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入院だけは絶対に二度と嫌だと言う気持ちからか、最近食べたいと思った時昨夜も寝たり起きたりして目が覚めた時急にピザ屋さんへ電話
オーダーストップ寸前だったが持って来て貰った。半分程食べて胃薬飲み気付かない内に寝てしまっていた・・・
 
ふと目が覚めたら真夜中だった・・・お月様が目に入り撮影して又眠ってしまった
夜明け前に目が覚めてからもブログ更新したりして何回か食べたり寝たり飲んだり寝たりと繰り返し・・・午後ヘルパーさんが来た時は眠っていたみたい・・・買い物を依頼したのか??また寝てしまっていた・・・ふと気付いたらヘルパーさんが居て、やっと目覚め自分で買い物依頼した事も覚えていない・・・トホホ・・・
 
最近やたら物忘れが激しくて・・・痴呆になるのかな??( ̄〜 ̄;)ウーン・・・
 
パソコンしてても途中で疲れて眠ってしまってる事多々ある・・・
 
今日は自分がずっと遣りたかった事を記事??にしてから、市長宛てに提案メールと言うのを手で書く事が震えて出来ずパソコン入力したのを貼り付けてヘルパーさんに送って貰った。今月末までの受け付けだから・・・
 
提案と言うか依頼??嘆願書みたいな感じ??
市の総合病院の精神科と心療内科と社会福祉協議会で精神患者を看て貰えるようにとの内容だ。
市は前にはあった精神科を廃止撤退??患者を市内の個人??病院に振り分けしたのだった・・・
 
私の手の震えを診察し診断だし私の掛かり付けの医師に紹介状と処方するよう依頼して下さったのも元市の総合病院に隔週来ていた金沢医大の精神科医で、その診察を受けるように言って下さったのも元総合病院の心臓の掛かり付けの主治医で当時院長でもあり金沢医大の臨床医学博士だったのだった。
 
精神科医と心療内科医では違いがあるし又、医師のレベル??資格とか知識レベルの差は相当あるのだ・・・
歴然としているから・・・やはり専門医は専門医でも資格持ってる人やレベルの差はどうしようもない・・・田舎では・・・と言うか地方では・・・
 
 


私を最初に精神鑑定して精神障害者2級の診断を下した医師は・・・
昭和60年関西医科大学卒業。関西医科大学精神神経科に入局。スウェーデン王国カロリンスカ研究所への留学を経て、当時関西医科大学精神神経科助教授だった。医大の中でもあらゆる精神の専門の資格を持って居た。
 
現在名前で検索したら判った事勤務先も掲載されていたが・・・
 
【所属学会】日本精神神経学会評議員・日本老年精神医学会評議員・日本生物学的精神医学会評議員
 
【資格】労働衛生コンサルタント・日本医師会認定産業医・日本老年精神医学会専門医=延原健二氏でした。
 
初診は木下教授でしたが私が指名して延原医師をネットで調べて決めたのでした。決めた理由は彼の個人の趣味の陶芸の作品を見てだった(*^┰^*)エヘッとても素敵だったから❤
 
でもその後彼は医大を退職し研究に専念すると言って当時日本薬理学界の学会賞総なめにしていた。ネットで検索したら出て来るのだった・・・何時も・・・


 
正直色んな知識や情報を知っているのと知らないのとでは大きな違いがある
どんな分野でも・・・
 
そしてそれは個人も企業も行政も官僚も政治家も皆に言える事だ。
医師も薬剤師も・・・
そして個人の家族でも患者でも患者の家族でも言えるのだ・・・
 
私は一見元気がある時は正常で健康な人と同じに見えるようだが・・・
実際は一番毎日来て私を診ているヘルパーさん達なのだ・・・
 
身内でも無い・・・唯娘が今痴呆と精神患者さんを介護する施設で働くようになりかなりの理解を示すようにはなったが・・・
でもまだまだ実際には勉強不足知識不足だし、各自治体によっても格差があり一概に同じでは無いから・・・国の法律とは別に・・・
 
一番解かり易いのはネットで検索してホームページが充実している??レベルの高い自治体は全く違うのも判るのも事実。
 
世の中知ってるのと知らないのでは大違いだし、知ろうとするのとしないのでも大きな違いがあるのだ。年齢問わず・・・・
 
???何か話が別の所に行ったような??最近自分でも分裂気味トホホ・・・
思った事そのまま打って読み返しもしないから誤字脱字もあり文章にもなっていないのかもアハハ・・・
 
