|
昭憲皇太后 伏見桃山東陵 (しょうけんこうたいごう ふしみのももやまのひがしのみささぎ) 被葬者:明治天皇皇后・昭憲皇太后(しょうけんこうたいごう) 御父・御母:一条忠香(いちじょうただか)・新畑民子 陵形:上円下方 最寄の交通機関:京阪宇治線「桃山南口駅」下車、徒歩15分 「制札」 「昭憲皇太后 伏見桃山東陵」 明治天皇陵から坂を下った先にあるのが明治天皇の皇后・昭憲皇太后 伏見桃山東陵。 ここも伏見城の遺構の一部で、陵墓の場所はかつての伏見城山里丸にあたる。 奥は名護屋丸などと呼ばれていた曲輪。
|
天皇陵・陵墓



桃山城は、広大なお城だったんですね。明治天皇、昭憲皇太后の御陵が並んで納まっている広さに驚きです。
2011/1/10(月) 午前 11:39
天守から普通に歩いてても結構距離ありましたからね。かなり広いです。
2011/1/11(火) 午後 8:35