カウンセラーの独り言

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頑張らない・・・けどあきらめない♪
好きな先生の言葉です。

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2級キャリアコンサルティング技能士(国家資格)

に合格しました〜(//▽//)

本日、通知がちゃんと届きました。HPで受験番号だけが発表になっていたのですが、なんだか信じられなかったので(笑)


受験した日の帰りに、駄目だ〜と落ち込んで、一人で飲みに行きマスターに

「やけ酒だぁ〜」

なんていいながら、美味しい日本酒を飲んで帰宅したのを思い出しています(^^;)


活かせるようにしていきたいです。

皆様、よろしくお願いいたしますm(_ _)m

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マインドマップ

イメージ 1

イメージ 2

私の弱み・・・・・
自分でわかっているんですが、行動にうつせない=自信がない。

・・・・とこんなことをここに書いても誰も幸せな気分にかれませんね(笑)


先日、縁があり、マインジマップ講座に参加しました。


去年、トニー・ブザン公認マインドマップ??インストラクターの小松先生に教わりとても感激して以来、自分の中だけにおりました。


今回、その先生の教え子でもある小梁川裕美さんに教わることができました。
きちんとこうして自分のものとし、伝えることができていて尊敬とうらやましいというまなざしでいっぱいでした。


よし!
私もまた活用していくぞ!! という気持ちと新たに勉強したい気持ちになりましたよ。


画像は、一年前の私を描いたもの(真ん中が可愛く書きすぎの自分の)と今回学びながら描いた(真ん中がこれでも木です)途中になっているものです。


さて、、、、、成長の兆しがうかがえませんね(笑)

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愛情より親切



地元にこの先生が来てくれた(*^▽^*)

爽風会佐々木病院 齋藤環先生




「わが子」の自立のために親・家族ができること

不登校、ひきこもり、ニートの現状と基本的対応のお話。

家族の基本的心構えには、本人が安心して引きこもれる環境づくりが大切。誤解を招く言い方かもしれな
いがといいながら、齋藤先生のトークは、本当に医師ですか?!と言いたくなる人もいそうなほど、毒舌
でもありその裏には、深い愛情が隠れていると思わされる内容でした。


この日記にも、以前に書いたことがあるのですが、爆笑問題のテレビでの会話のバトルに惹かれていたの
で、目の前で話しが聞けたのはとても嬉しい出来事でした。

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   人生には決断に迷う時がある、と思います。
   よりよく生きようという気もちが強い人は、なおさらでしょう。

   自分にとって大事なことを、どのような考え方をしたら、少しでも
   ラクに、早く決断することができるでしょうか。

  ●やる価値を考える
 
   まずは決断し、やることの価値を考えてみるといいでしょう。

  「やればできる可能性はある」
  「うまくいけば○○が得られる」
  「失敗したとしてもきっといい経験になる」
  「何もしなければ、何も得られるものはない」
  「失敗を恐れるよりも、何もしないことを恐れよう」
  「いい経験をするつもりでやってみよう」
  「自分の成長のためにやろう」

   このような考え方ができれば、決断もしやすくなるのではないで
  しょうか。

  ●やる方法・方針を考える
 
   決断できないのは、うまくいかないこと・失敗ばかりを考えてしま
  うからかもしれません。
   それでは、心の中の恐れや不安の気もちが強くなり、なかなか決断
  できないでしょう。

   反対に、うまくいく方法を考えるようにするといいでしょう。
   「どうしたらうまくいくだろうか?」と考え、その方法や手順やア
  イデアなどを考えられればいいのです。たとえば、

  「こうやれば、うまくいく(はず)」
  「こうして、(こうして、・・・)こうすればいい」
  「こんなふうにしてみるのもいいのではないか」

   このように考えることができれば、心の中の期待や希望がふくらみ、
  やりたい気もちが高まるのではないでしょうか。

   また、やる際の方針を決めるのもいいでしょう。たとえば、

  「ダメ元(ダメで元々)でやってみよう」
  「トライ(アル)&エラーを繰り返せばいい」
  「押しの一手で行こう」「ヘタな鉄砲も数撃ちゃ当たる」
  「歩きながら考えよう。(ダメなら引き返せばいい)」

   このような方針がはっきりすれば、行動を開始できるかもしれませ
  ん。

 
  ●覚悟・決意をする
 

   決断できないのは、苦労や困難やリスクを避けたいという無意識の
  思いがあるのかもしれません。
   何かを始めれば、慣れないことに苦労し、様々な困難に出遭い、失
  敗することもあります。

  「はじめは大変なのは当たり前。でも慣れれば平気になるもの」
  「途中で問題が発生するのは当然のこと。その都度対処すれば大丈夫」
  「失敗してもいい経験になる。次のチャレンジに活かせばいい」

   こんなふうに、恐れているものを覚悟しその先の見通しを考えられ
  れば、決断できるのではないでしょうか。

   決断できないのは「後悔したくない」という気もちが強いのかもし
  れません。
   「絶対に後悔しない」と決意をすれば決断できるでしょう。
   「後悔でなく、反省をし、次に活かそう」と考えられると、なおい
  いでしょう。
   また、「後悔しないように、今を大切にしよう」「その時々にベス
  トを尽くせばいい」のように決意するのもいいでしょう。

