引退馬

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16産馬〜

 16産馬
  アヴェンチュラの16(角居厩舎) NF早来 2017.12
   右の股関節を骨折している疑いが強く、
   競走能力を喪失している可能性が高く引退。

12産馬〜15産馬

 14産馬
  レッドジュラーレ(石坂厩舎) (0-0-0-8)未 牝 2017.09
   未勝利馬戦終了までに勝ち上がることができずに引退。
   この後は繁殖牝馬になります。
  レクセル(高野厩舎) (0-0-0-6)未 牝 2017.09
   未勝利馬戦終了までに勝ち上がることができずに引退。
   この後はオークションで地方競馬に。
  キュンメル(上原厩舎) (0-1-1-4)未 牝 2017.08
   デビューでは2着になり期待しましたがなかなか勝ちきれず
   ここ2走は疲れが取れない状況で勝ち上りが期待できないため引退。
  デビュースマルト(角田厩舎) (0-0-0-3)未 牡3 2017.07
   ノド鳴りの手術を行って3走目に臨みましたが
   走りに改善が見られなかったために引退。
  ブルビネラ(木村厩舎) (1-0-1-0)500万 牝 2017.02
   デビュー2走目で勝ち上がりましたがその後右前内側の球節から繋ぎにかけて
   腫れが引かないことで精密検査を行ったところ、右前浅屈腱炎の診断が下り
   回復までに時間がかかり、再発のリスクも高いとのことで引退。
   引退後はレイクヴィラファームで繁殖牝馬となる。
  ロックローモンド(大和田厩舎) 牡 2016.07
   デビューを目指してゲート合格し短期放牧で調教中に
   心臓麻痺を発症し急死。

 13産馬
  レッドアマビリス(友道厩舎) (2-0-1-4)1000万 牝 2017.05
   2度目の骨折による診断で前回の骨折時とは違い左前種子骨のため、
   剥離部分が離れているため元に戻すのは難しく、
   また左前繫靭帯の損傷度合いも強く1年半の時間をかけて
   戦線復帰できるかどうかという診断のためにい引退となり繁殖に
   上がることになりました。
  レッドアルソード(藤沢和厩舎) (0-0-1-8)未 牡 2016.09
   未勝利馬戦終了までに勝ち上がることができずに引退。
  プリンセスノワール(安田厩舎) (0-0-1-6)未 牝 2016.09
   未勝利馬戦終了までに勝ち上がることができずに引退。
  レッドラスター(尾関厩舎) (0-0-0-6)未 牡 2016.08
   未勝利馬戦終了までに勝ち上がることができずに引退。

 12産馬
  レッドルモンド(藤沢和厩舎) (3-2-0-18)1000万 セン 2017.12
   トレセンで障害への転向のための障害練習中に落馬して障害をよけきれず
   らちにぶつかってしまいそのまま息を引き取りました。
  メリーモナーク(橋田厩舎) (2-2-1-15)障OP 500万 セン 2017.12
   障害重賞4着の後に放牧中に骨折が見つかり以前の骨折線以上に症状が悪く
   復帰には時間がかかるために引退。
  マイティーハニー(大久保洋厩舎→尾関厩舎) (1-1-2-6)500万 牝5 2017.07
   放牧から帰厩後軽めにじんわりと乗っていたくらいでも段々と腫れぼったくなって
   来たために精密検査をした結果、左前浅屈腱炎14%を発症したために引退。
  ウィズレヴェランス(堀厩舎→池上昌和厩舎) (1-0-0-3)500万 牡5 2017.03
   競馬の後、右前肢の腱にいつもよりも強い熱感があったので検査の結果
   浅屈腱炎の診断があり、復帰まで時間がかかり再発のリスクも高いため引退。
  ネオルミエール(藤沢和厩舎) (1-1-0-3)1600万 牡 2015.12
   ノド鳴りのため治療して調教してきましたが
   坂路16秒になると苦しい症状を見せるために引退。
   モモセライディングファームで乗馬。
