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和樹と付き合うことになった夢 ※フルカラーフルボイス もはや記憶とびとび 和樹が私のメガネとってかけたり、そのまま和樹と写真取り合っこしたりしてキャッキャしてる。他にもキャッキャしたエピソードあったはずだけど思い出せない(涙) 美容院?か何かにいる私。店員さんとサンノさんの会話、和樹もいたような。まさか付き合ってたとはねー、と店員。でもそうじゃないかなと思ってた、ずいぶん熱心に通ってきてて頑張ってるなと思ってたからwとサンノさん。(夢の中では自分のことを言われてるんだと思ってたけど、目が覚めてみると和樹のことだったのか?と思えなくもない) 数年前からそうじゃないかと思われていたと知り、私びっくり。付き合い始めたのはここ数週間のことである。和樹にあわててそう思われてたことを伝えると、和樹は「あー」と何か心当たりのあるかのような苦笑い。どうやら和樹も私のことをずっと見ていたらしい(2015あたり?から)。何で早く言ってくれなかったの、みたいなことを私が言うと「だって、泣いちゃったり(握手会、ただし現実では彼の前では泣いてない)してタイミング掴めなくて」と慌てて少しムキになったような口調の和樹。「あのパーティーで(謎の持ち寄りパーティーを思い出す夢のなかの私)、タッパに入ったお婆ちゃんの手作りお惣菜持ってくるとことか、いいなぁって」とか言ってた。言われた私は少し恥ずかしがっていた。 彼のことをもっと知りたい、見たことのない顔を見たいと思う私。 最後はなぜか病院。消灯だからって和樹は帰ったのか、自室に(あなたも患者かよ)戻ってしまう。消灯後もこっそりいてくれたら良いのに…と思ったあたりで目が覚める。 とにかく距離が近い。ベタベタしてないけど、何かいろんなことを話してキャッキャしてたのがとても良かった。たくさんのファンがいるなかで、認知され更に好きになってもらえるなんてドラマチックすぎるし、彼がこちらへの思いを募らせながらライブや握手会で何度も会っていたのかと思うと萌えが過ぎる。 |

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