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			<title>トッペイの考えるクスリ</title>
			<description>　好きな事、感じた事、好奇心を持った事などを気ままに書いていきたいと思っています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kazutou_s</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>トッペイの考えるクスリ</title>
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			<description>　好きな事、感じた事、好奇心を持った事などを気ままに書いていきたいと思っています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kazutou_s</link>
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			<title>喪の仕事についてまた①</title>
			<description>患者会の役員をやっていて、複雑な思いがするのが喪の仕事である。患者会の会員の最後のお別れの機会に出席することである。最近はお通夜にうかがうことが多くなっているのだが、この仕事、肉体的にも精神的にもかなりきついものである。僕の担当する透析日は、火木土であるが、この日の役員で喪の仕事に出られそうなのは僕一人だけである。今まで、何回出席したのだろうか。ある年は、新年から毎月のように続いた。同じ透析サイクルの会員であっても、時間帯が違ってたりで、その人とあまり話をしたりすることもなかったりで、祭壇の写真を見ながら、故人との接点を探ったりする。&lt;br&gt;
本心では、喪の仕事はあまりしたくないのである。本当は故人と親しかった人が出席すべきだと思う。他のサークルなどと違い、透析患者の会ではなくなる人の割合が多い。その分、役員の負担が大きいのが現実である。しかし、お別れの式に出席した後は、いつも来られて良かったと思ってしまう。&lt;br&gt;
市内の斎場の場所がどこにあるのかも詳しくなった。&lt;br&gt;
※近頃の葬儀は、家族葬が増加している。その分、他人が出席する余地がないので、喪の仕事が減る時が増えている。これも、複雑な思いがすることである。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
今月、友人の透析仲間が死んだ。病院に入院中にだ。彼からは、病状の苦しさと、会いたい旨のメールが何度か携帯に入っていた。しかし、市内も広い上、用事の多い時期だったので、気にしつつ時間だけが経って行った。そして、ある透析日、婦長から彼の死を告げられる。婦長が神妙な顔で近付いてきたときは、思わず身構えてしまう。嫌な知らせでないことを祈りながら。&lt;br&gt;
ああ、今度の喪の仕事は、個人としても遂行しなくてはならないものであった。&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kazutou_s/28912431.html</link>
			<pubDate>Thu, 24 Nov 2011 00:29:32 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
		</item>
		<item>
			<title>How to make a lamp 2 (BIG) For deaf people.</title>
			<description>&lt;br&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=R4gmWQqIz94&amp;amp;feature=share&quot;&gt;How to make a lamp 2 (BIG) For deaf people.&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
投稿者から「もし、地震が起きた時、停電やろうそくが無かった場合の簡単なランプの作り方です。油がこぼれやすいので気をつけて使ってください。&lt;span id=&quot;feed_item_GjbljNU9KE0_expanded&quot; style=&quot;&quot;&gt;&lt;br&gt;
（追加）&lt;br&gt;
１、ガソリンや他の油は使わないでください。&lt;br&gt;
２、紹介した簡単なランプを工夫してみてください。&lt;/span&gt;」</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kazutou_s/27440526.html</link>
			<pubDate>Tue, 15 Mar 2011 17:10:09 +0900</pubDate>
			<category>地震</category>
		</item>
		<item>
			<title>How to make a lamp. (For deaf people)</title>
			<description>&lt;br&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=9z_ed79MRj0&amp;amp;feature=share&quot;&gt;How to make a lamp. (For deaf people)&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
投稿者は、現在オーストラリアで勉学中です。役に立つ情報なので、アップさせてもらいました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
投稿者のコメント&lt;br&gt;
「もし、地震が起きた時、停電やろうそくが無かった場合の簡単なランプの作り方です。油がこぼれやすいので気をつけて使ってください。&lt;span id=&quot;feed_item_GjbljNU9KE0_expanded&quot; style=&quot;&quot;&gt;&lt;br&gt;
（追加）&lt;br&gt;
１、ガソリンや他の油は使わないでください。&lt;br&gt;
２、紹介した簡単なランプを工夫してみてください。&lt;/span&gt;」&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kazutou_s/27440490.html</link>
			<pubDate>Tue, 15 Mar 2011 16:57:15 +0900</pubDate>
			<category>地震</category>
		</item>
		<item>
			<title>nana mouskouri - amazing grace</title>
