陸上自衛隊イベント

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50周年の訓練展示。

今回の訓練展示の見せ場は偵察隊!?
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普段は最初にちょこっと登場するバイク斥候班ですが、今回は終始敵の前線で観測活動。 ちょうど自分の前で偵察を続けます!

さらにUHからのヘリボンは、なんと1名だけの降下!??
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長く見てきてますが、普段は左右のバランスを取るように降下するのを見慣れているので違和感半端ない^_^;

ストーリーは敵の機甲部隊、航空機を撃破とするという日本原駐屯地の役割をよく表した内容。
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規模もコンパクトに纏まっていて、その辺りも実に今日の日本原駐屯地らしい。。

装備品展示の準備を眺めてると、あれ近SAMいるじゃん!?
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聞くと観閲行進に出なかったのは、近SAM部隊が静内で実射演習だからとのこと。
最近になって近SAMの射撃が青森の六ヶ所でもできるようになったとの由。

なお高射特科中隊長は記念行事のために、北海道から飛行機で一足先に帰って来たとか。本当に忙しい中ご苦労様です。

とりあえずお昼からは、装備品展示の人ごみを避け。

戦車試乗眺めたり。コネタ探し。結果報告は「おまけ編」で公開予定。
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装備品展示会場。
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青空が美しく、広い。素敵なところです日本原駐屯地。

装備品展示に戻って。 気になったものをちらほらと。

87式偵察警戒車
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初夏の転地訓練で貨物列車に積まれていた車体です。 転地訓練の感想を伺うと、鉄道輸送は時間が正確でなく不便でした。もう電車はいいですよ>< との感想。  あの時はダイヤ乱れてましたからね。。

この車体。後部の偵察カメラを外しています。 使う機会少ないのですが無問題とのこと_φ(・_・
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「砲隊鏡」  砲隊・・・ 特科鏡?じゃないんだ^^;
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ここ日本原の記念行事では展示されるこいつ。 近くで見ると随分と年期が入ってますね^_^;
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他に珍しかったのは警務隊のバイクくらいかな?
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以上で装備品展示見学切り上げ。蛍の光を聞きながら帰路につきます。

 帰りは演習場前のコンビニでお仲間とマニア談義に花を咲かせました。

マニア談義の途中でも気になる自衛隊車両。この日は連休の半ばでしたが、演習場で訓練に励まれる部隊もいるようで。駐車場に出入りしていました。

気づくと17時、渋滞気味の高速をひた走りうどん県に帰ったのでした。


最後に、結果論。 うーーん?? 準備した隊員さんには申し訳ないですが、50周年でこれか>< という内容でした。 しかし、冷静になると、これが今の陸自の有様なのかな?と思ったところも。  小生的に3つの要因が考えられるかな・・・・と思い帰路に着きました。

◆訓練、災害派遣などが多忙。。。
日本原駐屯地は災害派遣こそ被りませんでしたが。静内での実弾射撃に近SAM中隊不在。他の演習や、方面や旅団の記念行事の狭間で忙しい様子でした>< ご苦労様です!

◆ともかく人員・装備不足。。。
今の大綱の戦車、特科部隊削減。 そんな改編の始まる前から、火砲も戦車も老朽化で稼働率は下がり、西部方面に移動する隊員も増え??、人員不足は相変わらずなのでは疑惑・・・

◆自衛隊人気で来場者激増。。。。
これが最大の要因かと^^; 恐らく、駐屯地は記念行事に例年と同じ人員を用意しても。来場者のために駐車場案内、警備etcをする人員がものすごく増え、代わりに訓練展示や模擬店に参加する人員が減っている疑惑・・・
さらに昔は準備するまでも無かった戦車体験試乗整理券とかも作らずとならず。準備も一苦労です。。

本当の理由は不明ですが、多かれ少なかれ当たっている部分はあるでしょう^^;

最近は自衛隊ブームですが、昔は良かったのに・・・という感想はよく聞きます。その原因は、このブームに他ならないと思う小生なのでした。

世間ではシルバーウィークとか言われてた5連休2日目の9月20日(日)。
岡山県の日本原駐屯地の駐屯地創設50周年記念行事に行ってきました!
半世紀の節目50周年です!!