  キッスアフィニティ(久保田厩舎) (1-2-0-4)500万 牡 2015.11
   次走に向けて調教中脚元の腫れが引かないためにエコー検査を行ったところ
   右前浅屈腱炎の診断が下り、復帰まで1年半かかり再発の可能性が大きいために引退。
  マロンベル(須貝厩舎→大和田厩舎) (0-0-1-7)未 牝 2015.11
   未勝利戦終了までに勝ちあがれず、格上挑戦しましたが惨敗
   に終わりこの先勝ち上りが厳しいとの判断で引退。
  レッドヴィラーゴ(石坂厩舎) (0-0-0-4)未 牝 2015.09
   未勝利戦終了までに勝ち上がりができずに引退。
  ジェアンレーヴ(池江厩舎) (0-0-0-3)未 牡 2015.08
   未勝利戦終了までに勝ち上がりは厳しいため引退。
  スペリオルラスター(須貝厩舎) (0-1-0-6)未 牡 2015.08
   未勝利戦終了までに勝ち上がりは厳しいため引退。
  レッドシェダル(橋田厩舎) (0-0-0-5)未 牝 2015.08
   8/1のレース後、違和感がありレントゲン検査を行ったところ
   右前の第三手根骨骨折(全治6ヶ月)で未勝利馬で今まで5走の走りからも引退。
  グリーンアモーレ(小笠厩舎) (0-0-0-2)未 牝 2015.07 
   2走しましたが300k台の馬体で非力で勝ち上りが厳しいとの判断で引退。   
  ヴィクトリーコード(大竹厩舎) 2015.05
   運動前からスクミの症状が酷く出て血液検査を行ったのですがGOTの値が高く、
   肝機能の低下が進んでいて、調教を継続していくと命に係わる可能性があるため引退。
  レッドベルダ(安田厩舎) (0-0-1-2) 2015.01
   NFしがらきにて低周波治療を行っていた際に、暴れて左トモを故障し、
   手術を行いましたが膝蓋骨と大腿骨に骨折をして、筋肉にも損傷があり
   手の施しようがない状況となり安楽死の処置がとられました。
  ブレーヴストーリー(石坂厩舎) (0-0-0-1) 2015.01
   病気療養中のところ、年末から再び疝痛の症状を何度か繰り返して、
   腸炎の症状が悪化し、6日に急死。

08産馬〜11産馬

 11産馬
  レインオーバー(堀厩舎→田中剛厩舎) (2-1-0-25)1000万 セン7 2018.05
   近4走連続で見せ場のない二桁着順で7歳馬で変わり身も期待できないことから引退。
  ダンスールクレール(松永昌厩舎⇔園田・長南厩舎→矢野厩舎) (2-4-0-21)500万 セン6 2017.03
   トレセンでの調教中に肺からの鼻出血があり再発のリスクもあり
   復帰に時間がかかるため引退。
  プラチナブロンド(大竹厩舎) (3-2-2-9)1000万 牝 2016.03
   規定により引退となる。
  サンタエヴィータ(松田博厩舎→西村厩舎) (3-3-4-8)1600万 牝 2017.03
   規定により引退となり白老ファームで繁殖牝馬となる。
  ベルプラージュ(尾形充厩舎) (3-4-0-18)1000万 牝 2016.12
   来年3月の引退時期を前にしてこの後の好走は期待しにくいとの判断で引退。
  シュシュブリーズ(中尾厩舎) (2-0-2-11)1000万 牝 2016.11
   来年3月の引退時期を前にして、1000万に上がってから4走連続二けた着順で
   好走が期待できないために引退。
  レッドリヴェール(須貝厩舎) (3-2-0-13)OP 牝 2016.08
   レース後しばらくして左前裏に腫れを生じたことからエコー検査を行ったところ、
   腱周囲炎との診断で時間がかかるため、来年からの繁殖生活に備えここで引退。
  クリーブラット(石坂厩舎) (1-1-2-10)500万 牡 2016.03
   レース中右第1趾骨粉砕骨折を発症し予後不良のため引退。
  ファストアズソング(藤原英厩舎→大井・荒山厩舎→小笠厩舎) (3-8-1-10)未 牡 2016.02
   中央未勝利で大井に移籍して3勝して中央復帰しましたが
