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大連・周水子空港のトイレに入ったら、新兵器が装着されていました。 なんと、真ん中のボタンを押すと、便座の上にかけられているビニールがクルリと回って、 いつでもきれいな状態で座れるのです。 こんな感じ。 これは、日本でも見たことありません。 ちょっと、チープな感じはしますが、面白いですね。 一応、説明も書いてあります。
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摩訶不思議
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前に、以下の記事でお茶風味の歯磨き粉の話題をあげましたが、 今回は、朝鮮人参入り?の歯磨き粉を紹介します。 パッケージには、「人参」の文字と、朝鮮人参らしき絵が。。。 もちろん、これも大連の普通のスーパーで普通に売られています。 朝鮮人参が入っていると、歯に良いのだろうか???? それとも、歯を磨くと同時に、体にも栄養を???? 忘年会続きで、お疲れの中国在住の方、試してみてください(笑)!! ちなみに、私はまだ、使用してみていません。
→だって、まだお茶風味のが、残っているんだもん。。。。 |
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大連で私の会社が入居しているビルのトイレ。 |
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日本では子供ハミガキといって、いろんな味のついた歯磨き粉がありました。 中国では、お茶味の歯磨き粉が売っています。 それも、かなり一般的です。 もちろん、ミント系のものもありますが、同じくらいの比率で、 お茶味のものがあります。 試しに使ってみましたが、まずいです。 中国では、ペットボトルのお茶に、砂糖が入っていますが、 そのお茶の味です。 試しに中国の人に聞いてみましたが、お茶風味、スッキリするので 良いということでした。 |
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中国では、気をつけないと、偽札を掴んでしまうことがあります。 (50元札の偽札が多いような気が) 私も、一度、偽札を掴まされました。 以前、タクシーの支払いで、30元くらいだったのですが、 小銭がなく100元を渡したら、そのおつりの50元札が 偽札でした。 しかし、日ごろから、全然気をつけていない私は、 気がつくはずがありません。 翌日の昼食時、勝利広場シーマートのフードコードで、 吉野家の牛丼を注文したときにその50元札を出しました。 お店のおねえさんが、このお金ダメだよと、 私は、すぐには状況が状況がつかめず、不思議な顔をしていると、 光を当てて偽札をチェックする機器を指指し、偽札だと。 仕方がないので、違うお金で支払い、後から本物の50元札と 比較してみると、真ん中の銀色い光るラインがない。 なるほど、偽札です。 (中国人だとすぐにわかるくらいの偽札なのかもしれません。) しかし、中国では偽札が見つかっても、全然騒ぎになりません。 これ使えないよと言うだけで、お店の人も平然とした顔をしています。 日本で偽札が見つかれば、大騒ぎでしょうに。 |





