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●魍魎の匣 3話
ああ、そうだ、そうだ。
消えていなくなるんですよね。
変な行者がでてきたり
狂気じみた展開になったりして。
凄く京極夏彦らしい展開ですね。
そんな話だったような気がした(笑)
(京極夏彦ってページ厚いものだから、どうしても読み飛ばしながら読んでいくし、まともにストーリーなんか覚えていない(笑))
まー面白いんじゃないですか。
2回目は何がなんだかわからなかったけど
3回目も、何がどうなってるかはさっぱりわかりませんが
(↑わかってるように語ることはいくらでもできるんですが、そういう背伸びは僕はしません)
面白いんじゃないかと。
とりあえず
原作小説は、心を病んだ多数のキャラクターと突拍子もないおどろおどろしい展開と、わかったようでまったくわからないしゃべりで魅せる作品なので、アニメについても、今後、論理的に考えてみるのは放棄しました。
なにがなんだかわからないけど面白い。
それがこのアニメの正しい見方だと思います。
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ですね〜〜原作読んでない私にはサッパリだ・・・・w
これは最終回まで見ればわかるから見ろ!みたいな感じですなwww
で、京極とかはいつ出てくるんだろう・・・笑
2008/10/23(木) 午前 0:15
じつはこのあと連続事件が起こって、その謎を解くような。
京極堂が謎を解き明かすミステリーだったような気がする(笑)
2008/10/23(木) 午前 1:14 [ kazuyu2004 ]