   復帰後の中央3走すべてが二桁着順でその後の大井での交流レースも
   二桁着順に終わったため引退。
  レッドウォーリア(藤沢和厩舎→大井・澤厩舎) (0-3-0-10) 2015.02
   中央未勝利のために中央復帰を目指して大井に移籍しましたが、
   南関東での成績が14着→8着→14着→15着→7着と3勝するには大変厳しい
   状況のため引退。
  レッドレギオン(藤沢和厩舎→大井・森下厩舎) (0-2-2-5) 2015.01
   中央未勝利のために中央復帰を目指して大井に移籍して
   1走したところで損傷率22%の屈腱炎を発症して引退。
  レッドメイヴ(角居厩舎) (1-3-2-3)500万 2014.10
   レース後、右前脚に腫れが見られたため、エコー検査を行ったところ、
   損傷率50%で部分的に断裂箇所も見られる重篤な屈腱炎であることが判明
   したために引退。
  オーマイベイビー(池江厩舎) (0-0-0-4) 2014.10
   未勝利戦終了までに勝ちあがることができずに引退。
  エレメンタリー(中尾厩舎) (0-0-0-8) 2014.08
   8走しましたが未勝利戦終了までに勝ち上がりが期待できないために引退。
  アデヤカコマチ(高野厩舎) (0-1-1-4) 2014.07
   スタートから行きっぷりが悪く、トモを落とすところがあり競争中止となり、
   レース後の診断で右腸骨複骨折で予後不良。
  エレイン(西園厩舎) 2014.05
   昨年9月のデビュー前に左第3手根骨を骨折して完治して5月に入厩して
   調教をしていたところ再び同じ骨の違ったところを骨折したことが
   わかり9か月の治療が必要で再発の可能性もあることから引退。
  ホワイトミーティア(萩原厩舎) (0-0-0-3) 2014.02
   レースの後歩様がよくなく、検査の結果左第3手根骨の骨折が判明し、
   9か月以上はかかるとのことで未勝利終了までには勝ちあがれないために引退。
 10産馬
  レッドヴィーヴォ(鹿戸雄厩舎)(2-3-3-26)障OP 500万 セン 2018.01
   1/13のレースで他馬の落馬の影響でうちラチに激突するアクシデントもあり
   また8歳馬という年齢からここで引退。
  レッドアリオン(橋口弘厩舎→橋口慎厩舎→奥村武厩舎)(7-4-3-26)OP 牡 2017.06
   近走の成績不振により去勢手術が行われましたが術後に陰嚢が腫れて
   競馬に支障が出るとの判断で引退。Tanks Horse Projectにより
   余生を乗馬として送る。
  ルミナスウイング(安田厩舎)(4-4-1-18)1600万 牡 2016.04
   レース後火曜日になって右前脚の裏が腫れてエコー検査を行ったところ
   膝裏の腱鞘部の炎症および深屈腱の損傷で復帰に時間がかかり再発の可能性が
   高いことから引退。
  レッドオーヴァル(安田厩舎)(3-4-4-13)OP 牝 2016.02
   クラブ規定により繁殖入りするために引退。
  ベアトリッツ(音無厩舎)(3-3-3-19)1000万 牝 2016.02
   クラブ規定により繁殖入りするために引退。
  レッドセイリング(藤原英厩舎)(2-0-0-10)1000万 牝 2015.11
   近走は調教の良さが実戦に反映されず、厳しい競馬が続いていることと
   牝馬で繁殖のための引退の時期が近いため早めの引退。
  レッドジャイヴ(藤原英厩舎→中内田厩舎) (1-0-0-15)500万 2015.05
   500万でなかなか勝ちあがるきっかけがつかめない状況で引退。
  トゥルヴァーユ(矢野英厩舎)(1-3-0-6)500万 2014.08
   以前に行ったノドの弁を止める手術を再度行う予定でしたが、糸を止める
   披裂軟骨ごと破損していたため手術が行えないために引退。
  モカ(国枝厩舎→名古屋・角田輝也厩舎)(0-0-0-4) 2013.10
   未勝利戦終了までに勝ち上がれずに名古屋の角田輝也厩舎に移籍しましたが
