✿kazu room✿

私のブログは自己中心ブログです。基本的にリコメ&訪問致しません事ご了承願います。

★地震・災害・人災・被害

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

イメージ 1
 
 
右下の虫眼鏡をクリックすると拡大表示され見易くなります。
 
プレスリリース
2011年4月8日
ヤフー株式会社


報道関係各位

Yahoo! JAPAN、震災の記録を写真でのこす「東日本大震災写真保存プロジェクト」を開始


モバイル版(4月11日公開予定)
http://shinsai.mobile.yahoo.co.jp/archive/index.html

Yahoo! JAPANは、東日本大震災で失われる前の街並みや風景、震災直後の様子、今後の復興の過程など震災の記録を写真でのこす「東日本大震災写真保存プロジェクト」を本日立ち上げました。写真投稿の受付開始は4月中旬を目指していきます。

本プロジェクトでは、被災エリアに関係する皆様から寄せられた写真を、「投稿時のメールに記載された場所情報」「画像に紐づく緯度経度情報」を基にYahoo!地図上にマッピングして公開し、地名や写真に添えられたキャプションなどのキーワードでも検索できるようにしていきます。

被災地では、車両やがれきの撤去作業が進む一方で、日々失われていく記録があります。

Yahoo! JAPANには、震災後に「被災前の美しい地図や写真を残しておいてほしい」「避難中でがれきの中から思い出の品を持ち出せない。せめて写真だけでも記録してほしい」といった声が多数寄せられています。Yahoo! JAPANでは、そうした被災者の方や、これから地域の復興に関係される方、後世にむけた防災研究のために、震災前後のデジタル写真を蓄積しインターネット上に公開することを目的としてスタートいたしました。

今後は、趣旨に賛同いただいた個人の方だけではなく、行政機関・公益法人・報道機関などの皆様にも広く協力をお願いし、連携させていただきたいと考えております。

詳細は決まり次第、本ページにて告知させていただきます。

<受付開始(予定)>
4月中旬

<写真保存エリア(予定)>
岩手県・宮城県・福島県・青森県・茨城県・栃木県・千葉県・長野県・新潟県の災害救助法適用地域

<投稿方法>
「スマートフォン」「カメラ付き携帯電話」「デジタルカメラ」などで撮影した写真を、パソコンの場合はフォームから、携帯電話の場合はメールから投稿できます。

<投稿にあたってのお願い>
復旧活動や安全確保の妨げにもなりかねない、個人的な見物や写真撮影を目的とした被災地への立ち入りは自粛してくださいますようお願い申し上げます。

転載元転載元: Yahoo! JAPAN広報からのお知らせ

 
 
 
 
イメージ 1
 
 

日本原子力研究所と原子燃料公社
2−1 日本原子力研究所
 わが国の原子力の研究開発の中核となるべき機関については,原子力利用準備調査会時代から慎重に審議されてきた。その後日米原子力研究協定の締結によりわが国に原子炉の受入れ機関を設置する必要性が強調され,30年11月には,暫定的に財団法人原子力研究所が発足した。この組織は,原子力の研究開発に一日も早く着手するという趣旨から,とりあえず発足したものであつたから遠からず恒久的な基礎の上に組織替えを行うことが予定されていた。
 その後も研究所の性格について論議が行われたが,ようやく政府および民間の共同出資による特殊法人とすることに意見がまとまつた。日本原子力研究所法案は,31年4月末に国会を通過し,これに基いて既存の財団法人原子力研究所を継承して,6月15日に日本原子力研究所が発足した。
 研究所の敷地については,財団法人原子力研究所設立以前から検討が始められていた。原子力施設の設置については,ともすれば地元の反対が予想されるのであるが,原子力研究所については将来のめざましい発展が期待されるところから,かえつてこれを誘致しようという気運が強かつた。原子力委員会は原子力研究所内に設けられた土地選定委員会の報告に基VIて,研究所の敷地を一度は武山に決定したが,その後諸般の事情から再考の上,茨城県東海村とすることとした。
 原子力研究所の業務は,日本原子力研究所法に示されているが,その中心となるのは,原子炉の研究開発である。すでに原子力利用準備調査会の頃から検討されてきたわが国の原子炉の開発計画は,一方には米国から導入されるウオーターボイラー型,CP-5型の原子炉の流れと,他方,わが国の技術により開発する天然ウラン重水型原子炉の流れとに具体化され,これらがよりあわされて原子力研究所に集中されることになつた。わが国の第1号原子炉となるウオーターボイラー型原子炉は31年5月に契約,32年3月には東海村で組立を完了し,第2号炉も31年10月には契約が調印されその工事も進んでいる。国産原子炉については,29年以来設計の検討が行われてきたものを日本原子力研究所が受けつぎ,32年2月には基礎設計仕様書を完成した。
 原子炉の開発とならんで,原子力研究所は基礎研究にも力を注ぎ,また,アイソトープ利用のセンターとしての役割をも果すことになつている。もつとも31年度においては,東海村にわける研究施設が建設中であつたため,研究は東京都内の既存の研究施設を利用して行うという不便をしのばなければならなかつた。しかし原子力研究所の推進力となるべき職員は,31年度末には200名に達し,研究施設の充実とともにわが国の原子力技術の中核がととに築かれることが期待されている。

