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10月9日永眠いたしました
趣味に生きた人生に悔いなしと思います
ながいあいだありがとうございました
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家内は元気になりますしたが今度は私がダウンをしてしまいました
風邪です、季節の変われ目、注意はしておりましたが
持病を抱えていますので~〜〜毎年一番の乗りの風邪引きです。
ブツトレアブラックナイトの花に集る蝶
アカタテハ
クロアゲハ
ウラゲシヒョウモン
フタスジチョウ
キアゲハ
彼岸花の蜜に誘われてキアゲハが集ります
ヒューケラ
イワジャンが咲き始めました〜〜秋を感じます。
ルージュピエルドゥロンサール
ヘリテージ
ニコルキャロルミラー
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台風一過清々しい気分犬の散歩の時間は爽やかな秋の空でしたが 午後は曇りから大雨になりました〜もう雨は沢山です 柿の実も色づき始めました 秋を実感しました 撮り置きの写真ですが色づき始めた柿の実です 毎朝歩く新幹線の高架下の犬とのつきあいも 楽しくもあり辛くもありの高齢になりましたが頑張りますよ愛犬の ためバラのために 柿の実も秋の色になりました バラも暴風雨で花は無くなりました〜〜写真は撮りおきです |
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野田新総理の演説の中で紹介され、今話題となっております「どじょう」の詩は、足利出身で足利で生涯を過ごされた相田みつをさんの作品です。
生涯の師 武井老師との出会いで、在家のまま師事し仏法を学び、仏教の教えを説く「正法眼蔵」から、何気なく過ごす日々、受け継がれていく命の大切さなどを優しい言葉と独特な字体で書く作品は、多くの人に支持されています。
生前、住まいの傍の八幡山古墳群の散策をし、地元の児童とふれあい、詩の世界観を自らが率先して生きていることも、また相田みつをファンが多い理由の一つとなっているのではないでしょうか。
ぜひ、相田みつをさんの作品に触れて、心の奥に眠る潜在意識を目覚めさせましょう!
足利には相田みつをさんゆかりの場所、〜〜私も栃木北部に住んでいます
県内でも足利は遠いですが相田美術館にいつて作品を観たくなりました
ブロ友さんが何人か相田みつをの紹介されいいます。
ちなみに我が家は今夜はお総菜は、柳川です〜どじょうは大好きです(笑)
味わい深い詩に感動します
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こんにちは〜〜今日も秋晴れの爽やかなお天気です♪
今年もお米は豊作ですね〜〜首部をを垂れ重たそうです
刈入れも間近でしょう〜ただ心配は福島原発の放射能のこと
です、 我が町は福島発事故の場所から100㌔圏内ですので刈入して
検査が通るまでは農家の方は心配でしょうね
早稲のお米は福島県でも大丈夫との話でしたので当地も安心かと思います
震災原発事故そして台風での土砂崩れ異変が続きます
自然のなせる災いには人の力では太刀打ちは出来ませんね。
庭のバラ蕾も素敵です〜〜花霞
今日は肺気腫の月に一度の検診疲れましたリハビリー入院を勧められましたショックです。 |





