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秋谷の立石は、高さ約12m、周囲約25mの巨岩で、古くから秋谷海岸の景勝とされてきた。現在も神奈川の景勝50選とされている。
本日は富士山が見えません。 ここは、松任谷由美の「リフレインが叫んでる」の舞台になった場所でもあるそうです。 ここからの夕日も有名です。 |
三浦さん歩
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昆虫
ホバリングしながら蜜を吸っていた蜂のような昆虫。実は蛾の仲間で「ホシホウジャク」と言うらしい。 鳥 動物ふれあい広場の豚。 乗馬場の馬。 |
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8/7は、三浦海岸の花火大会だ。夜になるまで、「三浦半島1DAYきっぷ」で油壺で時間つぶし。 この切符は、京急各駅から金沢文庫までの往復とフリー区間(京急線:金沢文庫以南の全線、京急バス:三浦半島エリアの指定路線)の切符だ。その他に提示すると割引等が受けられる。二日間有効の「三浦半島2DAYきっぷ」もある。 まず京急横浜駅で切符購入。(\1400)横浜から三崎口に向かって出発。(横浜→三崎口 \550) 三崎口からは、油壺行きのバスに乗り換え。(三崎口→油壺 \260) 油壺到着。1年ぶりだ。油壷と城ヶ島を結んでいた三崎観光船がなくなっていた。 まずは、京急油壷マリンパークへ。ここは、きっぷ提示で40%の割引がある。(入園料\1700→\1020) マリンパークを一通り廻り、いるか・あしかパフォーマンス「ドルフィン・ホラーショー」を見る。 つぎは、マリンパークを出て、油壷胴網海水浴場へ。今日は空いている。ここでひと泳ぎ。 泳いだ後は、お風呂。ホテル京急油壺観潮荘の大浴場へ。ここでもきっぷ提示で20%の割引がある。(入浴料\1000→\800) 遊んでいるうちに夕方になったので、三浦海岸へ。(バス油壺→三崎口\260、電車三崎口→三浦海岸\130) コンビニで食べ物と飲み物を調達して三浦海岸海水浴場へ。ここは、海岸線が長い為か、去年の観客数25万人だったそうだが、砂浜は隙間だらけ、帰りの駅までの道のりも人は多いがスムーズに駅に到着する。 夜7:30、開始の花火があがり、、いよいよスタート。 途中、何の放送もなく淡々と花火があがり、終わりを知らせる花火で、花火大会は終わる。 帰りは砂浜から上がった134号線の信号は混んでいたが、駅まで5分のところ十数分で着いた。 三浦海岸駅から帰路に着く。(三浦海岸→横浜\550) 横浜→油壺の交通費が\1620、これだけでもお得、それに鎌倉の大仏前、大塔宮、鎌倉→金沢八景、鎌倉→逗子の京急バスもフリー区間内に入っているので、使い道はかなりあると思う。
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