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久しぶりに春秋要約を
試みてみてみました。
 
アドバイスなどいただけると
たすかります。
 
☆0621
 
文学フリマも開く望月氏は、インターネット
で紙の本質が見向きされないのに異を唱える。
 
文学を発表する場として先月で10回を数え
る文学フリマは自作の小説や詩を自ら売る。
 
若い世代の作者と読者の顔を見て話をしたい
等の思いで支えられ出展者も増えている。
 
 

ネットか印刷物は関係ない文学フリマは蒲田
で開催され文学の街で知られるかもしれない。
 
(要約)

客でにぎわう文学フリマはネットが普及して
いる昨今ネットか印刷物かは関係ない。
 
まだまだ継続といきます〜
春秋が要約できましたが、まだまだ時間との
戦いです。
 
どのワードを採用するかなど
まだまだ編集能力に課題が残ります。
 
☆6月15日
 
①安保は大衆が動く切実な問題でなければと5
0年前を政治学者の丸山真男が振り返った。
 
日米新安保条約批准採決の5月20日は警官
隊と衝突した樺美智子50回目の命日である。
 
活動家であった樺の時代は普通であることと
政治的であることが両立する時代ではあった。
 
 

樺は偶像であり続け、50年たち安保が国の大
事であることには変わりない。
 
(要約)
丸山氏が振り返るように安保は大衆が動く問
題で国の大事でなくてはならない。
 
春秋要約も深夜であるが取り組んでいる。
なかなかうまくまとまらないときが多いですね。
 
しかし、「きっかけ→声」で意識して書くと
 
まとまりやすいかもしれない。
最近、2次対策がまとまってとれなれないので
春秋要約が日常の日課。
 
 
早く「過去問題オタク」になるための
勉強を本格的にやらんと・・・
 
 
☆0609
 
民主党の小沢一郎を見てると裏でにらみをき
かせ子分を操る番長という言葉が浮かぶ。
 
両議員総会に小沢氏は姿を見せなかったが強
い存在感を漂わせ脅えさせたかもしれない。
 
小沢氏と距離を置いてきた面々で内閣が発足
し首相の肝の据わり具合が試される。
 
カネの問題で一度も説明してない小沢氏はひ
とり敗れ政界を去るのだろうか。
 
 
(要約)
裏でにらみをきかせ子分を操ってきた小沢氏
は脱小沢の中、ひとり去っていくのか。
 
 
かなり遅いブログの更新となりました。
 
まあ、春秋要約を意地でもやりたかっただけです。
 
言い出したらあとにはひけません。
 
春秋を要約するのも「表現力」を磨く1つの訓練と
考え、2次試験対策に通じていると考えています。
 
☆0608
大豆相場を読み誤り会社に損を抱えさせたと
伊藤忠の丹波相談役は著書で振り返っている。
 
最終的に相場が上がり含み損は消せたが丹波
さんは一時は辞表を出す覚悟だった。
 
中国大使に任命された丹波さんが外交等でど
んな駆け引きを繰り広げるかが興味深い。
 
情報を得た時は現場に行く習慣のある丹波さ
んは現場主義で日中経済関係を深めてほしい。
 
(要約)
中国大使に任命された丹波さんは現場に行き
様子を確かめながら日中関係を深めてほしい。
 
真夜中なのでうまくまとまっていない・・・
春秋の要約はまだまだ続きます。
 
最初に比べると、時間をかけずに
要約をすることができるようになってきて
います。
 
この要約力が、早く事例の記述力に
いかせることができれな〜と
思っています。
 
※春秋の予要約以外の診断士の受験勉強の
進捗状況はまた後日ブログにて
更新させていただきます。
 
☆0606の要約
 
日本の自販機大国ぶりの香港紙での解説を作
家の浅田次郎さんがエッセーに書いている。
 
店先にある日本の自販機の多さを海外の人が
少子化対策と解釈するのは言い得て妙だ。
 
浅田氏が指摘する自販機増殖の本当の理由と
会話のない一方向の今の政治は通ずる。
 
密室なき政策議論だけの訴えだけではなく政
策の理を説く国民と対話を忘れてはならない。
 
(要約)
日本の自販機増殖の本当の理由の指摘に通じ
る国民と対話を行う政治を忘れてはならない。
 
 

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