   出走に向けての調教中に右前の繋靱帯を痛めて治療のために長期休養が必要なために引退。
  ペドレリーア(栗田博厩舎)(0-0-0-5) 2013.08
   未勝利戦終了までに勝ちあがることができずに引退。
  プリーズドスマイル(安田厩舎)(0-0-0-8) 2013.08
   7/27のレース後、両方の鼻から鼻出血が認められ、検査の結果、肺からの
   出血で長期の休養が必要で再発の可能性も高いため引退。
  サイドスティック(鹿戸雄厩舎)(0-0-0-2) 2013.06
   レース前の最終追いきりのあと右トモ周辺を気にしたために精密検査を行ったところ
   腸骨の骨折が明らかになりこのまま現役続行は無理なために引退。
  エンプレスティアラの10(矢作厩舎)2013.01
   NF空港の調教で左前肢繋靭帯付着部(管骨)の剥離骨折により
   3か月の診断が下り、580kを超える馬体重からもデビューまで
   時間を要するとの判断により引退。
 09産馬
  ピグマリオン(加藤征厩舎→浦和・平山厩舎)(4-7-10-22)1600万 セン8 2017.07
   7歳馬の11月に1600万の走りで中央では厳しいとの判断から南関東に移籍しましたが
   4走しましたが掲示板の走りができず年齢的にも厳しいとの判断で引退。
  レッドフォルツァ(藤沢和厩舎)(4-3-6-19)障OP 1000万 セン  2017.03
   レース後以前にも傷めた右前に腫れと熱感を生じ翌日になっても引かないため検査したが
   復帰に時間がかかるのと8歳という年齢からも引退。
  レッドグルーヴァー(角居厩舎)(4-2-4-11)障ОP 平500万 2015.02
   厩舎で追いきりの後に発汗と痙攣があり診療所で治療したが
   症状の進行が想像以上に早いため治療すら困難な状況に陥り安楽死。
  レッドクラウディア(石坂厩舎→大井・荒山厩舎)(5-3-5-11)OP A1 2015.01
   クラブ規定により繁殖牝馬になるための引退。
  レッドティムール(国枝厩舎)(2-0-0-10)障未 1000万 2014.11
   調教で負荷を弱めても熱感が続くためエコー検査を行ったところ、
   損傷率10%の両前脚屈腱炎との診断が下り、クラブ既定で来年3月
   の引退を控えているためにここで引退。
  レッドヴェレーナ(藤沢和厩舎→水沢・伊藤和厩舎)(1-3-1-11)2013.10
   3歳未勝利により水沢に移籍しましたが9走して1勝するにとどまり
   2勝目することが厳しいとの判断から引退。
  ビッグビート(音無厩舎)(1-1-0-3)500万 2013.05
   2012年4月の勝ち上がったレースで骨折してから治療して、
   調教を始めましたが、右膝の骨膜の状態がよくなく
   完治しても再発の可能性があるために引退。
  ファストメモリー(藤岡健厩舎)(0-0-0-5)2012.09
   未勝利戦終了までに勝ちあがることができずに引退。
  エポキシ(国枝厩舎)(0-1-0-7) 2012.08
   未勝利戦終了までに勝ちあがることができずに引退。
  チャイナキッス(大竹厩舎)(0-0-0-8)2012.08
   未勝利戦終了までに勝ちあがることができずに引退。
  ハートオブグリーン(五十嵐厩舎)(0-0-0-7)2012.08
   未勝利戦終了までに勝ちあがることができずに引退。
  レチャーダ(萩原厩舎)2011.12
   半腱半膜様筋がなんらかの原因によって徐々に委縮していて、
   トレーニングを開始するには相当な時間が必要なために引退。   
 08産馬
  オーパルス(加藤征厩舎→黒岩厩舎→伊藤正厩舎)(2-3-4-22)障OP 500万 セン 2015.11
   レース後一週間を経過してもなお、左前の張りや熱感が引いてこないことで
   エコー検査を行ったところ、左前屈腱不全断裂との診断により
   競走能力に多大な影響を及ぼす症状のため引退。
  レッドセインツ(角居厩舎→鹿戸雄厩舎)(3-3-2-6)1000万 2014.08