疲れたε= (++ )止めた・・・・
 
そうそう今父と私と同じような感じって事アハハ・・・親子なのに年齢差あるのに症状殆ど同じ感じ??まだ父の方が元気だ(≡^∇^≡)ニャハハ・・・
o( _ _ )o ショボーン・・・・
 
 
 
 
 
 
 

高速増殖炉もんじゅ
2010年5月に14年ぶり運転再開。10年8月に炉内中継装置が落下する事故。[関連情報]


<もんじゅ>文科相、開発継続の是非を検討

毎日新聞 7月15日(金)11時56分配信
 高木義明文部科学相は15日の閣議後会見で、高速増殖原型炉「もんじゅ」(福井県敦賀市)について、「原子力政策、エネルギー政策の見直しの中で、一つの課題として方向性を出す。結論はおのずと出てくる」と述べ、開発継続の是非を検討する方針を明らかにした。菅直人首相が「脱原発依存」を打ち出したことを踏まえた発言で、原発の使用済み核燃料の再利用を図る「核燃料サイクル」が改めて問われそうだ。

【もんじゅ】こんな大きいものが原子炉に落下…回収した炉内中継装置

 菅首相が13日の記者会見で「段階的に原発依存度を下げ、将来は原発がなくてもやっていける社会を実現していく」と表明し、高速増殖炉への対応も注目されていた。

 高木文科相は「(東京電力福島第1原発事故は)相当に重大な事故なので、改めて議論することは当然。政府のエネルギー・環境会議での議論を踏まえ、もんじゅに対しても対応していかなければならない」と語った。

 もんじゅは95年12月にナトリウム漏れ事故を起こし、運転が止まった。昨年5月に性能試験を再開したが、同8月に燃料交換用機器の一部が炉内に落下するトラブルがあった。文科省によると、今年度予算には運転費や耐震工事費など216億円を計上。これまでの総事業費は1兆円近くに達する。【西川拓】


【関連記事】
【もんじゅ】落下の衝撃で…装置のピン、折損判明 
<もんじゅにも関わる>ザ・特集:原発とともに歴史刻む、東大工学部原子力工学科 1期生の胸中は 
<もんじゅ>落下装置撤去完了 弱点露呈 復旧費用17億円、工事に10カ月 /福井 
<脱原発>首相表明に政府・与党からも突き放す声 
<脱原発>菅首相:明言…将来、なくてもいい社会実現 
最終更新:7月15日(金)15時35分
毎日新聞
 
 
 
 

 もんじゅ、開発中止含め検討=一部報道後、「釈明」発表―高木文科相 - 時事通信(7月15日)

 「もんじゅ」とは高速増殖炉とは - 日本原子力研究開発機構

◇「脱原発」発言をめぐって
 首相 原発に依存しない社会を脱原発鮮明も具体論言及せず 「脱原発」表明に賛否の声 脱原発に反発 党の方針でない - Yahoo!トピックス バックナンバー

◇装置落下などの不具合も
 もんじゅ:落下装置に数カ所の傷、報道陣に実物公開−−撤去装置、点検終了 - 毎日新聞(7月14日)
 もんじゅ発電機、部品に鉛混入 強度低下で来月交換へ 福井 - 産経新聞(7月9日)

◇95年にはナトリウム漏れ事故
 もんじゅナトリウム漏れ事故 - kotobank
 「もんじゅ」ナトリウム漏えい事故の概要 -動力炉・核燃料開発事業団

◇関連トピックス
 原子力政策の見直し菅直人内閣 - Yahoo!トピックス

うつ病

11 脚注 12 参考文献 13 関連項目 14 外部リンク


うつ病

 - Yahoo!ヘルスケア
WHO(世界保健機関)の疫学調査によれば、うつ病の有病率は人口の3〜5%といわれています。したがって、決してめずらしい病気ではありません。むしろ、よくある病気(common disease〈コモン ディジーズ〉)と考えたほうがよいでしょう。...
 - 家庭の医学
 


うつ病
 チェック
 うつ病 症状 うつ病うつを改善する方法 うつ病 接し方 で検索

うつ病

うつ病(うつびょう、鬱病、欝病)とは、気分障害の一種であり、抑うつ気分や不安・焦燥、精神活動の低下、食欲低下、不眠症などを特徴とする精神疾患である。

うつ病
分類及び外部参照情報
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/3/38/Vincent_Willem_van_Gogh_002.jpg/200px-Vincent_Willem_van_Gogh_002.jpg

 
 

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     KAN−FULL BLOGのお知らせ(2011/07/15)    
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○KAN−FULL BLOG
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●先を見すえて(新着)             ※全文テキストは下へ
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「《次の時代》(6):原発に依存しない社会へ」