			<description>&lt;br&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=lhc7MEYY-Ho&amp;amp;feature=share&quot;&gt;nana mouskouri - amazing grace&lt;/a&gt;&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kazutou_s/27436737.html</link>
			<pubDate>Mon, 14 Mar 2011 20:41:39 +0900</pubDate>
			<category>その他音楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>TAXI - Whammer Jammer</title>
			<description>&lt;br&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=xysuxCbf9Mw&amp;amp;feature=share&quot;&gt;TAXI - Whammer Jammer&lt;/a&gt;&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kazutou_s/27341476.html</link>
			<pubDate>Sun, 27 Feb 2011 23:45:14 +0900</pubDate>
			<category>その他音楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>TAXI - Georgia On My Mind</title>
			<description>&lt;br&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=eg2k1ZoWNdY&amp;amp;feature=share&quot;&gt;TAXI - Georgia On My Mind&lt;/a&gt;&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kazutou_s/27341462.html</link>
			<pubDate>Sun, 27 Feb 2011 23:44:03 +0900</pubDate>
			<category>その他音楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>たん吸引、理学療法士や作業療法士にも解禁へ</title>
			<description>いつの頃からか、病院の入院患者に占める高齢者の割合が非常に高くなったように感じ始めた。慢性腎炎で、高校生の時に入院した時は、現在のように、高齢者の入院患者が、ほとんどを占めるような状態ではなかったように記憶している。その後、透析導入にあたっての入院時には、若い患者の姿は、極端に少なかったようだ。&lt;br&gt;
そのため、夜中にも、数時間おきに痰の吸引や、オシメの交換、食事の時の流動食の準備などに、看護師がひっきりなしに病室に訪れていた。&lt;br&gt;
去年のお盆の頃に入院した時も、同室の患者は、そのような処置が必要な患者であった。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
超高齢化が進行する我が国の状況を反映するものなのだろう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
また、病院での介護病床が減らされる動きと相まって、自宅介護の高齢者に対する痰の吸引行為を誰がするのかという問題も、表面に出てきた。自宅療養をしている難病患者に対しても同様の問題が存在する。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
痰の吸引や、チューブ栄養等の医療行為は、原則として医師と看護師にしか許されない。しかし、現状を踏まえて、特例として患者の家族にも認められるようになった。しかし、それ以上の展開は見られず、そうした処置が必要な難病の子どもの保育園や学校での入園、入学を阻んでいた。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
今回、厚生労働省内の検討会で、そのような行為を理学療法士や作業療法士などにも解禁する方向の報告書を提出した。また、「特定看護師』制度の導入の提案も、今後、注目すべき事柄である。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
『厚生労働省の「チーム医療の推進に関する検討会」（座長・永井良三東京大教授）は１９日、医師、看護師のほかは認められていない患者のたん吸引について、リハビリテーションを担う理学療法士や言語聴覚士、作業療法士にも解禁すべきだという報告書をまとめた。同省は４月にも通知を出し合法化する。
&lt;p&gt;　人工呼吸器の管理をする臨床工学技士も含めて四つの医療職が対象になる。同省の統計では、２００８年１０月１日現在、計約９万８千人が医療機関で働いている。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　呼吸や言葉の訓練や食事の練習などで、たんの吸引が必要な場合があるが、各資格を定めた現行法では、医療行為の明確な規定がない。臨床工学技士は、指針で「吸引の介助」のみが認められてきたが、ほかの資格では「できない」と解釈されていた。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　今回、合法化することで医療サービスの質が向上するだけでなく、人工呼吸器をつけて在宅で療養生活をする小児や高齢者の介護を支える戦力が増えることになる。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　報告書では、介護の現場で大きな課題になっているヘルパーら介護職員による、たんの吸引や、チューブ栄養などの医療行為についても、「早急に検討すべきだ」と明記された。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　さらに、従来よりも高度な医療行為ができる新しい看護職種「特定看護師」の試験的な導入についても認めた。同省では新年度から新たな有識者による検討を始め、試行を経て早ければ、３年をめどに法制化も検討する。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　人工呼吸器をつけたり呼吸機能が弱ったりしている患者は自分でたんを出せない。多い時は１時間に１回は吸引が必要になる。放置すれば窒息や誤嚥性（ごえんせい）肺炎などの危険もある。&lt;/p&gt;
のどにたんの吸引のための管を入れるのは「医療行為」とみなされ、現在は原則として医師、看護師以外は、特例として患者の家族や一定の限られた条件下でしか認められていない。』</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kazutou_s/24069853.html</link>
			<pubDate>Sun, 21 Mar 2010 18:55:45 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
		</item>
		<item>