   レースでスタート直後に躓き、騎手を振り落して放馬して2600m走り切り、
   3日後に右前球節に熱感があり、エコー検査の結果30%の損傷との診断が下り
   復帰に時間がかかり再発の恐れが高いことから引退。
  レッドアンジェリカ(国枝厩舎)(1-0-0-9)500万 2013.08
   右前の裏が熱はないがモヤモヤしているためにエコー検査を行ったところ、
   右前屈腱炎の診断が下り、腱の損傷率が26.9%と高く長期休養が必要なために引退。
  レッドレジーナ(藤原英厩舎)(1-0-1-1)2011.11 500万下
   11/23追い切り中の右大腿骨骨盤骨折により予後不良のため安楽死。
  オーソリタティヴ(森厩舎)(0-0-0-8)2011.09
   未勝利戦終了までに勝ちあがることができずに引退。   
  マーレーヒル(安田厩舎)(0-0-0-3)2011.08
   2010.06のデビューレースでの落馬の精神的影響や
   なかなかトモに力がつかず2011.08のレースでも
   タイムオーバーの走りで勝ち上がりが難しいため引退。
  レッドシュライン(藤沢和厩舎)(0-0-1-0)2011.06
   両前に屈腱炎を発症、損傷度20%で復帰に時間がかかり、
   再発の可能性も高いため引退。
  ヴァイオラ(角居厩舎)2011.02
   蹄葉炎の急激な進行が見つかり、繁殖牝馬となるために
   深屈腱切断術を実施するために競走馬としての能力喪失のために引退。

03産馬〜07産馬

 07産馬
  ラッシュザワーク(二ノ宮厩舎)(2-1-1-21)2013.11 1000万 障未
   1000万では頭打ちで障害に転向して3走しましたが落馬と2ケタ着順2走の結果で
   のどなりの症状も出たために引退。   
  ユナイテッドウィル(角居厩舎→今野厩舎)(1-1-0-13)2013.03 500万
   クラブ牝馬規定により6歳3月での引退となる。
  ジュエルオブナイル(荒川厩舎)(4-6-2-14) 2012.12 OP
   競走馬としての期間が終了して繁殖牝馬になるため引退。
  リアルアヴェニュー(堀厩舎)(3-2-1-6)2012.11 1000万下
   2012.11.17のレースでの心房細動が続いていて投薬でも効果がよくなく
   このまま競走馬を続けるのが難しいため引退。
  シュテルンターラー(坂口大厩舎→高野厩舎)(4-2-2-10)2012.08 1600万下
   鼻出血発症から2ヶ月が経過し、獣医師の再診を受けたところ経過が
   思わしくなく騎乗再開までに3か月かかることから同馬の年齢も考えて引退。
  メンブランツァ(矢野照厩舎)(1-0-0-9)2012.06 500万下
   東京の新馬戦でデビュー勝ちしましたが、それ以後9走中8走が二桁着順で
   馬の成長が見られず、今後も期待できないとの判断で引退。
  ジョディーズライン(矢作厩舎)(1-1-3-12)2011.06 500万下
   右前脚に浅屈腱炎を発症、重症で時間がかかることと再発の可能性が
   高いために引退。繁殖牝馬になる。
  ティアレ(国枝厩舎)(1-1-0-6)2011.05 500万下
   体質的な弱さと繊細な面による精神的課題が多くこのままでの
   続行による成績が望めないため引退。
  プリティーピュティ(小崎厩舎)(0-0-0-4)2010.10
   未勝利戦終了までに勝ちあがることができずに引退。
  クラサヴィカ(大久保龍厩舎)(0-0-0-5)2010.09
   未勝利戦終了までに勝ちあがることができずに引退。
  ラフェクレール(藤原英厩舎)(0-3-1-3)2010.09
   未勝利戦終了までに勝ちあがることができずに引退。
  レッドガルーダ(藤沢和厩舎)(0-3-1-7)2010.09
   未勝利戦終了までに勝ちあがれず、再ファンドにより盛岡に移籍。
  レッドステラーノ(角居厩舎)(0-2-1-1)2010.09
   屈腱炎での休養のあと6ヶ月ぶりに出走しましたが、
   レース後再び屈腱炎が再発し、引退し繁殖牝馬になる。
