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14産馬
レッドジュラーレ(石坂厩舎) (0-0-0-8)未 牝 2017.09
未勝利馬戦終了までに勝ち上がることができずに引退。
この後は繁殖牝馬になります。
レクセル(高野厩舎) (0-0-0-6)未 牝 2017.09
未勝利馬戦終了までに勝ち上がることができずに引退。
この後はオークションで地方競馬に。
キュンメル(上原厩舎) (0-1-1-4)未 牝 2017.08
デビューでは2着になり期待しましたがなかなか勝ちきれず
ここ2走は疲れが取れない状況で勝ち上りが期待できないため引退。
デビュースマルト(角田厩舎) (0-0-0-3)未 牡3 2017.07
ノド鳴りの手術を行って3走目に臨みましたが
走りに改善が見られなかったために引退。
ブルビネラ(木村厩舎) (1-0-1-0)500万 牝 2017.02
デビュー2走目で勝ち上がりましたがその後右前内側の球節から繋ぎにかけて
腫れが引かないことで精密検査を行ったところ、右前浅屈腱炎の診断が下り
回復までに時間がかかり、再発のリスクも高いとのことで引退。
引退後はレイクヴィラファームで繁殖牝馬となる。
ロックローモンド(大和田厩舎) 牡 2016.07
デビューを目指してゲート合格し短期放牧で調教中に
心臓麻痺を発症し急死。
13産馬
レッドアマビリス(友道厩舎) (2-0-1-4)1000万 牝 2017.05
2度目の骨折による診断で前回の骨折時とは違い左前種子骨のため、
剥離部分が離れているため元に戻すのは難しく、
また左前繫靭帯の損傷度合いも強く1年半の時間をかけて
戦線復帰できるかどうかという診断のためにい引退となり繁殖に
上がることになりました。
レッドアルソード(藤沢和厩舎) (0-0-1-8)未 牡 2016.09
未勝利馬戦終了までに勝ち上がることができずに引退。
プリンセスノワール(安田厩舎) (0-0-1-6)未 牝 2016.09
未勝利馬戦終了までに勝ち上がることができずに引退。
レッドラスター(尾関厩舎) (0-0-0-6)未 牡 2016.08
未勝利馬戦終了までに勝ち上がることができずに引退。
12産馬
レッドルモンド(藤沢和厩舎) (3-2-0-18)1000万 セン 2017.12
トレセンで障害への転向のための障害練習中に落馬して障害をよけきれず
らちにぶつかってしまいそのまま息を引き取りました。
メリーモナーク(橋田厩舎) (2-2-1-15)障OP 500万 セン 2017.12
障害重賞4着の後に放牧中に骨折が見つかり以前の骨折線以上に症状が悪く
復帰には時間がかかるために引退。
マイティーハニー(大久保洋厩舎→尾関厩舎) (1-1-2-6)500万 牝5 2017.07
放牧から帰厩後軽めにじんわりと乗っていたくらいでも段々と腫れぼったくなって
来たために精密検査をした結果、左前浅屈腱炎14%を発症したために引退。
ウィズレヴェランス(堀厩舎→池上昌和厩舎) (1-0-0-3)500万 牡5 2017.03
競馬の後、右前肢の腱にいつもよりも強い熱感があったので検査の結果
浅屈腱炎の診断があり、復帰まで時間がかかり再発のリスクも高いため引退。
ネオルミエール(藤沢和厩舎) (1-1-0-3)1600万 牡 2015.12
ノド鳴りのため治療して調教してきましたが
坂路16秒になると苦しい症状を見せるために引退。
モモセライディングファームで乗馬。
キッスアフィニティ(久保田厩舎) (1-2-0-4)500万 牡 2015.11
次走に向けて調教中脚元の腫れが引かないためにエコー検査を行ったところ
右前浅屈腱炎の診断が下り、復帰まで1年半かかり再発の可能性が大きいために引退。
マロンベル(須貝厩舎→大和田厩舎) (0-0-1-7)未 牝 2015.11
未勝利戦終了までに勝ちあがれず、格上挑戦しましたが惨敗
に終わりこの先勝ち上りが厳しいとの判断で引退。
レッドヴィラーゴ(石坂厩舎) (0-0-0-4)未 牝 2015.09
未勝利戦終了までに勝ち上がりができずに引退。
ジェアンレーヴ(池江厩舎) (0-0-0-3)未 牡 2015.08
未勝利戦終了までに勝ち上がりは厳しいため引退。
スペリオルラスター(須貝厩舎) (0-1-0-6)未 牡 2015.08
未勝利戦終了までに勝ち上がりは厳しいため引退。
レッドシェダル(橋田厩舎) (0-0-0-5)未 牝 2015.08
8/1のレース後、違和感がありレントゲン検査を行ったところ
右前の第三手根骨骨折(全治6ヶ月)で未勝利馬で今まで5走の走りからも引退。
グリーンアモーレ(小笠厩舎) (0-0-0-2)未 牝 2015.07
2走しましたが300k台の馬体で非力で勝ち上りが厳しいとの判断で引退。
ヴィクトリーコード(大竹厩舎) 2015.05
運動前からスクミの症状が酷く出て血液検査を行ったのですがGOTの値が高く、
肝機能の低下が進んでいて、調教を継続していくと命に係わる可能性があるため引退。
レッドベルダ(安田厩舎) (0-0-1-2) 2015.01
NFしがらきにて低周波治療を行っていた際に、暴れて左トモを故障し、
手術を行いましたが膝蓋骨と大腿骨に骨折をして、筋肉にも損傷があり
手の施しようがない状況となり安楽死の処置がとられました。
ブレーヴストーリー(石坂厩舎) (0-0-0-1) 2015.01
病気療養中のところ、年末から再び疝痛の症状を何度か繰り返して、
腸炎の症状が悪化し、6日に急死。
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