東京駅みんな天井にデジカメや携帯カメラを向けて撮ってますよ
天井のこれを撮ってるんですよ
完成品の外観
↑ ここでも撮ってますねえ
おいら、東京駅は毎日通過だけですが、
たまには、降りてみるのもいいですよ
|
私的紀行
[ リスト | 詳細 ]
宮崎に行ってきます
明日、あさってと宮崎に行ってきます
おいらの友人、レストランアバロウニのマスターが甥っ子の結婚式のた
め、車で宮崎に里帰りするのに便乗
今回はマスター一人が結婚式に出席するので、空いている席に他の友人2人
も便乗
宮崎といえば、霧島の新燃岳の噴火や、鶏インフルエンザ感染の対策でダブル
パンチの災害をこうむっています。遊びに行くのは申し訳ないのかなとは思い
ますが、結婚式は予定通り執り行なわれ、宮崎市内においらたちのホテルも
押さえてあるし、とにかく行ってきます
新燃岳の噴火による噴煙は風向きによっては、高速道路の方向にも火山灰を
降らすようです。通行止めになったらまずいので、迂回路を通る可能性も考
えて朝早めの出発だそうです。
明日は宮崎市内で過ごします。食い物の話で申し訳ないのですが、
明日の昼は‘うなぎ’そして夜は‘伊勢海老料理’、あさっての昼
は‘チキン南蛮’と豪華なラインナップが待っています。
楽しみだなあ。(・・・でも、土曜日にジムに行けないし、帰ってきたら体
重のこと考えて悲惨な生活をしなければならないのは必至でしょう−−;)
まあ、宮崎で少しお金を使ってちょっとは災害対策の役には立つのでしょう
か。
帰路は、マスターのふるさと、都濃町の実家
いえば昨年のこう蹄疫
疫による家畜殺傷の時期には、お客さんの了解のもと、ランチの売り上げか
ら各50円を募金に当てて、都濃町に畜産農家の義援金として送っていまし
た。
新燃岳は鹿児島県とも接しているし、鶏インフルエンザも鹿児島県や大分県
でも発生しています。
おいらにはなにもお手伝いできないのですが、早期の終息を祈るばかりで
す。
|
Blue&White・・&Redその朝、起きると窓からすい込まれそうな秋晴れの空が見えた。
急に思い立ってここに行ってみようと思った。
あふれる人波はわかるにしても、山車を引く若者の多いこと。
聞けば、祭りの日のためにだけここに戻ってくるという。
「エンヤ エンヤ エンヤ」
太くてたくましい若い衆の掛け声の中に、
「エンヤ エンヤ エンヤ」
幼い子供、うら若い女性の掛け声が重なってゆく。
みんなうっすらと汗ばむような陽気。見上げれば空はどこまでも青い。
まつりのひといきれに耐えられず、折り重なるような人垣を縫うように這
い出る。
喧騒に後ろ髪を引かれながらも見知らぬ土地をただ歩く。
あっ、ここ。
真っ青な空を背景に、悠然と時を刻むいにしえの豪邸。
和洋折衷の様式に大正のロマンが際立つ。
遠くには今まさに最高潮のまつりの声、そして松林のすぐそこからは規則
正しい潮騒の音が聞こえる。
ふと郷愁がよぎる。
そう、ここは見知らぬ土地。帰路を求めて足が動いてゆく。
アデュー 華やかな喧騒。
午後4時、電車の車窓から見える水平線は晩秋の空なのにまだまだ青い。
心地よいゆれと早朝の目覚めで睡魔が襲う。
ふと目覚めると車窓は一変していた、暗い・・・・
電車はすでに地下鉄に乗り入れていた。
「いけない、乗り越したか」
無意識に電車を降りた。しかしそこは降りるべき駅ではなかった。
「唐人町」
まだまだ手前の駅だ。
「仕方ない、とりあえず地上に上がろう」
3番出口を上がると外は明るい。当たり前だ。
見上げると空はまだまだ青い。また、放浪心がふつふつと湧き出した。
川沿いをまっすぐ歩くと、高層ホテルとドーム球場が見えた。
ドームのすぐ脇まで来ると陽はだいぶ翳ってきた。
その空には龍のような精悍な雲が襲いかかるがごとく飛んでいる。
さあ、陽も暮れてきた。家に帰るか・・・・
きょうの晩飯はなににしよう。
bleu、blanc et rouge
FIN
(なんちゃって
|
|
ともだちが歓迎会をしてくれました。 「転勤なくておめでとう会」です。 たしか、先週あたりに大分のどこかで送別会がありましたね(−−;) 若年性アルツで忘れました。 い、伊勢海老じゃあああああ。 伊勢海老のお造りがあったんですが・・・・・ あっちゅう間になくなり、写真を撮る暇がありませんでした(T0T) お店は、宮崎市の繁華街にある「季楽 だいせん」安くておいしかったです。 なんせ、料理の品がいい(ちょっと少ないんだけど) たけのこ、もうあるんですね^^ 肉厚のしいたけ、焼いてポン酢かけるだけですが抜群のうまさですよ ↑ こればかりだと‘精進料理’みたいだけど 宮崎といえばチキ南! そして地鶏の炭火焼!炭の香りがこれまた酒をそそります。 こんなこってり系ももちろんあります。 こってり系にはさっぱり系の焼酎‘飫肥杉’の20度のロックが好く合います。 ‘飫肥杉’はもちろんお土産に買ってきましたよ(マルショクサンリブで730円) あっちこっち連れて行ってもらって、歓迎会してもらって(自費ですが) 楽しかったんですが・・・・・ なんか、おいしそうなだけでブログに‘落ち’が見当たらなかったので、 こんなのどうでしょう?
ひゃーーーー、危なそうな弁当屋だ!
|
|
友達がおいらの追い出しにかかっています。 まだ転勤決まってないのに「送別会」だそうです。 で、もちろん自費で、 友達有志に‘由布院に’連れて行ってもらいました。 湯布院倶楽部って、会員制のホテルだそうです。 ‘会員制’ってちょっと‘エロっぽい’響きですが・・・・ 企業が契約している保養所というところでしょうか^^ 湯布院といえばやはり、 金鱗湖でしょう^^ 二日目の日曜日は天気もよく、由布岳は最高のロケーションでしたよ。 ※ おいらのおなかの出具合は見えないことにしてください。 メインイベントは夜の飲み会です。 豊後牛・大分地鶏・桜ポークの‘焼肉ディナー’を予約してくれていました。 コースには鯛のカルパッチョと切干大根の煮物が付いていたんですが 量がちょっと少なくて刺身の盛り合わせと、肉を追加してくれました。 ちと変わっていたのが、最後の澄まし汁で これ、なんていう澄まし汁なんでしょう?オリジナルかな? 豚バラの出汁で、山菜とごぼうが入っているんです。 不味くはないけどちょっと不思議な味でした。 そんなこんなで、 翌日は九重、黒川、杖立、日田を通って20時ころ博多に帰ってきました。 写真がたくさんあるので、何回かこの話題になりますがご勘弁ください。
そうそう、帰ってきた20時からまたまた博多で‘ご苦労さん宴会’が始まったのは
言うまでもありません^^
|