2−2 原子燃料公社
 日本原子力研究所とならんで,わが国の原子燃料を開発する機関として,31年8月10日原子燃料公社が設立された。原子燃料公社の設立は30年末制定の原子力基本法にすでに示されていたが,公社の性格については法案審義の過程において種々議論が行われ,結局「公社」という名称は残しつつも,自主性をたかめるために実質的には「公団」に近い性格をもつものとなつた。
 公社は,ウラン,トリウムなどの核原料資源の探鉱および採鉱,核燃料物質の生産と加工および再処理を行い,またこれらの輸出入および売買をも行うことを主な業務としている。
 31年度は公社としては,最初の年でもあり,予算も1億円にすぎず,主として国内の探査を行つた。すなわち公社は地質調査所と協力し,地質調査所が行う基礎調査の結果,企業化調査が必要と認められた地域に対して,さらに詳細な探鉱を行うこととし,倉吉地区(鳥取県),人形峠地区(鳥取,岡山県境),三吉鉱山(岡山県)の各地区において探鉱を行つた。
 また,製錬については,32年度に製錬施設を,建設,運転し得るように設計データの整備につとめ,その敷地を東海村に定めることとなつた。

 
放射性物質の拡散調査
福島第1原発の事故により周辺海域などで基準を超える放射性物質が検出され、モニタリングが強化されている。[関連情報]


日本で公表されない気象庁の放射性物質拡散予測

読売新聞 4月4日(月)14時30分配信
 東京電力福島第一原子力発電所の事故で、気象庁が同原発から出た放射性物質の拡散予測を連日行っているにもかかわらず、政府が公開していないことが4日、明らかになった。

 ドイツやノルウェーなど欧州の一部の国の気象機関は日本の気象庁などの観測データに基づいて独自に予測し、放射性物質が拡散する様子を連日、天気予報サイトで公開している。日本政府が公開しないことについて内外の専門家からは批判が上がっており、政府の原発事故に関する情報開示の在り方が改めて問われている。

 気象庁の予測は、国際原子力機関(IAEA)の要請に基づくもの。国境を越える放射性物質汚染が心配されるときに、各国の気象機関が協力して拡散予測を行う。

 同庁では、東日本大震災当日の3月11日から毎日1〜2回、拡散予測を計算している。具体的には、IAEAから送られてきた放射性物質の放出開始時間や継続期間、どれくらいの高さまで上ったかを、風向きや天候など同庁の観測データを加えた上で、スーパーコンピューターに入力し、放射性物質の飛ぶ方向や広がりを予測している。
最終更新:4月4日(月)14時30分
読売新聞
 
 
 国 放射性物質の予測公表せず - NHK(4月4日)

