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2008年11月30日 | 2008年12月2日
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●(フジサンケイビジネスアイ)「らき☆すた」巡礼者・商工会の二人三脚 http://www.business-i.jp/news/culture-page/news/200812010022a.nwc 全メニュー制覇642人て凄いな(笑) ●(埼玉ちょうでぃ〜ぷな観光協会)11月22日(土) 桐羽子板の地・春日部で「らきすた」ストラップ http://www.sainokuni-kanko.jp/deep/diary01.htm#20081122
●(ブログ情報)クラナドアフターストーリー 「渚のお出迎え」を再現 プロの犯行 http://blog.livedoor.jp/geek/archives/50772349.html アキバBlogさんの情報より。 おおーこれは(笑)
●喰霊9話 遂にお話がつながりました。 特戦4課がなぜ生まれたのかもわかり。 まさか1・2話観てた段階では、こんなに綺麗にお話がつながるとは思ってませんでしたけど。 いずれにせよ秋アニメの傑作ですね。 それにしても黄泉をあそこまで、落とすとは。 あの蝶の少年はどこまで悪い奴なんだろう。 殺したんじゃなくて、生かしたまま、身体をボロボロにしたわけですか。 しかも声も出させなくして。 紀之との破断もあったり、冥姉さん殺害の嫌疑とかで絶望状態。 神楽の献身も効かず、遂には蝶の少年の思惑とおりに落ちちゃいました。 ケータイで書かれた「ごめんなさい神楽」の連呼は泣けてくる。 それにしてもな。 少年のくせに手慣れた感じで、あられもない身体に殺生石片手に、いろいろやりがって。 腹が立つけど、ちょっとだけうらやましかったぞ(笑) ちなみに、今後、黄泉は叔父さん殺す展開になるんだろうけど、これは仕方がないですね。 というか叔父さんの顔をみてると、僕も少し腹が立ってくる(笑)
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