  フォルトシュリット(岡田厩舎)(0-0-0-2)2010.07
   2走しましたが、勝ち上がりには厳しい走りで引退。
 06産馬
  スプラッシュエンド(鹿戸雄厩舎)(4-4-4-16)OP 2014.04
   レース後の回復状況を窺っている中で、左前に違和感を感じ、
   エコー検査を行ったところ、左前浅屈腱炎の発症を確認し8歳という
   年齢から引退。
  クリンゲルベルガー(浅見厩舎→高柳厩舎)(2-1-1-22)2012.03 500万下
   牝馬でクラブ規定により6歳3月での引退。繁殖入りします。
  レッドジール(角居厩舎→鹿戸厩舎)(2-3-3-15)2012.02 500万下
   6歳という年齢と近4走連続2桁着順の成績から引退。
  ベイビーローズ(小崎厩舎)(1-2-0-17)2012.02 500万下
   クラブ規定の牝馬としての引退時期による引退。このあと繁殖にあがる。
  マイティースルー(大久保洋厩舎)(4-3-2-18)2011.02 1600万下
   球節の付け根部分の腱を30%損傷している屈腱炎で復帰に1年かかるため
   繁殖に上がるために引退。
  スノーマジック(加用厩舎)(3-2-0-11)2011.01 1000万下
   グリーンWで短期放牧中に馬房内での骨盤の粉砕骨折による予後不良。
  レオーネドーロ(田中清厩舎)(0-0-0-4)2009.09
   未勝利戦終了までに勝ちあがれず引退。
  キアロディルーナ(堀厩舎)(0-0-0-1)2009.07
   デビュー戦のあと歩様が悪く、検査の結果、
   左前脚に重度の繋靱帯炎を発症していることがわかり引退。
  ノルブリンカ(松田国厩舎)2009.07
   調教中に鼻出血を発症し、一定期間競走に出走することができず、
   未勝利戦のあるうちにデビューすることは難しく、現役を引退することになる。
  インペリオーソ(矢作厩舎)(0-0-0-2)2009.07
   重度の腹膜炎との診断で、治療を続けても回復の見込みがないとの判断から、
   安楽死の処置が取られた。
  レッドオマージュ(橋口厩舎)(1-0-1-1)2009.05 500万下
   調教中、坂路にて右前脚を開放骨折し、予後不良との診断から
   安楽死。
  ロールプリンシパル(藤原英厩舎)(0-0-0-1) 2009.04
   09.04.04阪神競馬のデビューレースで3角で右前脚に故障を発生し
   競走中止し、予後不良との診断で安楽死。
 05産馬
  トランスワープ(萩原厩舎)(7-4-4-11)2014.05 OP
   レース中に左前繋靭帯不全断裂を発症し、競走能力喪失という診断で引退。
   セン9歳まで現役で活躍し、1億8千万稼ぐ。 
  アンブロークン(二ノ宮厩舎)(1-2-0-25)2013.10 500万下 障未
   復帰に向けての調教後、右前の歩様がひと息となり、爪にも熱感を持ち始めたことで
   前走後7か月が経過していて馬齢も8歳の中でこの後また長くかかることから引退。
  クールドリオン(二ノ宮厩舎)(2-1-2-17)2012.11 1000万下
   蹄の状態が芳しくなく休養期間がかかるのと7歳という年齢を
   考えて引退。
  パリオ(二ノ宮厩舎)(1-0-0-14)2010.11 500万下
   11/9の地方交流レースで9着に敗れ、能力的な限界のために引退。 
  インディゴライト(手塚厩舎)(0-0-1-13)2010.11 500万下
   10/31のレースで12着に敗れたことで来年3月引退を前に今後
   コンスタントにレースを使ってゆくのが困難なために引退。
  ガーデンスタイル(森厩舎→牧浦厩舎)(1-0-1-14) 2010.07 500万下
   レース前に返し馬に入るときに暴れて、ラチで脚を大怪我したのと
   気性の問題もあり引退。  
  ムーンクレイドル(角居厩舎)(1-0-0-5)2010.05 1000万下
   昨年7月の阪神での初勝利後左前脚に骨折を発症し休養後