 昨日の記者会見で、私は「原発に依存しない社会をめざす。段階的に原発
依存度を下げ、将来は原発が無くてもやっていける社会を実現する。」とい
う基本的な考えを表明しました。

※ 続きはこちらから

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●KAN−FULL TV(7/13配信)                
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「第24話【転換】新しい時代をひらく!再生可能エネルギー促進法案」

 いよいよ14日から審議入りの再生可能エネルギー促進法案。そもそも、
この法律で日本社会のエネルギーの《形》がどう変るのか?基本の基本を解
説します。

※ 続きはこちらから

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●一歩一歩(新着)               ※全文テキストは下へ
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「社会保障・税一体改革 各論(1):医療・介護分野の改革」

 前回のこのコーナーでは、この社会保障・税一体改革の背景と改革案の全
体像のポイントを御紹介させていただきました。

 今回は、この成案に盛り込まれた医療・介護分野についての改革案を御紹
介したいと思います。

※ 続きはこちらから


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          新着記事のテキスト全文はこちら      
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●先を見すえて(7/14掲載)
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「《次の時代》(6):原発に依存しない社会へ」

 昨日の記者会見で、私は「原発に依存しない社会をめざす。段階的に原発
依存度を下げ、将来は原発が無くてもやっていける社会を実現する。」とい
う基本的な考えを表明しました。

 3月11日の震災、原発事故を体験して、私自身、原発に対する考え方が
変わったことも、率直に会見で述べました。それまでは、「安全性に十分注
意を払って原発を活用する」という考えでした。しかし、震災発生からの1
週間、官邸に泊まり込んで事態の収拾に当たっている間、私は原発被害の拡
大をどうやって抑えるか、本当に背筋の寒くなるような毎日でした。原発事
故は、今回のように一旦拡大すると、広範囲の避難と長期間の影響が避けら
れません。事故のリスクの大きさを考えると、原発に依存しない社会を目指
すべきである、と考えるに至りました。

 昨日の記者会見の発言に対して、具体的な道筋が明確でないといった疑問
も呈されていますが、官邸サイトに寄せられる御意見メールやツイッターな
どでは、発言を支持するとの大きな反響をいただいています。まずはこうし
て方向性を明確にすることが大切で、これから具体的な道筋の本格的議論が
必要だと考えています。

 その“具体的な道筋”の重要な1歩である再生可能エネルギー特措法案が、
いよいよ今日から国会で審議入りしました。何としても、成立させていただ
きたいと思います。更にその先の長期的な道筋についても、既に「エネルギ
ー・環境会議」が先月下旬に始動し、国家戦略担当相を議長として、革新的
なエネルギー戦略の策定を目指しています。

 また、「エネルギー・環境会議」では、今月末頃を目途に「当面の電力需
給の安定」に関する考え方も示す、と今日、玄葉大臣が国会答弁で明言しま
した。−−−原発が無くてもやっていける《次の時代》へと、如何に混乱な
く移行してゆくか。具体化の作業は、1歩1歩進んでいます。

※ 平成23年7月13日 菅内閣総理大臣記者会見

※ 第24話【転換】新しい時代をひらく!再生可能エネルギー促進法案

※ エネルギー・環境会議

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●一歩一歩(7/13掲載
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「社会保障・税一体改革 各論(1):医療・介護分野の改革」

 前回のこのコーナー(*)では、この社会保障・税一体改革の背景と改革
案の全体像のポイントを御紹介させていただきました。

 今回は、この成案に盛り込まれた医療・介護分野についての改革案を御紹
介したいと思います。

<日常に必要な医療・介護は日常の生活圏で>

 まず、医療・介護サービスの現状について、皆さんはどのようにお考えで
しょうか?

 例えば、救急車を呼んだのになかなか搬送先が決まらなかったとか、高齢
の方を自宅で介護しようと思っても、家族だけでは、なかなか続けていくこ
とが難しく、支援してくれるところが必要だ、といった話を聞かれることが
あるかもしれません。

 こうした現状を改善するため、「日常生活に必要な医療・介護は日常の生
活圏で」との考え方で、おおむね1つの小学校や中学校が所在する地域ごと
で、日常に必要な医療・介護サービスが継続して提供される体制(図1)を
構築することを、今回の改革案の柱としています。

 これにより、万が一の時には、すぐに適切な病院で診療を受けることがで
き、また、家族で在宅介護を行う場合に、ヘルパー等の必要な支援を円滑に
受けることができるようになります。