 
  ?H1>将来の成り行きはいくら考えてもわかりません。失敗しても「その  ?H1>時はその時」、そして最後は「なるようになる」と割り切ることがで  ?H1>きれば、決断できるでしょう。

   
  ●大切にしたいもの
 

   どうしても決断できない場合には、「自分にとって、一番大切にし
  たいものは何か?」と自問してみてください。

   大切にしたいものは、人それぞれにいろいろあるでしょう。
   たとえば、自分の夢、大切な人、自分が情熱を傾けているもの、大
  切にしたい生き方、自分の心、・・・。

   自分が一番大切にしたいものがわかれば、それを捨てる選択肢は除
  外できます。

 ?H1>“一番大切なもの”を選択するためには他のものを捨てる決心も必要です。

  「自分は○○を大切にして生きよう。
   だから、これを選ぼう。(あれはあきらめよう)」

   このように考えられれば、決断できます。
   それでももし決断できない場合には“一番大切なもの”が間違って
  いるか、欲張っているかではないでしょうか。

   決断というと積極的な選択肢を選ぶことをイメージしがちですが、
  「このままでもいい」というのも立派な決断です。
   自分の今の状況は、自分と現実に合ったそれなりにいい状況のはず
  です。もしそうでなければ、迷っていません。

   人生には決断すべき時があります。
   自分と、自分の大切なもののために。


私の大切なこと・大切なものは何だろう・・・・
   ー分
   家族      両方ともに両方がないと成り立たないと思った。

 自分が充実・満足できなければ、守りたいものも守れないと思った。

 さて、どうする。。。。
   

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幸せになる考え方

最近、購読している本多時生さんの本のネット版を紹介していきたいと思います。
私がいいと思えるところを転記していきます。


●基本的な幸せになる考え方

  ひどい言葉を言われてイヤな気もちになった時には、まず、「こう
  いうこともある」「こんな人もいる」などと、心の中で言うことで、
  少しでも心を落ちつけられるといいでしょう。
  そして、「こんな人のためにイヤな気もちになるのは損だ」「動揺
  したり、落ち込んだり、傷ついたりするのは、相手の思うツボ」など
  と考えられれば、「幸せになる考え方を心がけよう」という気もちに
  もなれるのではないでしょうか。
  さらに、そういう人を、未熟な自分を育てるための「いい練習相手」
  のように考えられるようになると、それだけでも「けっこう強くなれ
  た」と思えるでしょう。

●対応の方針を決める

   相手の言ったことに対して、言うべきこと・すべきことがあるのな
  らきちんと言う・する、謝るべきところがあるのなら謝るというのは、
  当然のことです。

   でも実際には、ひどい言葉(を言うような人)に対しては、自分が
  苦にしなければほとんど問題ないことが多いのではないでしょうか。

   何か言い返したい気もちになることもあるでしょうが、言い争って
  もいいことはないでしょう。「こんな人と争うのはやめよう」「相手
  と同レベルになるのはよそう」などと考えられるといいでしょう。

   また、「言い訳はしないほうがいい」でしょう。ヘタな言い訳は、
  相手にさらなる口撃材料を与えるだけでしょう。

   また、「仕返しはやめたほうが(自分のために)いい」でしょう。

   このような前提の上で、今後どう対応するか、その心構えを決める
  ことができればいいのではないでしょうか。

   たとえば、悪口を言われた時には「まともに相手をするのはよそう」、
  陰口を言われた時には「陰口は黙殺すればいい」、いつもひどいこと
  を言う人に対しては「まず黙り、平然と対応しよう」など。


●自分を大切にするために

   と言っても、その言葉とその相手について、つい考えてしまうこと
  はあるでしょう。悪い気分が残っている間は、なおさらです。

   自分にやましいことがないのなら、「(自分に問題がないことは)
  自分にはわかっている」「(真実は)自分さえわかっていればいい」
  などと考えられれば、少しは心が落ちつくでしょう。
   「天知る、地知る、我知る。(それでいい)」と、名言を使うのも
  いいのではないかと思います。

   あとは、「いっしょにいない時にはイヤな人のことを考えるのはよ
  そう」「こんなことを考えるよりも、いいことをしよう」などと、心
  を切り替える考え方ができるといいでしょう。

   時間に余裕があるのなら、「(こんなことを考えてしまうのは)
  気分のせい。だから、気分転換しよう」と考え・実践できるといいで
  しょう。

   今やるべきことがある人は、そのことに集中したり、そのことを楽
  しむように心がけることで、イヤなことを考えないようにできるとい
  いでしょう。

   どうしても、ひどい言葉が頭から離れない場合には、「いちばんの
  仕返しは、自分が平然と幸せに過ごすこと」と考え、「幸せになれる
  ことをやろう」と考えてみてはどうでしょうか。

   未熟な相手のひどい言葉に心を乱され、自分の心身と生活に悪影響
  を与えてしまうのはよくないでしょう。
   「自分(の健康と幸せ)のために、人の言葉に振り回されないよう
  になろう」と努力できたらいいのではないでしょうか。
                                   


私もいつも悔しくなったり被害妄想的になったり思想になります。
でも、こうして振り返ると大人になろう!!なんてちょっと考え方が素直に
変えられるような気になります。

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