あるがまま

しばらくお休みしていましたが、復活しました。また遊びに来てくださいませ♪

映画

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なかなかだった。

形成(トランスフォーム)され方が、非常にリアル。

日本の映画だったらこうはいかないな。

ロボットネタアニメにあまり興味のない私でも充分楽しめた。

涙流れちゃう場面もあったりして。

観るなら、1を先に観てからのほうが楽しめると思った。

ストーリー的には1のほうが良かったなぁ。


それにしてもオプティマがかっこよくて・・・。

強くて、リーダーシップがあって。

守ってもらいたぁぁぁぁい!!

って、久々に思ったわよん。

アース earth

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−−−−かつてない生命の旅が始まる−−−−

今からおよそ50億年前、巨大な隕石が地球に衝突。その衝撃は深く、地球そのものを23.5度も傾けることに。
しかし、この衝突は大惨事となるどころか、“生命の星・地球”の誕生に大きく貢献することになった。この傾斜がなければ、今のような多種多様な地形、美しい四季の移ろいすらなかっただろう。
そして、生命が生息するための完ぺきな条件もそろわなかったのだ。

撮影クルーは、太陽を道先案内人に、極北の大地から始まるかつてない旅路へ踏み出していく。やがて、長い冬が終わり、春の訪れとともにホッキョクグマの親子が目覚める。足元で溶けてゆく氷に右往左往しつつ餌を求め歩き出す親子。太陽は、時に恵みとなり、時に脅威となる。

                               (Yahoo!映画より)




 上映されてからずっと観たかった映画、アース。

 この映画は絶対に映画館で観たかったのよ〜。

 世界各国の風景や、象やトナカイなど動物の大移動。

 四季の移り変わる様はCGを使ったんじゃないかと思うくらい。

 地軸が23.5度傾いたその偶然がこの素晴らしい地球を作り出した。

 スゴイことだと思う。

 それを感じられただけでも観た甲斐はあったな。

 自然の営みの素晴らしさ

 動物はそれに抗わず生きている。

 人間も自然の一部なのに、逆行して生きてるなって思った。

 このツケをいつか払う日が来るんだろうな。

 時々こういう作品にふれて、地球に生きていることの素晴らしさを

 感じることって必要かもしれない。

 

 

ダイ・ハード4.0

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  デジタルによって制御されている全米の都市機能の壊滅を狙う謎のサイバーテロ組織

  が動き出し、システムがテロによって攻撃されようとしていた。

  アメリカ政府ですら機能不全に陥ってしまう緊急事態のなか、これまで幾度となく危

  機を救ってきた元刑事のジョン・マクレーン(ブルース・ウィリス)が、再び事件解

  決に乗り出す。 (シネマトゥデイ)



アクション物はあまり興味がないんだけど、なかなか面白かった。

サイバーテロvsアナログ刑事

サイバーテロって実際にありえそうで、緊迫感があった。

これでもか、これでもか、ってくらい応酬の連続で

観ていて飽きることはなかったけど、実際こんな人間いないよなって思った^^;

不死身です、ジョン・マクレーンさんは。

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舞妓Haaaan!!!

 お茶屋で遊んだことはなくとも、熱狂的な舞妓ファンの鬼塚公彦(阿部サダヲ)は、

 念願の京都支社への転勤が決まる。

 恋人の富士子(柴咲コウ)を捨てて京都入りした彼は、お茶屋へ直行するも、

「一見さんお断り」の壁にぶつかってしまう。

 しかし、会社の社長がお茶屋の常連で、仕事で実績を出した公彦はついに

 お茶屋デビューを果たす。 (シネマトゥデイ) 


観てきたー!

阿部サダヲ、やっぱりやってくれました。想像通り…、いや想像以上の

ハイテンションぶりが阿部サダヲファンのワタクシにはたまりませーん。

何も考えず腹の底から笑える映画を久々に観たなぁ。

それにしても阿部サダヲって凄いよな。どんな格好しても違和感がない。

制服姿、茶色チェックのスーツ姿、野球選手の姿、そして、舞妓はんの格好も…

みんなさまになってるから凄いわ。

その中でも特に私が気に入ったのは…。ブリーフ姿よ。うふふ。

トランクスじゃなくて白のブリーフってところが最高!!

ブリーフ一枚で町中を走るシーンがステキだった(笑)

お茶屋には昔から興味があったから、その雰囲気も味わえたし、

舞妓はんたちのしきたり、なんかも分かったし。

舞妓はんのお着物、特に半衿にはウットリ…。

舞妓の駒子ちゃんがたまらなく、かわいかったわぁ。

堤真一と阿部サダヲの掛け合いが最高!!でも、キャラ的にはやっぱり

阿部ちゃんに負けるわね。

伊東四郎も、柴崎コウも、生瀬もそれから阿部ちゃん勤める京都支社の

おばちゃんも笑わせてくれた。

そして何と、植木等さんも出演されてました。(合掌)

阿部ちゃんを中心にお笑いの波が渦巻いていくって感じかな。

難しいこと考えないで、とにかく笑いたい、っていう方にはお薦めです。

とにかく展開早いです。はちゃめちゃです。何が起こるか分かりません!

あ、真剣に捉え気味の方には、向いてないかもしれませんので

あしからず^^;

お茶屋で野球拳したいって思ったわ、マジで。


・・・・・余談・・・

映画を観ている最中、携帯が突然鳴り出した。

すぐマナーにするだろうなと思ったら、

おばちゃんと思しき声の人がおもむろにデカイ声で話し出した。

普段なら腹が立つんだけど、何だかそれが映画とかぶってやけに面白くて。

友達と二人で、笑っちゃった。

以上





















 

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ロッキーを観た

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ロッキー・ザ・ファイナル


ボクシング界から引退したロッキー(シルヴェスター・スタローン)は、かつての栄光の面影はなく、
小さなイタリアンレストランを経営して生計を立てていた。
他界した愛妻エイドリアンとの思い出にすがって生きているロッキーは、
己の心の喪失感を埋めるかのように、再びプロボクサーのライセンスを取得するために
立ち上がるのだが……。 (シネマトゥデイ)


いや〜、良かったぁ。

ロッキーは1しか観たことなかったし、印象に残っていたのは妻エイドリアンに告白するシーンと、

フィラデルフィア美術館の大階段を駆け上がるシーンくらいだったから、

今ひとつ乗り気じゃなかったんだけど、気持ちよかったわぁ。

この作品は何を伝えようとしているのか…、なんて考えることもなく、実に分かりやすい作品だった。

私は好きだな、こういう映画♪

印象に残っていたのは、ロッキー・ジュニア(息子)との和解のシーン。

再びプロボクサーのライセンスを取得し、試合に挑もうとするロッキーに対し、

息子が「頼むからやめてくれ!」と訴えると

ロッキーは「人生はバラ色ばかりじゃない。いくら打たれても前に進むんだ。

自分を信じなきゃ人生じゃない。叶わない夢はない。」とジュニアに静かに話しかける。

その言葉に胸を打たれた息子はロッキーと抱き合う。

ちょっとかっこよすぎだけど…。

…今まで息子はずっと葛藤していたんだろうなぁ。息子の気持ちがすごく伝わってきた。

そして、何と言ってもロッキーがフィラデルフィア美術館の大階段を駆け上がるシーン。

これは懐かしかった〜!

フィラデルフィアに行って、ロッキーのようにガッツポーズ取りたい!!

そして、ついでに美術館も見学よ。うふふ。

行けたらいいわねぇ。

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