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函館まで「絶望先生」の最新刊と「かんなぎ」の最新刊を買いに行ったら偶然「dear」の最新刊が出てたので一緒に購入。 いつも漫画買ってるわけではないですが、今回は大量に購入してしまいました…。 左上から先日買った「女皇の帝国 内親王那子様の聖戦 2」「さよなら絶望先生 第十二集」「かんなぎ 4巻」「dear 11・12巻」です。 「那子様」は実際の昭和とはすこし違う1941年のお話。 あらすじを抜粋すると… 我々の知る昭和に似た、別の時代にある<1941年>の師走。北海道および帝都に襲来した邪悪な赤き帝国は、皇国を占領下に置いた。欧州歴訪の旅路にある内親王「桃園宮那子様」にもたらされた悲報。海軍少佐でもある内親王は、祖国奪還の戦いへと赴くため、敵艦に痛打を与えた連合艦隊と苦難の末、合流する。次の目的地は米国。いまだ世論の定まらぬ大国へ同盟せんと真珠湾へ向かうが……。 可憐な姫君が硝煙にまみれ、権謀術数渦巻く世界を相手に大活躍する一億人待望の大河浪漫、開幕す! それの2巻が出たので買いました。 この那子様…、某国の内親王殿下に似てるというのは内緒。 「絶望先生」は前作に引き続いて社会風刺のテイストが好みです。アニメ化されてるからあえて説明はしないとして、「かんなぎ」は表紙の女の子が実は産土神という神道テイストな感じです(簡単に書きすぎか)。 主人公が地区展に作品を出すため、鎮守の御神木から精霊像を彫っていると、像が突然動き出して中から…自称神様の女の子が…。という話です。今年アニメ化されるそうですね。 「dear」は前作の「わたしの狼さん」から買ってる作品で… 人間界と魔界が存在する一つの世界、魔界の長である魔王を倒そうとレベル0の自称勇者の女の子が戦いを挑みます。逆にその勇者を気に入ったイケメンの魔王は、魔王を辞めて一緒に旅を始めるという冒険物・ギャグ・ラブストーリーが入り混じったお話と言ったところでしょうか… 真面目な本も買ってますよ?「巡洋艦入門」とか。 本買いに行ってる途中、追い越し車線を走ってたら退職した会社の営業が偶然2車線の左側を走ってました…。正直会いたくもないんですけどね。 帰ってきてから社会保険庁から年金に関しての封筒が送られて来てたのを思い出したので、開封してみたら… 1月分の納付期限が今日!時に16:30…。 急いでコンビニに行って払ってきました。焦った焦った…。 今回珍しく本の紹介をしましたが、息抜きです。 本当はいろいろ記事を書きたいんですけど行き詰ってまして。
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函館にすぐに出るれのですね。一度行きましたが、レトロで雰囲気のある町で地ビール飲みました。最高でしたよ。うらやましいです。
[ pre*wo*ina*a ]
2008/2/29(金) 午後 7:39
函館に来られたことあるんですか〜。だいぶ過疎化が進んでますが、やはり準地元。良い町ですよ。
2008/2/29(金) 午後 8:48