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らき☆すた11話目。
アニメ店長が登場の前回、力を入れすぎたとみえ、今回は作りがあっさりめ。
浅草にいったら機関銃を持ったセーラー服の人がいた。
あれは何だったんだろう?
という話。
テレビからの音。
わかった。犯人は●●だ。(等々力警部風)
そこに探偵が現れ云々。
「ほんとこれだから警官は無能なんだ」(と警官がいう)
事件は会議室で起きているんじゃない。現場で起きているなんだ。
に対し、「ないない、そんな熱いこというの」(と警官がいう)
パロディはそんなものかな。
あとは
電車でうとうとしたとき、人がいない方向があるのにも関わらず、人がいる方向にうとうとといっちゃうことあるよね。うとうとしちゃう方向って決まってるのかな。
的な得意のあるあるネタで占めてました。
確かにあるよねー、そんなこと。
変にオタク的なネタに突き進んでなかったんで、見逃さないぞ的な見方じゃなくて、ヌルくみてました。
EDはドラえもんの有名OP。大山のぶ代の「タケコプター」の声がある奴。
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