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FF13、エンディングまでいきました。
時間にして51時間弱。
サブミッションもそこそこに
途中、はしょりはしたんですが
11章以降でダイブてまどりましたかね。
ラストまでいっての感想ですが
まず戦闘については、1・2章が嘘のように難しいし
シリーズの中でも難しい方だと思いますが
最後まで飽きませんでした。
(↑途中、何度もリトライしてサジを投げようかと思った箇所もありましたが)
あとザコキャラとかの戦闘バランスは
はっきりいって間違えてるだろ、的なところもありました。
ただ、そこも含めてFFらしいといえばFFらしい。
戦闘システムの操作感覚はやる前に危惧していたのと違って
面白いと思います。
(雑誌の前情報や動画とかで、みるとこれダメだろ的にみえちゃう部分もなくはないのですが、操作してると案外、面白い)
※それにしてもラスボスの最終形態、意外に弱かったな(笑)。
それまでの形態が強かっただけに
イベントを観るための戦闘だったんだな。
ちなみにもっとも長く組んだパーティーは
ライトニング、ファング、ヴァニラかな。
ただ、このゲーム的にはサッズ(銃)、スノウ(盾)、ヴァニラ(ヒーラー)が1番バランスのいいパーティかもしれない。
ストーリーは
ラストの展開は少々、わかりずらくはありますね。
特にシ骸になった4人がなぜ元に戻ったのかは、いろいろな、見方ができる部分。
ヴァニラとファングの2人が特別なルシだったのは理解できるけどね。
ただ、思っていたのと違って、それなりにグッドエンディングではありましたね。
(ヴァニラとファングの2人はああはなりましたけど)
スノウはセラ復活で最後までギャグキャラだったな。
(1番のネタキャラはシドだけど。歴代のシドの中でもネタキャラだった)
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