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「甘城ブリリアントパーク」が京都アニメーションのアニメ化になるようですね。

http://www.fujimishobo.co.jp/sp/201302amagi/

賀東さん、こんな小説いま書いていたんだ。


たぶん賀東さんとの仲良し度合いや、最近の制作体制から考えて、武本 康弘監督体制となるはず。
スタートは夏からなのか?秋からなのか?
(春からはさすがにないだろ)

夏からだとFree!2期がなくなってしまうな。
(「Free!」は映画という手もあるような気はするけど)


いずれにしろ面白い作品になってくれればなとは思います。



あっ、ちなみにブログのタイトルがあれなので
よく「ハルヒ3期」を望んでいるでしょ。
みたいに思われますが

やったら凄くうれしいとは思うけど
ハルヒシリーズの中で「消失」はひとつの区切りだし
「消失」でエンドレスエイトのうっ憤を吹き飛ばす素晴らしい作品をみせつけられたので
僕の中ではそれほど求めていないかな?
(あーでも「長門有希ちゃんの消失」は京アニじゃない可能性が高いのかな。それだけはいやだな)


京アニに制作したいアニメ作品は
「リトバス」の線がなくなったので
とりあえず「智代アフター」。
「智代アフター」だけは作ろうよ、京アニ。


次に「フルメタ」だけど、京アニは3期をやった前例ないしな。

●金田一少年の事件簿 獄門塾殺人事件


僕の中においてミステリーといえば真っ先に浮かぶのが
「金田一少年の事件簿」なんですよね。
それくらい好きな作品。


ドラマ版はやはり初代の
堂本剛×ともさかりえに敵うものはないですけど
スペシャルドラマの山田涼介版もそこそこに楽しめる出来。


それにしてもこの世界の「金田一少年の事件簿」バージョンでは
金田一少年は地獄の傀儡子を知らないことになっているわけね。


今回の場所の入れ替わりのトリックは
割と王道な物だけに、わかったかな。



あと2人いる犯人のうち男については推理してたどり着けました。

女性の方については「推理としてこのひとだ」とたどり着くことはできませんでしたが
「金田一少年」の王道パターンとして、直感的にわかりましたね。
王道パターンというのは金田一少年の周りで恋におちちゃっている人がいたら
その人が恋している人物が犯人だというものです。

年末年始に4本映画を見たので
その感想。



●永遠の0

特攻隊がテーマの作品。

悪くはない。岡田准一の配役もマッチしていたと思う。

ただ、この作品って本来
家族のために「死なない選択をし続けていた」主人公が
何で「特攻隊」を志願し、死ぬことを選択したのか?

それがテーマの作品だったはず。

その意味では特攻隊を志願した時点で、主人公は「死」を選んだはずなのに
いつの間にやら特攻隊志願後、同じ特攻隊に選ばれた「教え子」に対し、機体の取り替えをなぜ申し入れたのかにテーマが移り

最後に主人公の妻が、機体を取り替えたことで生き延びた「教え子」に対し
「夫は死んでも私の元に戻ってくるといいました。その意味がわかりました。生まれ変わって私の元に現れるということだったんですね」

みたいになるのはおかしい。
だって特攻隊を志願した時点で死を選択しているんだもん。
夫は特攻隊に志願した時点で元に戻る気がなかったんだよ!


ただ、そのあきらかにおかしな展開になっていることで、いわゆる「泣ける作品」になっているのだけは確か。終盤、騙されたような説明がつかない強引な展開をみせながら、感動する物語になっているという意味では、泣きゲーぽいなと感じたかな。

しかしその展開をとったがゆえに、この作品はCGを駆使し緻密な機体はみせつつも「緻密な戦争映画」にはなっていないし、「緻密な戦争映画」としてはまったく評価できない。


●ゼロ・グラビティ

衛星爆破による飛散物の影響で、スペースシャトルが破損、宇宙に放り出された中、いかに地球に戻るかを描いた作品。3Dメガネによる視聴必見。
凝った設定なく、ワンアイディアに絞ったのは正解かな。
宇宙に飛び交う飛散物から逃れる姿の迫力は凄いの一言。また地球の描写もほんと凄かったな。


●清州会議

三谷幸喜作品。
本能寺の変で亡くなった織田信長の跡継ぎを誰にするか、柴田勝家派と羽柴秀吉派との2者による論争劇を描いた作品。
当初は勝家が有利といわれながらも、勝家は評定(会議)そっちのけでお市に鼻を伸ばしてしまう。羽柴秀吉は、それとは好対照。野心家で、切り崩しを図り、勝家支持者だった丹羽長秀も最後の最後で鞍替えをしてしまう。
そりゃー秀吉が勝ってしまうよな、と思いつつ、各者各様の思惑の中の動きを描いたのは見事。
ただ、やはり三谷さんにはコメディーを描いて欲しかったかな。


●ルパン三世vs名探偵コナン THE MOVIE

正直、設定が複雑すぎ。
特に終盤に2009年に放映されたTV版スペシャルの話がでてきて、それが意外に重要な要素だったりするのが困る。そんな設定、忘れてたよ。
年末年始に見た4作品の中では1番の凡作かな。

できれば次をやる機会があれば
映画単独で楽しめる作品を作ってほしい。

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久々に秋葉原へ行って買い物。
GWだけあって混雑してました。
 
もし行けたら「100人の絵師展」にも行こうと思ったけど、(前売りも買ってないし混雑してるし)そいつははなから無理。
 
なので買い物後は無料の「俺妹」展を見にいきました。
原画なども展示しており、興味深かったですね。

GW中に5本映画を鑑賞

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ゴールデンウィーク中、5本の映画を観た。
 
5本の中で1番面白かったのは「シュタインズ・ゲート」。
ダントツに面白かったです。
牧瀬 紅莉栖が主役。
何度も世界線を越えたことで、その世界線に居続けることができなくなった岡部を取り戻すために
牧瀬 紅莉栖がいろいろと動く展開。
物語の辻褄だけをいうと、いくつか突っ込みたい所がないわけではないけど
感情的な盛り上がりで凄くぐっときたし、楽しめました。
 
2番目に面白かったのは「リンカーン」かな。
人を選ぶ映画だとは思うけど
黒人解放を優先させるか
それとも南北戦争を早期に終結させるかで
思い悩みながらも、黒人解放を優先させ
そこからの議会活動の部分は個人的には楽しめました。
 
3番目は「舟を編む」。
国語辞書を作りあげるまでの15年間を描いた作品。
辞書を作るのに15年以上かかるとは
この作品を観るまで思ってもいなかったし
地味ながら面白いと思いました。
 
4番目は「シュガー・ラッシュ」。
悪役ゲームキャラが主人公のディズニーアニメ。
悪くはないし、面白いけど
ただいろいろなゲームキャラがでてくるんであるなら
もっとゲームキャラの個性を生かしてほしかったかな。
トイ・ストーリー的なアニメとしては面白いけどね。
 
5番目は「プラチナデータ」。
「DNAですべてがわかる」という近未来SF要素のあるサスペンスミステリー。
そこに多重人格要素を加味した意味はよくわかるのだが
そのためにミステリーの要素がかなり弱まった気がする。
ただ、普通に楽しむことはできた。
 
ほんとは「禁書目録」「変態仮面」も観たかったんだけど
2つとも見逃した。
レンタル化されたら観よう。

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