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信号の高さとその下の海を見る・・・大槌
道の駅「やまだ」にて笑顔で振る舞う婦人部の方々
山田だから味わえる「食」
それにこだわる「人」の想いを知ると、おいしさ無限大!
浄土ヶ浜へ向かう歩道の波に心が揺れて渡れない・・・
夫君にカメラを渡して走るタイミングを狙う私です!
レストハウスでは海鮮丼を感謝を込めていただきました☆
多くの事を教えてくれました・・・
いわて三陸観光ガイド福幸ナビを見ながら
もう一度ゆっくり「あなたの旅が元気を創る」を!
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浄土ヶ浜・・・・
キット何かの言い伝えがあるのでしょうね〜
厳しい北陸の海・・・ならではの???
[ 為次郎 ]
2014/10/16(木) 午前 8:57
おはようございます
あぁぁぁ・・残念・・・大槌まで行ったのに・・・
風の電話・・を見て来なかったんだ・・・・・
私が浄土ヶ浜の方へ行ったのは・・30年以上前・・・・・
チャンスがあればもう一度行ってみたいところです
[ スティーブン ]
2014/10/16(木) 午前 9:02
和奴様へ
美しい海ですが。意外と波が荒いのは台風の影響のせいですか。それにしても美味しそうなこれはトン汁ですか。食べ物に即私は目が行きます。豪華な海鮮丼ですね。それにしても自然の光景が良いですね。ナイスです。有難うございます。
2014/10/16(木) 午前 9:19
浄土ヶ浜
「さながら極楽浄土のごとし」と昔のお坊さんが
感嘆したそうな。。。との由来があるようですね。
走るタイミングを狙って。。。はたして走ったのでしょうか。
波をうかがってチラリの顔見世。
夫君のカメラアングルもナイスですなぁ〜(笑)
[ とんぼのとんとん ]
2014/10/16(木) 午前 10:07
カモメが飛んだ〜〜〜



。














忙しい1週間になりそうじゃ。
今週は楽しい時間を過ごすための準備期間にあてるよ〜〜〜
旅で元気を考え創って来るよ
豚汁食べた〜〜〜い
[ 遊戯三昧 ]
2014/10/16(木) 午後 0:07
ただ今です。
今、リハから帰って来ました。
私の住んでいる所は県北の山の中の大野と云う所
なのでボロ家も何とか、あの凄い地震の揺れにも
耐え、幸運にも被害はゼロでした。
ただ、海辺に住んでいた人たちは皆さん地獄を
見た事でしょう。
人的にも物的にも甚大な被害を受け未だに精神的
ショックから立ち直れないでいる人が沢山います。
私はその被害を受けた人々に掛ける言葉を持ちま
せん。どんな慰めの言葉も被害を受けた人たちに
は白々しくしか聞こえないだろうと思うのです。
大槌町や山田町だけでなく三陸の海岸全体の復興
が思うように進んでいません。そんな中、道の駅
やまだで地元の婦人部方々が料理を振舞っている
姿を見ると、少しホッとしました
浄土ヶ浜のあの歩道ですが波が道路を洗っていて
タイミングを計って越えなければならない程、低
かったかしらと思っています。<(_ _)>
[ fuzzyman ]
2014/10/16(木) 午後 6:01
何事もなかった様な綺麗な海や海岸・・・。そこに住んでいた沢山のか方々の尊い命・・・・。復興の為に必死で働いた皆さんの努力。
色々考えさせられますね。
[ みのりん ]
2014/10/16(木) 午後 7:05
生きるっていうのは
食べること
食べることは
自然の恵み
自然はそれもあるけれど
たまには牙を・・・
2014/10/16(木) 午後 8:46
こんばんは。
コンクリートの平均台の上でC難度の技を披露したのでは? (^O^)
海鮮丼に生唾ゴックン!(笑)
[ ノッポなホピさん ]
2014/10/16(木) 午後 9:08
この波は渡るの勇気入りますね♪
沢山の思い出を一杯得られたようで良いなぁ~
いつかは家内と行きますよo(^o^)o
[ bikes ]
2014/10/16(木) 午後 9:10
波、強いですね。
ここは20年以上通っている土地です。
春と秋いってましたが震災によって思い出の場所を何カ所か失いました。
浄土ヶ浜もメートルで沈降した場所があります。
久しぶりの宮古、見ることができてうれしいです。
[ jun777 ]
2014/10/16(木) 午後 10:29
きれいな海と美味しそうな海鮮丼、でかけてみたくなります。
過去の津波浸水区間・・・この看板を見ると考えさせられるものがあります。石巻で同じような看板を見たときはショックでした。
ぜひとも観光で訪れて復興に協力したいと思います。
[ 休まず遅れず働かず ]
2014/10/16(木) 午後 10:37
海が綺麗〜と感動も束の間、海鮮丼が食べたいよ〜
インパクト強くて…これは夢に見ちゃうなぁ。
[ CHACHAMARU ]
2014/10/16(木) 午後 10:53
更新お疲れ様です。記事を拝見しご自身の広角的視点を感じた次第にごさいます。
即ち、震災復興はけして他人事ではなく、こうした「被災地への動機付け訪問が大きな原動力になる」という各個人の意識にあるという点にごさいます。
お読みになったか?と存じますが、みちのく春秋の編集者の井上さんもこうした震災被害地の復興に関する取材で飛び回っています。
雑誌の冒頭を飾った「夢追い人」は唐桑半島在住の或るかたの尽力で防波堤の高さが変わった(行政の一律な定規である防波堤の高さ9.9メートルを変えさせた)という記事です。
某はレストハウスでの海鮮丼の公開もしかと大槌町の復興を支援する広報と捉えます。きょうも大変素晴らしいものにスポットを当てて頂きました。ありがとうございます。MN
PS:135回目のトラックバックをさせて頂きたいと思いますので宜しくお願い致します。
2014/10/17(金) 午前 4:32
私も復興の気持ちがあってのドライブでした。
仮設住宅でまだ生活の方もいるんですよね。
2014/10/17(金) 午後 8:52
TVとは全然違う魅力のあふれる風景に引き込まれました。復興ってどれくらい進んでいるんだろう?って
思ってはいるのですが、自分で現地まで行こう、という
勇気が出ません〜
2014/10/18(土) 午前 0:02
秋のサンマシーズンもいいですが、GWはアサリが旬で肉厚でおいしいですよー宮古魚菜市場がいいですよー。こじんまりしていますが安くていいものいっぱいです。
飲み屋さんもいいものたくさんです。今年はGW車中泊ではなく宿をとって泊まりました。自分のブログ5月上旬あたりにアップしています。お時間ありましたら見てくださいね。
[ jun777 ]
2014/10/18(土) 午後 10:42