をもてず 大臣達はテンテンバラバラ。
民主党が政権をとれたのは バラ巻きのマニュフェストのため。 しかし
「子供手当て」など 私にはとっては とても理解しがたいものがある。
八ッ場ダム工事中止、 高速道路無料化は、 立ち消えか・・・・・
菅内閣は 今年いっぱいしかもたない、 というより 責任を取って
総辞職してもらいたいものだ。

あれほど、 胡錦濤氏との会談の実現を騒ぎ、 動いたにもかかわらず、 
実現すれば 胡錦濤氏は、 余裕をもってと菅首相の顔を見つめている
のに対し 彼は用意した原稿を顔を下に向けて読んでいる。 
かも20分間ずっと。

1億2千万の国民を代表する首相が菅氏。 これではあまりにみっともない。
他国の元首と対等に 話しをすることもできない、
これは日本の歴史上初めての 大馬鹿!

もう国民は、 民主党の菅内閣に何も期待していない。
中国に一目おかれ、 アメリカに恐れられ、 目標をもち、 高い理念を掲げる
小沢氏に日本の舵取りをしていただきたいと 切に願う。 
小沢氏を選ばなかった民主党に バチが当たったのである。
マスコミも いい加減、 反小沢キャンペーンをやめるべきだ。

小沢氏は以前、 民主党はまだ未熟だから まだその時期ではないというような
ことを言っていた。

正に その通りであった。

これでやっとマスコミ諸君もわかったのではないか。

転載元転載元: PhotoPhotoギャラリー

福井県勝山市、元小笠原候の城下町・恐竜発掘の街・繊維王国etc、
過去の歴史は別として
こうした公演には縁の遠い街でも有ります、
また、映画館は今ありません。
教育委員会や市文化協会など団体は、文化はつる町?にカンフルとして、
時たま、こんな企画も。
 
観客は、超満員、私もその一人。
「漫才」には、大木こだま・ひびきさん外、「新喜劇」には、
内場勝則、末成由美、島木譲二さんなど有名役者も。
市内では「熊騒動の最中」、熊のまねをする島木譲二さんには喝采の拍手。
 
写真撮影は禁止とアナウンスがありましたが、
ネタのため、こっそりパチリ、ごめんなさい。
 
 
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             (お友達の写真とメールから)
今日は坐禅会とウォーキングの始まりがかち合い。
天気もよくウォーキングを選びました。
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11月例ウォーキング大会は「勝山城」のもみじ。
 
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摂氏2℃の寒い朝になりましたがその分、
歩き始めてからの温度上昇、そして雲ひとつ無い超快晴、
晩秋には珍しく「表日本を思わせるお天気」。
 
山間部はまだ続く熊騒動、市内最近の「」越前大仏殿」から「勝山城」
間での往復、無難なコース創りでした。
参加者は、52名、行程8kmの予定。
帰着後の万歩計は12600歩・2時間のウォークでした。
付近の山々もさることながら、この時期の
「勝山城」構内遊歩道のもみじ紅葉盛り
 
いゃ〜気持ちのいいこと・・・・。
 
                (お友達の写真とメールから)
 
 

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