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昨日は千葉でゴルフの予定でしたが朝我が家を出発してアクアラインの
高速乗り場近くまで行ったらゴルフ場から電話があり本日は雪の為クローズに
なりました
前だったのでその分だけ助かりましたが今年は雪の為一度も出来ていません
今日はゴルフの記事の代わりに我家に新たに加わったニューメンバーを
紹介します・・昨年暮れに池をリニューアルしたのですがチョット寂しかった
ので本物では有りませんがアヒルの置物を追加して見ました
これが結構可愛くてお客様に大受けしています
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ガーデニング
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昨年の12月に今まで見た事のない薔薇を見付けて購入したのですが
名前が解らず気になって調べて見た所コルダナローズと言うミニ薔薇の
仲間である事が解ったのですがとてもミニ薔薇とは言えない大輪の花を
咲かせていて直径が約10㎝位あり玄関を明るく彩ってくれています
こんな大きな花を咲かせてミニ薔薇と聞くととても得した気分になりました
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今迄のテーブルは5年もたつとボロボロになりとても汚かったので作りかえる
事にしました・・・以前は材料費をケチり細い板を合わせて作ったのですが
テーブル下の小物入れに水がたまって使い物にならなかったので
今回はチョット奮発してかなり丈夫な板を購入して超耐久屋外ニスで仕上げ
しかも耐久性を考え2度塗りをしました
この画像は今までのテーブルです
完成したのがこちらでまるで寿司屋のカウンターの様になりました
下を覗くとこの様にトレイを入れて小物入れスペースになっています。
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以前は毎日のようにご飯を貰いに来ていたメジロちゃんが再び戻って来ました
昨年ニューリビングを作ってから幾度となくガラスに激突して失神してから
約一年近く姿を見かけませんでしたがようやく姿を見せてくれたので
早速好物のミカンをあげたら思い出したかのように私の顔を見ながら
一生懸命何羽か交代で食べていました
又、我が家に楽しみが一つ増えました
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最近我家は毎日と言って良い程バードウオッチングが出来るようになりました
と言うよりは今まであまり注意を注いでいなかったのかも知れません
全長14.5cm。体重は14gくらいです。日本ではほぼ全国に分布していますが、北日本に多く、西日本には少ないようです。
平地から山地の林にすみますが、市街地、住宅地で見ることも多い鳥です。 木の穴に巣を造りますが、人工的な狭い穴にもよく造ります。 「ツツピン ツツピン」と鳴いて、鳥の中でもいち早く春を告げるシジュウカラは、市街地でもおなじみの鳥です。 四十の雀と書いてシジュウカラ。たくさん群れるから、という説や、スズメ40羽に対してこの鳥1羽という交換条件から名づけられたというのもあります。 ある男が、死んでしまったシジュウカラを寺へ持って行き、出てきた小坊主に、あの世への引導(いんどう)を渡してほしいと頼みました。小坊主が「これは何ですか」ときくので、「これはシジュウカラという鳥です」と答えると、小坊主は「なにシジュウカラ?人間でさえ人生わずか50年(五十年)というのに、なんじは小鳥のぶんざいでシジュウカラとは生き過ぎたり。カアーツ!」と叫んで引導を渡しました。 シジュウカラの引導という江戸時代のお話ですが、これは、あの有名な一休和尚の小坊主時代のエピソードとされています。 / むずかしや どれが四十雀(シジュウカラ)五十雀(ゴジュウカラ*) 一茶 / *ゴジュウカラという鳥が別にいます。 暫く観賞していたら何やら植木鉢の中から虫を発見したようです
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