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●かんなぎ・8話
脚本担当が本田透さん。
前回はセリフ回し、演出・作画の妙が際立った回でしたが
今回はお話の面白さで、惹きこまれました。
それにしても大鉄って、妄想家だな。
仁の家に泊まることとなり、そこでナギと仁の関係をあやしむ大鉄。
延々、Hな妄想を考えているわけだが、これはホントにタイトルとおり妄想・嵐が丘です(笑)
さらに妄想だけあってナギの胸が大きく膨らんでます(笑)
SやMの妄想までしてるし。
その後、神木を拝借したことを大鉄が話したことをきっかけに
大鉄とナギが大喧嘩。
ナギがさんざん「呪われるぞ」と脅したものだから大鉄もびびりまくり
神社で神木を拝借したことを謝ろうとすると
なぜかいつもと違って、神々しいナギが登場。
いままでもときどき、二重人格のように人格が変わったことがあるけど
なにか秘密が隠されているようですね。
とりあえず以降の展開も楽しみです。
※ちなみに天気予報してたの、『らき☆すた』のこなた?
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