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怒りまっせぇ〜

 税務ネタをおひとつ。

 今年の確定申告で過去の年金を遡って支給を受けた人の申告をしました。

 当然、その年金については本来受け取れる年には申告してないので修正申告になります。

 自主的な修正申告なので、過少申告加算税は課せられません。


?H1>しかし、なんと延滞税が課されました!

 
 税務署から延滞税の納付書が届いたのです!

 納税者は怒りました。

 当然です。

 国が間違えたのですよ!納税者は間違えてません!


?H1>どういうこと?!


 やっぱり納得できません。
 明日、税務署へ電話しよう。


【用語の意義】

 過少申告加算税 納める税金が少なかった場合にかかります。
         追加で納付する税金の10%です。

 延 滞 税   納期期限後に納付した場合に、延滞税がかかります。
         原則14.6%です。
 こんばんわ

 ランチェスター経営の竹田先生からDMが届きました。

 先生からのDMには、色々な情報が載っており見てしまいます。
 これは戦略です。
 その戦略に乗ってます(笑)

 その届いたDMにこんなことが載ってました。
 
?H1>大安・物滅・友引は大昔の天気の呼び方でした。

 
イメージ 1


1.1日中晴れているのを「大安」と呼びました。
 
 2.朝方は晴れていたのに昼頃から曇り、
   夕方小雨がパラついたのを「先勝」と。

 3.朝は小雨が降っていたが昼頃は上がり、
   夕方晴れたときは「先負」と。

 4.朝と夕方は曇って小雨がパラついていたが、
   昼頃は雲の間から太陽が顔を出していたのを「赤口」(しゃっく)と
   呼びました。これは人が口を開けたりベロを出すと「赤い舌」が見えるから
   こう呼んだのです。

 5.雲が低くたれこめていて1日中大雨が降ったことで、
   お宮の木や遠くの山々が見えなくなったのを中「物滅」とか
   「空亡」(くうぼう)と。

 6.同じ天気が2日続いたのを「友引」と呼びました。

 大昔の中国では天気のことをこう呼んでいました。
 後にこれが占いで利用されるようになり、日本にも入ってきました。
  印刷技術が進歩した文化文政時代、暦を作っていた印刷会社のオヤジが
 暦に旧正月を出発点にして、先勝、友引、物滅、大安、赤口と、
 2月は友引から順番に印刷したのですが、ついでに滅を「仏滅」
 としたのです。後世の人々がこのふざけにひどく惑わされ、結婚式や葬式の
 日取りにとらわれているのは、むしろこっけいな気がします。

 
イメージ 2


 いつも先生からのDMの情報は参考になります。

 ありがとうございますm(__)m


 結婚をされる方、参考になりましたか?!
 
 「はい」ボソ・・・(謎)

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