			<title>「どうだい兄弟」 [Music... ARARE「どうだい兄弟」]</title>
			<description>&lt;div style=&quot;text-align:left;&quot;&gt;&lt;/div&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=y25jKZU-gJ8&quot;&gt;「ニワ夫とワニ子」 [Music... ARARE「どうだい兄弟」]&lt;/a&gt;&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kazutou_s/24060097.html</link>
			<pubDate>Sat, 20 Mar 2010 21:43:53 +0900</pubDate>
			<category>邦楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>ノロウイルスが猛威　新型インフルエンザと入れ替わり</title>
			<description>　新型インフルエンザは、ようやく下火になってきたようだ。&lt;br /&gt;
クリニックでも数名が感染したらしいが、新型ワクチンの接種と、一部患者の肺炎球菌ワクチンの接種も済んでから、落ち着いているようだ。&lt;br /&gt;
　昨年は、患者会の日帰りバス旅行も中止になるなど、色々な所に影響が出た。念願の八王子地域腎友会の立ち上げもあったが、第１回の「透析カフェ」の試みは延期せざるを得なかった。「透析カフェ」というのは、透析患者の民のしゃべり場である。クリニックを超えた、地域の患者同士の交流と、情報交換を目指している。今月の２８日の開催は、今のところ大丈夫そうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　インフルエンザについては、終息宣言が出されていないので、まだ、注意が必要だ。クリニックでも、入室時の手洗いや、アルコール消毒が続いている。また、透析中もマスク着用が推奨されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　新型インフルエンザが流行していた時は、学校をはじめ、公共施設、病院等でも、消毒用のアルコールが入口に置かれるなど、感染には注意が払われてきた。しかし、学校などでは、下火になるにつれて、手洗い等の感染予防策がとられなくなり、そのためか、ニュースでは、新型インフルエンザと入れ替わりに、ノロウイルスが猛威をふるっていると報道されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　『新型の豚インフルエンザの流行が下火になってきたのと反対に、小学校や保育園、高齢者施設などで、ノロウイルスを中心とする感染性胃腸炎が猛威をふるっている。新型インフルよりも格段に感染力が強く、国立感染症研究所や保健所は、警戒を強めるよう呼びかけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　国立感染症研によると、全国３千の医療機関（小児科）で感染性胃腸炎と診断された患者は１月３１日までの１週間で１医療機関あたり１４．３１人。同時期ではここ１０年で最も高い。多くがノロウイルスによるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　保健所管内で１医療機関あたりの平均患者数が２０人を超えると、警報発令レベルとなる。警報レベルを超えた保健所がある自治体は３６都府県に上る。集団感染は、小学校や高齢者施設が目立つ。子どもが保育所や小学校に通う家ではトイレなどで感染が家族など大人に広がる例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　例年、ノロウイルスを中心とする感染性胃腸炎は、秋に流行が始まって１２月ごろにピークを迎え、その後は減少する。それが今季は、１１月にピークに達した新型インフルの波が収まったのを見計らったように上昇を始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　インフル流行中は皆が手洗いやうがいに気をつけていたから食中毒を中心とする感染性胃腸炎が少なかったという見方をする人もいる。ただ裏付けるデータはない。国立感染症研の岡部信彦感染症情報センター長は「強力な感染力で一度にバッと広がる」と警戒を呼びかける。 』（朝日新聞）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　透析患者も、免疫力が落ちているので、新型インフルエンザの予防対策を続けていれば、ノロウイルス対策にもなるようだ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kazutou_s/23656092.html</link>
			<pubDate>Thu, 18 Feb 2010 23:44:01 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
		</item>
		<item>
			<title>処方箋わかりやすく、書式も統一　事故防止へ厚労省方針</title>
			<description>　処方箋との関係は明らかでないが、日本医療機能評価機構のまとめでは、２００８年の薬に関する医療事故は、全国から報告があった分だけで計９２件、事故になる前に気づいた例は約５万８千件あったという。対策の中の一つとして、患者自身がチェックできるぐらいわかりやすいルールを決めて処方箋を書く方法が、全国的に統一されることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　厚労省の検討委員会の報告書では、『原則１回に飲む分量を明記し、完全な商品名（製剤名）で書くことにした。「１日３回に分けて」を意味する「分３」など略語や記号は避ける。×３の略語は１回３錠、３×は１回１錠に改められる。飲み方も「朝昼夕食後」「就寝前」など日本語でわかりやすく書く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、小児用シロップ入り飲み薬などを調剤する場合、有効成分だけを示した原薬量なのか、シロップなどを含む製剤の全量なのか明確な決まりはないが、今後は原薬量か全量かきちんと明記する。』のように、書式を統一するべきだと結論付けられている。なお、厚労省は今後、数年かけて処方箋に使う用語の標準化をする方針も固めているとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　透析患者にも、関係のあるニュースであった。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kazutou_s/23495031.html</link>
			<pubDate>Sun, 07 Feb 2010 00:04:35 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
		</item>
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