高松を6時前に出ると、8時半に津山までは余裕です。 が 。 途中の岡山道で渋滞情報!? しかし、対面通行の対向車線のトンネルで故障車で無事通過。(直後に故障車撤去で上下通行止めになったようです。) 余裕の計画が功を制したようです

しかし、駐屯地の近くのコンビニまで来ると、今度は駐屯地前の国道53号が大渋滞! 何も知らずに通ったトラックとか悲惨です。 我慢できずに裏道を抜け、鳥取県側から駐屯地入り。。。

これがその渋滞です。
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とりあえずグランドの端に陣取ります。 
そして、広報館などをウロウロ。 それにしても戦車試乗は大人気で、整理券に長い列が^_^;  開門待ちの多くの方が戦車試乗に並ぶ。これが最近の駐屯地祭の日常になりましたね。

そして10時になり部隊入場。式典が始まります。 この日は凄い快晴でした!
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巡閲!
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写真ではわかりにくいものの、13戦(奥)と14戦(手前)の橙色のスカーフの色が随分と違いました^^;
14戦は新しく、13戦は伝統を感じる風合いです。
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 式典では日本原駐屯地司令(13特隊長)が挨拶。 演習場を抱える駐屯地として地域の方々への50年間の感謝。それと、先の北関東豪雨に伴う災害派遣の重要性が話の中心でした。

 以下、偉い方の挨拶でも日本原駐屯地の今後の話はほとんどなく。相変わらずに奈義町長が駐屯地の部隊拡大を求めているのが虚しかったです(・_・;

そして観閲行進!  

まずは第13音楽隊(海田市)。
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以下は日本原駐屯地所在の部隊です。

 第13特科隊本部管理中隊。
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第13特科隊1〜3中隊。
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同じFH-70中隊なので写真は割愛。 なお各中隊から4門のFHが登場。

第13高射特科中隊。
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あれ??? あれ? 近SAM話は不参加。

第13後方支援隊
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戦車回収車を添えて

第14後方支援隊
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こちらは戦車回収車無し。 重装輪回収車が数年後に配備されるのに注目です!


 第13戦車中隊
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観閲行進後話はお手振り付き( ´ ▽ ` )ノ

第14戦車中隊
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今年から13、14戦車中隊共に斥候小隊に軽装甲機動車が配備されてましたね!
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 次に昨年とほぼ同じく。 榴弾砲と音楽隊のコラボ演奏。
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発砲炎撮影オール失敗と^_^;

つづく・・
今日は松山駐屯地へ。  とりあえず速報版。 観艦式もあるに詳細レポはいつになるやら??
なので、少し説明つきで^^;
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晴天
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4団体100名コラボ演奏会
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自衛隊・消防 共同防災訓練
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絶対、上司から叱られる系。 
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リアル。 いろんな意味で・・・
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発砲炎ムズイ・・
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訓練展示は離島防衛
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装備品展示
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今日の小ネタ
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何か載せてる!
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フィリピン臭
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以上。

なお、今日の海田市ではジブチ迷彩での観閲行進、健軍では11短SAM。さらに瀬戸内をミサイル艇が航行したということで。 他のブログ仲間の皆様のレポも楽しみにしています。

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結果から言います。。

普通の模擬戦でした。 即応機動連隊による離島奪還とは何だったのか(・_・;

ともかく、ありきたりのストーリー訓練展示でした。    ただ、空砲射撃の数は旅団記念行事より派手なくらい。 見応えのあるものだったのが救いでした。

ストーリーは。。

対人狙撃銃による狙撃。
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敵指揮官倒れる。 迫真の演技??
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バイク偵察。
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迫撃砲、榴弾砲による射撃。
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 中MAT(手待ちで登場)による対戦車?攻撃。 そして、撮影場所が少し残念だった証拠写真・・
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 以下、装甲車、戦車登場。
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射撃。
(戦車空砲の写真が欲しいが、撮影失敗・・・・)

 障害物処理。
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突撃!
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というストーリー(・_・;
本当に、ストーリーの何処にも離島奪還の要素はない。

そして、即応機動連隊への説明もない。

例えばボートでの偵察要領とか、対戦車ミサイルでの敵揚陸艇撃破とかありつつ、74式戦車を将来的には機動戦闘車がこの役割を。 とか説明があっても良かったのでは^_^;

なお、他の方の感想は突撃のBGMが暴れん坊将軍でなかったのが残念とのこと。
そこかΣ(・□・;)!?

片付けを見てると、新型の防弾チョッキ3型を着てる隊員さんもチラホラ。 善通寺にも入ってきたようです。
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そして。装備品展示。
いくつか気になった話を伺った装備品を紹介!