◇各国で予測を公開
 Deutscher Wetterdienst(ドイツ語) - DWD
 
★Googleだと自動的に翻訳してくれます
 

日本の天気予報、分散条件

オッフェンバッハ、2011年4月4日
トップ:2011年4月4日12 UTCにモデルの実行から日本では水曜日の夜に相対的な濃度の/予測伝搬
水曜日には、日本の大部分は、高圧の影響下にある。 したがって、それは明らかにメイン風の方向と、わずかに風北(北海道)を除いてですが識別することは困難である。 時には風が局所的な影響によって影響を受けています。 現在のシミュレーションを示して南西方向にさらに動きがされる前に太平洋に運ば汚染物質の最初の南南東の多くいることを確認します。 これは、日本からも海と南部の本州の部分に影響を与える。

写真中央:伝播/ 2011年4月4日12 UTCのモデルの実行から、日本で木曜日の夜に相対的な濃度の予測
木曜日には、メイン日本列島東方沖から高圧領域を移動します。 このように風は西南西の方向に本州北部および中央部になります。 可能な放射性のリリースでは、彼らが濃度南にビットを減少させるから遠く移動している太平洋の東北東に出荷されています。
 
 

 
6時間の時間ステップ(画像をクリックすると下)のイメージアニメーションは福島私は250メートルHöhefür三日間の発電所から出発し、拡散放射性空気が終了積んだ示しています。 排出量の強さが不明であるため、値は相対的な分布と濃度未知のソースのとしてのみ希薄化後をzuinterpretierenされます。 地面にtatsächlicheradioaktive負荷に結論はことは不可能です!位置に関する情報は、BMU(www.bmu.de)のウェブサイト上で見つけることができます。
 
へCopyright(c)ドイツ天気予報サービス

 Aktuelle Lage nach Unfall in Fukushima (ドイツ語) - オーストリアのサイト。ZAMG(4月3日)
 
★Googleだと自動的に翻訳してくれます
 
2011年4月3日
http://www.zamg.ac.at/pict/aktuell/20110403_fuku_I-131-Bild1_Bild2.jpg
http://www.zamg.ac.at/pict/magnify.gif 東アジアの上の雲の広がり今日と明日の12:00 UTCに
© ZAMG



サイトや文章を翻訳 - Yahoo!翻訳

◇SPEEDIの試算
 30キロ圏外でも100ミリシーベルトの被曝予測も - 産経新聞(3月23日)
 SPEEDI(緊急時迅速放射能影響予測)の試算 - 関連情報エリア

◇気象学会は予測研究の公表自粛呼び掛け
 放射性物質予測、公表自粛を 気象学会要請に戸惑う会員 - 朝日新聞(4月2日)

◇関連トピックス
 福島原発周辺自治体の対応 - Yahoo!トピックス
 

日本産食品への反応
福島原発周辺で農産物から放射性物質が検出されたことを踏まえ、米国が一部の野菜や牛乳などを禁輸の方針。[関連情報]

 
 
◇食品以外への影響も
 食品の輸入禁止、東京港“外し”……海外で広がる貿易制限措置 - 東洋経済オンライン(4月4日)

◇関連トピックス
 食品への放射性物質の影響 - Yahoo!トピックス
 
 

燃料ゼロ大助かり 移動太陽光発電機フル稼働 大船渡

 電力復旧のめどが立っていない岩手県大船渡市周辺地区の避難所で、相模原市の光学部品製造「相光技研」(本田義広社長)が贈った移動式の太陽光発電機が活躍している。(河北新報)
[記事全文]

◇友好都市の神奈川県相模原市の企業から
 会社案内 - 相光技研
 頑張れ大船渡 銀河連邦応援金の募集 - 相模原市役所

◇太陽エネルギーに注目
 太陽電池、被災地で存在感 クリーンエネの地域づくり後押し - フジサンケイ ビジネスアイ(4月1日)
 東芝が被災地の仮設住宅などに太陽光発電システムを無償で提供 - japan.internet.com(3月31日)

◇被災地で活躍する装置
 東日本大震災:海水が生活用水に 淡水化装置が活躍 石巻 - 毎日新聞(3月26日)

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.
kazu
kazu
女性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

ブログバナー

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
お肉、魚介、お米、おせちまで
おすすめ特産品がランキングで選べる
ふるさと納税サイト『さとふる』

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事