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「バベル」 モロッコを旅行中のアメリカ人夫婦のリチャード(ブラッド・ピット)と スーザン(ケイト・ブランシェット)が、突然何者かによって銃撃を受け、 妻が負傷するという事件が起こる。 同じころ、東京に住む聴覚に障害を持った女子高生のチエコ(菊地凛子)は、 満たされない日々にいら立ちを感じながら、孤独な日々を過ごしていた……。 (シネマトゥデイ) 重かった・・・。すごく重かった。 そして途中で気持ち悪くなった^^; この映画は「言葉や国を超えて、人はわかりあえるのかを問う」ということらしい。 言葉ではなく、心の深い部分でわかりあうということなのか。 うーん、分からん!! 映画を娯楽として捉えている私には難しすぎて、胸の奥が痛くなるような そんな感覚だけが残った作品だった。
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例のチカチカは大丈夫でしたか?
2007/5/8(火) 午前 0:45
↑そうそう・・。途中で気持ちが悪く・・・って、例のチカチカのせいでは??
2007/5/8(火) 午後 0:02
家の弟も気持ち悪くなったって言ってましたよ。少し興味あるけど
2007/5/8(火) 午後 0:30
ん〜、気になりますね。DVDになるまで待ちます。 今、一番観たいのはハンニバルライジングです。(気持ち悪さでは上かも)
2007/5/8(火) 午後 1:43
チカチカと同時に大音量が聞こえたり聞こえなくなったりもイヤな感じでした。
2007/5/10(木) 午後 4:05
ぽらべあさんもご覧になったんですか?チカチカも気持ち悪かったけど、最初からずっと陰鬱な印象でした…。
2007/5/10(木) 午後 4:06
おけやさん、弟さんがいらっしゃるんですね。興味あるなぁ…、弟さんに。 バベル、私は今一つでしたが、おけやさんならもっと別の視点で観られるかもしれません。
2007/5/10(木) 午後 4:09
あきさん、DVDのほうが見やすいかも。ハンニバルライジングは友達が観たようですが、バベルより観やすかったと言ってました。
2007/5/10(木) 午後 4:09