 まずは89式小銃。 
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まあ小銃は普通なのですが、案内の写真に上陸訓練のもの。 気になる。。。

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なんか西方普連はぽくないような(・_・;?? この上陸写真は15普連ですか? 隊員さんに伺うと、たまに香川県内の某海岸で上陸訓練をしてるとか!? なんと!?いつか見てみたい。

あと話が少しそれ、64式小銃も教育用に15普連に残してますよ。とのこと。 採用から半世紀オーバーの小銃の未来は長そう。

こちらは対人狙撃銃。
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最近になって、12旅団など一部の部隊によっては独自に迷彩を塗装したものも登場してるようだが、15普連はオリジナルのまま? 聞いたところ14旅団?ではカスタマイズは禁止されているらしい。 しかし、対人狙撃銃の黒色は夜間に目立ちやすいらしく。いろいろ工夫されてる様子。

01式軽対戦車誘導弾
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この発射機にはシールで「反応悪い・・」みたいなことが書いてあった^^;

巷で良い噂の少ない装備だが。話を伺うと、やはり高性能なのだが、繊細なのが玉に傷の様子。。 天候にも左右されやすいおかげで、遠路はるばる実射訓練に行っても、演習場が悪天候なら撃てずに帰ってくることもあるとか(´・_・`)  四国の部隊は、これを撃つにはわざわざ、橋を渡るしかない・・ お金もかかる。。

 多用途ガン早期配備希望ですね。 

他に小火器系としては他にミニミ、LAM。 さらに個人用暗視装置JGVS-V8、防弾チョッキ、中MATなどが展示された。

次に迫撃砲。 

81ミリ迫撃砲。
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陣地構築の写真があったので聞いたところ、防御陣地構築の一環で手掘りで4日?ほどかかるそう。 なかなかの重作業。 更に砲とは別に人員用の待避壕も掘りますよとのこと。

掘るところの土質でかなり変わるそうなので、今後宮古島に整備されるらしい、琉球岩質の施設演習場が重要になってくるだろうなと思った次第。

お隣は120ミリ迫撃砲。
(写真なし・・・・ カメラの調子が悪かったのだ・・・・)

15普連は今年の総火演では重迫撃砲の射撃を担当したとか。 他にも重迫は8、33、50普連との混成。 FH-70は10特、OH-6Dは14飛、MPMSは北方対戦艇などなど各地の部隊が参加していた模様。

そして車両は指揮通信車、軽装甲機動車、バイク。 

そして注目。15普連にとっては新装備の96式装輪装甲車
(写真は訓練展示終了後。 そう、カメラの調子が(以下同文・・・))
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( ´ ▽ ` )ノ これから、どんどん増えますよ! とのこと。

しかし、気になるのは何処から持ってくるのか? だって、最近は細々としか調達してない、新車が善通寺に来るはずも無い(・_・;   引き抜きしか。。 聞くと赤部隊は無いから、北部方面隊の普通科連隊しかないからかな??みたいな話。 うーん、どうなることやら。。  本格配備前から先が思いやられる。

なお、即応機動連隊になるのが決まるまでには、15普連の水陸両用車化の噂話もあったとか。 あくまでも噂で(・_・;   
 
装備品展示は他にも74式戦車とFH-70がありましたが、これは割愛。

最後に、最近隊長の変わった14音の演奏と、お馴染みの緒方二曹の「天城越え」を聞いて撤収。

記念行事を振り返ると。 正直、あまり肝心の即応機動連隊の装備や案内は出てこなかった。。。 

しかし、今年に入り、地元のイベントで、高機動車中隊が無くなります・・・ 実は水陸両用車が。。 今度、善通寺に機動戦闘車を。。。 みたいな噂話を聞き。

なんだか蜃気楼のようだった改編像が、今回の記念行事でハッキリと見えてきた。

しかし、まだ即応機動連隊は、組み立て始めたジグソーパズルだ。

 陸自の改編は朝令暮改も多い><

しかし、全国に先駆け即応機動連隊に改編される第15普通科連隊が。 このジグソーパズルのピースを綺麗に埋め。 後に続く、第8師団、第12旅団、第6師団の即応機動連隊の模範になる、魁部隊となることを期待したい。
昨今の自衛隊イベントブーム。 どこも人が多くなりました><

そんな中、春の旅団記念行事が有名な善通寺駐屯地。 その影でひっそりと秋に第15普通科連隊の記念行事が行われています。  この行事はマイナーで人も少ないのですが、貴重な地元のイベント。 (※規模も小さいので駐車場も用意が無い。)

そして何より、即応機動連隊に全国に先駆け改編される第15普通科連隊、今年の記念行事で新装備が一部出るということで楽しみにしていました!