<病院の役割分担と機能の強化>

 また、病院での医療サービスは、患者の方々の状態に、より適したもので
なければなりません。

 例えば、交通事故などによる大けがや脳卒中などの病気で緊急の治療が必
要な患者の方に対しては、医師や看護師が中心となって、様々な設備の整っ
た病院で手術などを集中的に行うことが必要です。

 一方で、大けがや病気からある程度回復して、日常生活に復帰するための
リハビリを行う患者の方々には、リハビリを手伝う理学療法士といった方々
によるケアが必要となる場合もありますし、慢性期の病気の方に対しては、
治療よりも日常の生活のケアが必要な場合もあります。

 このため、今回の改革案では、病院の役割分担をより明確にし、患者の方
々がそれぞれの状態に応じて適切なサービスを受けられるような体制を構築
することも目的としています。

<「施設」から「地域」へ、「医療」から「介護」へ>

 日本では、諸外国と比較して、病院のベッド数が多い一方で、ベッド当た
りの医師や看護師等の職員数が少なく、平均の入院日数が長くなっている、
といった課題があると言われています(図2)。

 こうしたことから、病院の役割分担の明確化を進め、救急医療などの分野
に資源を集中的に投入しつつ、リハビリや慢性期医療も強化しながら、在宅
医療の充実を進めることで、患者の方々の状態が回復し、できるだけ早く退
院をして住み慣れた地域で日常生活に復帰していける体制づくりを進めてい
くことが重要です。

 そのため、今回の改革案では、『「施設」から「地域」へ、「医療」から
「介護」へ』との考え方の下に、医療機関や介護サービスなどの適切な連携
により、患者の方々に対して入院からリハビリ、地域での介護などといった
切れ目のないサービスを提供する体制(地域包括ケア)を整備していくこと
としています。

<安心して生活できる社会を支える保険制度の強化>

 日本では、医療や介護を利用する場合には、国民の皆様がいずれかの保険
制度に加入いただき、その費用の一部を負担するだけでその他の費用は保険
料や税金で賄う制度を採用しています。

 この保険制度についても、以下のような問題点が指摘されています。

 ・最近、サラリーマンを対象とする医療保険(被用者保険)に加入できな
  いパートなどの非正規雇用の方々が増加していること(図3)。

 ・がん治療などの先進的な医療の発達によって個人の方の医療費負担が増
  大していること(図4)。

 ・高齢者の医療費を、社会全体で支え合う仕組みの中で、現役世代の方々
  の負担が増大していること(図5)。

 ・収入が少ないことにより保険料を負担できない方々が増加しており(図
  4)、保険制度の財政運営も悪化していること。

 ・介護サービスの利用の増大に伴い、介護保険の保険料負担が増大してい
  ること(図6)。

 こうしたことから、今回の改革案では、被用者保険の対象者の拡大や、高
額な医療を受けた場合の負担の軽減、高齢者医療制度の見直し、医療保険の
財政基盤の強化、費用負担能力に応じた介護保険の負担の見直しといった施
策に取り組むこととしています。

<医療・介護制度の効率的な運営>

 言うまでもなく、現在、国や保険者の財政は大変厳しい状況です。医療・
介護の保険制度は国民の皆様からの保険料や税金によって賄われているもの
ですから、できる限り効率的に運営をして、今後の国民負担の増加をできる
限り抑えていかなければなりません。

 こうした観点から、生活習慣病の予防やリハビリなどの介護・重度化予防
に積極的に取り組むことにより、国民の皆様の健康を維持し、結果として必
要となる医療・介護の費用を抑えることも重要な取組です(図7)。

 このような予防事業の他にも、ICT(情報通信技術)の活用による業務
の効率化や、特に必要もなく多くの病院を受診したり、飲み残してしまうぐ
らい多量の薬を処方してもらったり、といったことを無くして、患者の方々
が必要な時に適切に病院を利用していただくことも重要です。

 こうした取組により、保険制度の健全な運営を確保していくことも重要な
改革の柱となっています。

* 7月11日掲載「一歩一歩」(社会保障・税一体改革 成案まとまる!)

※ 図1:地域包括ケア(イメージ)

※ 図2:急性期医療の平均在院日数(1995−2008)

※ 図3:非正規労働者の増加

※ 図4:国民健康保険の現状(医療費負担の増大、滞納世帯の増加)

※ 図5:高齢者医療の現状(増大する現役世代の負担)

※ 図6:65歳以上が支払う介護保険料〔全国平均(月額・加重平均)〕

※ 図7:市町村の予防事業の効果の例

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発行:内閣官房内閣広報室(〒100-8968 東京都千代田区永田町1-6-1)

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