   調整してきましたが、再び同じ箇所を骨折し引退。繁殖牝馬になる。
  ソシアルグレイシー(国枝厩舎)(1-4-1-10)2010.03 500万下
   昨年11月より障害練習の中で右前裏筋に晴れを発症し、
   検査の結果、屈腱炎に近い症状から引退。
  エールドクラージュ(藤沢和厩舎)(1-1-0-3)2009.09 500万下
   昨年4月より屈腱炎の治療をしてきましたが、8月に再発
   したために引退。繁殖牝馬になる。
  ベルクハイル(音無厩舎)(1-4-0-2)2009.05 500万下
   昨年10月のレース以降脚の弱いところがあり、治療してきましたが、
   ここにきて熱感と腫れが出て、検査の結果、腱に炎症が見られ、半年から
   1年かかるところから引退。
  タキシードジャズ(小笠厩舎)(0-0-0-12) 2008.08
   力不足のため、未勝利戦終了までに勝ち上がり厳しいため引退。
  ヴァイサーブリッツ(矢野照厩舎)(0-0-0-9) 2008.08
   力不足のため、未勝利戦終了までに勝ち上がり厳しいため引退。
  ステラダルク(畠山吉厩舎)(0-0-1-8) 2008.08
   力不足のため、未勝利戦終了までに勝ち上がり厳しいため引退。
  セレスチャルローブ(小島太厩舎)(0-0-0-2) 2008.07
   足腰が弱く、未勝利戦終了までに勝ち上がり厳しいため引退。
  プラチナベール(角居厩舎→斎藤誠厩舎)(0-0-0-4) 2008.07
   右前脚第3手根骨に骨折を発症し引退。
  サルスエラ(友道厩舎) 2008.06
   左前脚の外側に小さな骨瘤を発症し、未勝利戦デビュー間に合わず引退。
   再ファンドでホッカイドウ競馬へ。
   地方デビューに向けて、調教していましたが、脚元が改善されず08.09.27引退。
 04産馬
  ティルフィング(大根田厩舎)(2-2-2-19)2010.12 1000万下
   繋靭帯炎の治療に時間がかかることと6歳の年齢から引退。
  トゥルーノース(堀厩舎→二ノ宮厩舎)(1-2-3-8)2010.09 500万下
   6歳で脚に弱いところもあり、体力的に限界のため。
  ワンダーフルーツ(和田正厩舎)(1-4-3-14)2009.09 500万下
   近走5連続二桁着順により今年いっぱいでの引退の時期でもあり引退。
   繁殖牝馬となる。
  ベルフィーチャー(中尾秀厩舎)(3-4-3-3)2009.07 1000万下
   左前繋靭帯炎を発症して、牝馬の引退時期(6歳3月)までに
   復帰することは難しいため引退。
  アルヴィス(角居厩舎)(3-2-3-16)2008.11 1600万下
   屈腱炎のため引退。
  シンティランテ(中尾秀厩舎)(1-0-0-8) 2008.09 500万下
   2戦目で勝ち上がり期待しましたが、
   500万では7走して、掲示板もなく2桁着順4回で力不足のため引退。
  マルカール(西園厩舎) 2007.05
   裂蹄のため未勝利戦デビュー間に合わず引退。
   大井でソロソロイクバイの名前で走っています。
  サプライズパーティ(二ノ宮厩舎) 2007.04
   屈腱炎のため引退。   
  トロンフォルガー(鮫島厩舎) 2007.04
   右飛節の第三足根骨骨折のため引退。  
  トレッドザステージ(木原厩舎)(0-0-0-4) 2007.03
   未勝利のため引退。

 03産馬
  ブライアンズイーラ (坂口大厩舎) (0-0-4-13) 2007.04
   中央未勝利で再ファンドで大井に移籍するも4走して掲示板にも
   乗れない走りでそのまま引退。
  フェイロン (目野厩舎) (0-0-0-7) 2006.08
   未勝利のため引退。
  リスペクトライン (目野厩舎) (1-0-0-1) 2006.06 500万下
   2戦目で地方交流で勝ち上がるも屈腱炎を発症して引退。
   繁殖牝馬となる。

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