しかし。。。 当日の天気予報は。。。 雨。。。。 テンション低めに出撃。

生憎の天気でしたが、開門待ちは昨年より多め?? と言っても旅団記念行事の1/10くらいです。
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9時開門。 朝は雨も降ってましたが、なんだかんだこの時間になると曇り空。 たまにパラパラ程度に。

とりあえず、テント下に陣地を確保。 これで雨でも安心です。  

ここで改めて 案内を見てると。
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今年は体験試乗が無いらしい???  代わりに?地元のアイドルのコンサートが見せ場。

体験試乗に気軽に乗れる貴重なイベントでもあったのですが・・・

連隊の記念行事の流れは、普通の自衛隊記念行事と同じです。

部隊入場、観閲官入場、国旗登壇、巡閲。。 と続きます。
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連隊長の挨拶では平成29年度末の改編という具体的な数字が出たくらいで、手短。 もう少し具体的な話も聞きたかったですが。。 ちなみ8月の人事で15普連の連隊長は沖縄15旅から、旅団長は装備実験関係のところからの移動です。今後の14旅団の役割を象徴する人事でしょう。

 なお、国会議員は一人だけ?で、県知事なども皆代理。 規模が小さいだけに全てが手短、助かります。

観閲行進準備!
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そして観閲行進。 まあ、これも簡単なのですが^_^;

まず14音楽隊。  雨だったので、迷彩服に、楽器にビニールで、ご苦労様です。
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指揮通信車を先頭に始まります。 この指揮通の後部が緑一色なのが気になる。。。
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今年入隊した新隊員の徒歩行進!これがある種、今日のメイン行事で、暖かい拍手が起きます。
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本部管理中隊。  15普連では国際派遣型の軽装甲機動車は、本管の斥候小隊に集約運用?
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第1中隊。
高機動車に各種装備を搭載して登場。

ミニミ搭載の高機は最近は見なくなりましたね。 
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※後で聞くに演出みたいなもので、滅多に演習でもしないそうです。 安定した射撃したいなら軽装甲機動車に積んだ方が良いらしく。

以下は各車に装備を載せて紹介です。

01MAT
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LAM
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 81迫
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他にジープ運用の中MATがあるのですが、今回は登場せず>< 古いジープの運用には慎重なのかな??

 第2中隊
新装備の96式装輪装甲車が先導( ´ ▽ ` )ノ 現在は暫定的に第2中隊で習熟訓練中??
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以下は高機動車です。 同様に各種装備を紹介。
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第3中隊
軽装甲機動車中隊。  ただ、迫撃砲は高機動車で運用。
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そしてゲスト部隊。
松山から第14特科隊。 FH-70×2
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日本原から第14戦車中隊。 74式×1
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これらのゲスト部隊は将来的に即応機動連隊の一部となる部隊です。

 以上で観閲行進は終了です。

ここで現在の第15普通科連隊の編成を、見たところで、今後の第15普通科連隊の改編概要を紹介(今日現在、小生の聞いた情報ですので、悪しからず)。 

現在
本部管理中隊(重迫撃砲小隊含む)
第1中隊:高機動車
第2中隊:高機動車
第3中隊:軽装甲機動車

第2混成団時代は4個普通科中隊、に独立した重迫撃砲中隊がありましたが、コンパクトに改編されました。

そして将来の改編像です。 14旅団の機動旅団化に伴い、第15普通科連隊を母体に、即応機動連隊へと増強改編されます。 なお、即応機動連隊は普通科l・機甲科混成部隊です。

平成29年度末改編後
本部管理中隊(重迫撃砲小隊を廃止、中距離多目的誘導弾運用の対戦車小隊を新編)
第1中隊:96式装輪装甲車
第2中隊:96式装輪装甲車
第3中隊:96式装輪装甲車
第4中隊:軽装甲機動車
重迫撃砲中隊(松山の14特一部を基盤)
機動戦闘車中隊(日本原の14戦基盤)

なお配備は全てが善通寺に集約され、四国防衛の問題?だった飛地配備の岡山県日本原から、14戦が四国本土に移動。  重迫撃砲中隊は、事実上の特科の代替火力です。

初めに聞いたときは、3個中隊もWAPC化されるのと!? と驚きましたが、高機動車をWAPCに置き換える大胆な改編で、機動力を高めるようです!

ちなみに同じ14旅団でも、高知の50普連は現行のままで、大きな改編は無いらしいです。

話は記念行事に戻り。
この後は、ラッパ演奏、銃剣道展示がありました。

なんか先の全国大会で銃剣道は優秀な成績を残したとか。 優勝旗も展示されました。
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そして、訓練展示。
内容は即応機動連隊による離島奪還。 期待が高まります( ´ ▽ ` )ノ

つづく

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